富士重工業(スバル)は、本社1階ショールーム「SUBARU STAR SQUARE」(東京都渋谷区)にて、10月11日よりスバルの福祉車両「トランスケア」シリーズを初めて展示する。今回展示するのは、スバル『レヴォーグ 1.6GT EyeSight ウイングシート(助手席リフトタイプ)』。ウイングシートは電動モーターにより静かでスムーズな回転・昇降が可能。スイッチで簡単に操作でき、足腰の負担を軽くし、快適な乗降を実現する。
『スーパーキャリイ』でCO2を回収、再利用へ…農家の課題に向き合うスズキらしい「マルチパスウェイ」の可能性…人とくるまのテクノロジー展2026 2026.5.31 Sun 8:17 スズキは「人とくるまのテクノロジー展 2026」で、CO2回収装置…