スバル レヴォーグは、もともとかなり走ってくれる車だが、全体としてはパッケージングや快適性にこだわった車といえる。あえてSTIブランドのモデルを投入する意図はなんだろうか。
走り出してすぐ「うわっ違う!」と誰もがわかる、“意のままに操れるクルマ”に変身した『G'sヴォクシー』。このクルマに込める想いと狙いを、トヨタ自動車の久野友義氏、トヨタ車体の男成智仁氏、有野雄氏に聞いた。カギは、生産ラインと「プラス38万円」という価格設定だ。
レヴォーグの最上級モデルとして設定されたSTI Sport。以前のレヴォーグとどのあたりが変更されたのだろうか。
「大野萌菜美のダンボール作品展」が東京・銀座のチーパズギャラリーで開催中だ。戦車やスニーカー、映像作品に登場するメカやビークルなどをモデル化した。「ダンボールで何でも作る」が謳い文句。
日本自動車販売協会連合会が発表した2016年上半期のブランド別新車登録台数によると、『イグニス』『バレーノ』などを投入した6位スズキが前年同期比42.2%増の6万2221台と、全ブランドトップの伸び率を示した。
ホンダが現在、開発を進めていると見られる中国向け新型ハッチバック。同車の姿が、中国の自動車メディアによってスクープされた。
コーティング剤や磨き関連の資材・機器のサプライヤーであるカーテックジャパンとオート・ディー・サプライは、2月7日・8日の2日間にわたり、バースカンパニー(群馬県渋川市)において「第4回 情報交換・交流会」を開催した。
2014年にシトロエンから独立し、新たにプレミアムブランドとしてスタートを切った「DS」。その中核モデルの『DS 4』は2011年のデビュー当時、「世界でもっとも美しいクルマ」に選定されたグッド・ルッキング・カーの1台だ。
日産自動車は、コンパクトトールワゴン『キューブ』の一部仕様を向上し、7月1日より販売を開始した。
ホンダは6月23日、英国で開幕した「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード」において、『シビックWTCC』のアートカーを初公開した。
日本自動車販売協会連合会が発表した6月の新車販売台数(軽を除く)は、前年同月比3.0%増の28万7770台で、3か月連続のプラスとなった。
いまでは希少な5ナンバーセダンで、「日本の正統派セダン」とうたうトヨタ『プレミオ』『アリオン』は、「外は息子も乗れるアグレッシブさを、中は高齢者に多いご操作を注ぎ込んだ」という。その新たな表情は、木更津の風景にどう映るか。30枚の写真とともに見ていこう。
ブリッドは、リクライニングシートの新製品「ディーゴIIIライツ」および「ディーゴIIIライツ・クルーズ」を7月1日より販売開始した。
独BASFは6月30日、顔料事業に特化した新グローバルブランド「Colors & Effects(カラー&エフェクト)」を発表した。
6月8日、山形部品(山形市)と双見商会(仙台市)は、山形部品Y-PITテクニカル研修センター(仙台市泉区大沢三丁目6-1)において、室内美装講習会を開催した。
2006年にデビューしたトヨタ『エスティマ』3代目が、10年の時を経て表情を一変させた。6月30日、木更津での取材会でこのエスティマのチーフエンジニア・水澗英紀さんが、メディアたちを前に“成長記”を語った。以下は、水澗さんの5分間連続トークだ。
日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が7月1日に発表した2016年上期(1~6月)の新車販売統計(速報)によると、総販売台数は前年同月比4.8%減の254万7354台となった。
英国は、これから約2年をかけてEUからの離脱交渉を進めていくことになるが、「EUとの経済関係は維持したまま、移民の受け入れや拠出金の受け入れは拒否する」という「いいとこ取りの関係」はあり得ない。
横浜ゴムは、グローバル・フラッグシップブランド「ADVAN」のWEBサイトをリニューアルし、6月30日に公開した。サイト内の従来コンテンツも順次リニューアルしていく。
日本コーティング協会(大阪府豊中市、友成和史代表理事)は、コーティング技能検定の1級試験を6月5日に、ポートメッセ名古屋(名古屋市国際展示場)で実施した。
トヨタ自動車は、一部改良を行った『ポルテ』と『スペイド』に特別仕様車を設定、「ポルテ F ア・ラ・モード・トロワ」および「スペイド F クイーンII」を6月30日より発売した。
ポルシェジャパンは、ドイツ・ベルリンで初公開された新型『パナメーラ』の予約受注を7月28日より開始すると発表した。
7月2日(土)と3日(日)の2日間、愛知県岡崎市の実力ショップLEROY(ルロワ)にて、『クラリオンFDSデモカー試聴会』及び『RS AUDIO試聴会』が開催される。
メルセデス・ベンツ日本とサッポロビールは、東京・六本木で9月末までの期間限定でビアテラスを開業すると発表した。
流山市に本社を構える初石鈑金(熊本匡史社長・千葉県流山市東初石2-204)は、これまで車検・整備、板金塗装、車両販売、自動車保険、ロードサービスなど着実にサービスを広げ、現在3拠点で展開し、車販から修理まで完全なワンストップサービスを構築。
30日、富士重工はこの夏発売を開始する「スバル レヴォーグ STI Sport」のデビュー記者発表会を開催した。記者発表は、俳優の高橋克典さん、ロボットクリエイターの高橋智隆さん、Pen編集長 安藤貴之さんを招いたトークセッション形式で行われた。
装着率が急増中の、もっともホットなカーエレクトロニクス・アイテムの1つ、「ドライブレコーダー」。その選び方においての“傾向と対策”を分析している。今回はその4回目。最新機種での搭載が目立ってきている、「安全運転サポート機能」について考察していく。
損保ジャパン日本興亜は、自動運転の実証実験を実施する事業者等に向けた専用保険「自動運転専用保険(実証実験向けオーダーメイド型)」を開発し、6月28日から提供を開始した。
ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は、BMW『X3』に特別限定モデル「X3 セレブレーションエディション ブラックアウト」を設定し、全国合計200台の台数限定で8月6日より販売を開始する。
プジョーディーラーや自動車整備工場などを展開するガラージュモリ(奈良県)。1970年に森自動車工業として開業し、車体整備から車検・整備、車両販売へと事業を拡大、2008年には福祉車両事業を開始するなど積極的な事業展開で拡大してきた老舗だ。
住友ゴム工業は、ダンロップ史上最高の氷上性能と長持ちを実現した乗用車用スタッドレスタイヤ「WINTER MAXX 02」を8月から順次発売する。
トヨタ自動車は、6月20日-24日にイタリア・ミラノで開催されたメディア向けイベントにて、新型クロスオーバー『C-HR』の欧州仕様車のインテリアデザインを披露した。
6月23日、英国で開幕した「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード」。このイベントにおいて、BMWグループの巨大なオブジェが登場した。
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