6月9日(金)に、カーディテイリングショップ「アスナル」(宮崎慎也社長・神奈川県川崎市)が、あいおいニッセイ同和自動車研究所仙台校(宮城県仙台市若林区卸町東3-3-32)でワークショップを開催する。
ホンダは、会員制カーライフサポートサービス「ホンダ・トータル・ケア」の会員数が2017年4月末時点で、100万人を突破したと発表した。
カーディテイリング関連商品の開発・製造、販売を手がける本荘興産(岡山県倉敷市児島・平井新一社長)は、同社の洗車用品「WASHMAN」シリーズを全面リニューアルし販売を開始した。
三菱自動車100余年の歴史が一望できる「三菱オートギャリー」が22日、改修工事を終えてリニューアルオープンする。
ドッペルギャンガーアウトドアは、バイク用保冷バッグ「ライダーズクーラーバッグ」を5月17日より発売した。
暑い夏の車内作業に最適なアイテム「シートカバークロス綿100」が登場した。
初代のプリンス『スカイライン』が登場したのが1957年だから、今年はデビュー60周年の記念すべき年ということになる。そんな今年、日産スカイラインのファンならずともぜひ訪れておきたい場所、それが長野県岡谷市の「プリンス&スカイラインミュージアム」だ。
クルマの中で心地良い音に浸りたいと思ったら、「カーオーディオ・プロショップ」の力を借りよう。しかしながらその存在は知りつつも、足を踏み入れるのはなんだか怖い…、そう思っている方も少なくないようだ。
GLMと旭化成がEVコンセプトカーとして次世代SUV「アクシー」を共同発表
ドイツの高級車、アウディは5月16日、グーグル(Google)のOS、「Android」を『Q8スポーツコンセプト』に組み込み、5月17日に米国カリフォルニア州で開幕する年次開発者会議「Google I/O」で初公開すると発表した。
コンチネンタルとNTTドコモは5月16日、将来のコネクテッドカーに向けた5GおよびセルラーV2X技術の共同デモの実施と共同研究を計画することに合意したと発表した。
株式会社エムエスジャパンサービス(埼玉県川口市・代表:マルコ・スタチオーリ)は、6月1日(水)より世界初となる5次元での計測と修正を可能にするトラック・バス用の多機能リフト固定システム「Miracle」の販売を開始する。
米国ニューヨーク州のコーネル大学は5月8日、自動運転についてのユーザーの意識調査の結果を公表した。
「シュタイヤー1500A」と聞いてピンとくる人は、かなりのミリタリーマニアだろう。
ホームオーディオを楽しもうと思ったら、製品を買ってきて、並べて配線すれば音は出る。しかしながらカーオーディオでは、製品を「取り付ける」という作業が必要となる。しかも、そこにはさまざまなノウハウがあり、場合によっては“失敗”することも有り得る…。
三菱自動車は5月16日、電動車両サポート会員専用充電スポット検索スマートフォンアプリ「電動車両サポート」の機能を拡充、Android Auto対応バージョンの配信を開始した。
格安レンタカー「ガッツレンタカー」を運営するガッツ・ジャパンは、5月16日に介護・福祉車両専門の「介護レンタカーさくら」を名古屋市中村区にオープンする。
ドッペルギャンガーアウトドアは5月15日、テントを使わずタープだけを張って寝泊まりする野営派ソロキャンパー向けタープ「さすらいタープ TT1-483」を発売した。
米国のEVメーカー、テスラは5月10日、屋根タイル一体型ソーラーパネルの受注を開始すると発表した。
ルノー・ジャポンは、南仏プロヴァンスの太陽と瑞々しい緑をイメージした特別仕様車「カングー アン プロヴァンス」を設定し、6月8日より70台限定で発売する。
年に一度のルノーカングーが主役の祭典「カングージャンボリー2017」が、今年も山梨県山中湖村の交流プラザ「きらら」で開幕した。
青島文化教材社(アオシマ)は、日産『スカイライン』生誕60周年に合わせて“スカG祭り”、“ケンメリ&ジャパン祭”を開催中で、1/24スケールスケールプラモデルの中心となる定番シリーズ「ザ・モデルカー」に続々と新商品を投入している。
静岡ホビーショーの会場でひときわ注目を浴びていたのが、タミヤブースに展示された実車の6輪F1マシン、タイレル「P34」だった。
ハセガワ(焼津市)ブースで注目を浴びていたのは、実車取材をもとに前期型を徹底再現したという1/24『BMW2002tii』だった。
ホンダは、5月18日から20日までの3日間、ポートメッセなごやで開催される総合福祉展「ウェルフェア2017」に出展する。
カーオーディオを始めてみたい、と思っている音楽好きの方々に、“本格”カーオーディオをおすすめする特集をお届けしている。今回はその最終回として、もっとも“本格”的である『フロント3ウェイ』を、比較的に手頃に始められる方法をご紹介してみようと思う。
日本キャタピラーは5月8日、Cat純正のメンテナンス部品をオンラインで販売するインターネット営業所をオープンした。
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