オートバックスセブンは、6月3日・4日の2日間、横浜赤レンガ倉庫で開催される「~休日!!何する?~ Holiday 2017」へ出展し、キャンピングカーおよびペット用品を展示する。
純正の音では飽き足りなくなったオーナーの今野さんがプロショップに足を運んだ事からはじまったシステムアップ。今回は山形県のCar's Factory STILでのデモカー試聴やユニット選び、そして完成した音に対する満足などを中心に話をうかがった。
ダイハツ工業は5月26日、高齢者の事故低減に向けた産官学民での取り組みを本格的に開始すると発表した。
ボディタイプ別に、カーオーディオの“始め方”と“楽しみ方”をご紹介している。第4回目となる今回は、“コンパクトカー”を題材として取り上げる。カジュアルで扱いやすい“コンパクトカー”だが、オーディオカーのベースとしてはどんな特徴を持っているのだろうか…。
5月28日、山梨県富士川町の道の駅富士川で「クラシックカー ミーティング イン 山梨」が開催され、内外の旧車が大挙して集まった。主催は山梨旧車倶楽部。
北関東を取材がてらツーリングしたさい、栃木・足利市はずれの山麓にある農園・ワイン醸造所「COCO FARM & WINERY」に立ち寄ってみた。
日立金属は5月25日、自動車エンジン向けステンレス鋼ピストンリング材について、日本および中国での増産体制を確立し、グローバル供給体制を強化すると発表した。
5GAA(5Gオートモーティブ・アソシエーション)は5月22日、英国のジャガー・ランドローバーが5GAAに参画すると発表した。
今年も5月27~28日の2日間、東京お台場の臨海副都心イベントスペース青海NOPR地区で、フォルクスワーゲンのカスタマーイベント「Volkswagen Day(フォルクスワーゲンデイ)2017」が開催される。
横浜ゴムは、乗用車用パンク応急修理キット「エアロック」をリニューアル、新製品「エアロックワン」を6月1日より発売する。
トヨタ自動車は、6月1日から4日まで、東京ビッグサイトで開催される「東京おもちゃショー2017」に、親子で楽しくクルマの運転を体験できるブースを出展する。
公共輸送機関サービスが貧弱なアセアン域内では、富裕層は車、庶民層は2輪車を購入する。アセアンで最大の2輪車流通市場のインドネシアの今を探ってみる。
カーオーディオにおいては、「サウンドチューニング機能」を使いこなせるか否かが、良い音で音楽を楽しめるか否かのカギとなる。というわけで、そこにはどのようなノウハウがあるのかを、1つ1つ解説している当コーナー。今週からは、新たなテーマでお贈りしていく。
オリックス自動車は、訪日外国人向け企画商品「和装レンタカー」の提供を5月26日より、関西国際空港最寄りのレンタカー拠点にて開始すると発表した。
これからカーオーディオを始めてみたいと思っている方々に向けて、ボディタイプ別に“始め方”と“楽しみ方”をご紹介している。その第3回目となる今回は、“セダン”について考えていく。“セダン”ならではのアプローチ方法とは、果たして…。
損保ジャパン日本興亜は、外国人の事故当事者に対する安心の提供を目的に、業界初の自動車保険事故の「14か国語対応」を5月より開始した。
5月27日(土)と28日(日)の2日間、茨城県守谷市のクァンタムにて、世界最高峰のカーオーディオユニットを一堂に集めた『Super High-end Car Audio試聴会』が開催される。
人とくるまのテクノロジー展は、自動車関連の部品メーカーの晴れ舞台でもあり、各社が力の入った展示をしている。このところADAS(運転支援)領域で存在感を発揮している日立オートモティブシステムズも、同社の幅広いラインナップを取り揃えて展示している。
昨年11月に華々しくデビューした、国産ハイエンドカーオーディオブランド“DIATONE(ダイヤトーン)”のフラッグシップスピーカー、『DS-SA1000』。この至高のスピーカーの魅力・実力を改めて検証すべく、2店のカーオーディオ・プロショップを取材した。
オートアフターマーケット連絡協議会は7月5日、「アホな二代目と引退できない英雄につけるクスリ」と題して、事業継承問題を抱える様々なアフターマーケット事業者を対象としたセミナーを、仙台卸商センター卸町会館(宮城県仙台市若林区卸町2-15-2)にて開催する。
マツダは、人とくるまのテクノロジー展において、新型『CX-5』や『G-ベクタリング コントロール』『i-アクティブセンス』などを出展しているが、ここでは、マツダのADAS(運転支援機能)のブランドであるi-アクティブセンスを取り上げる。
カーオーディオ・ライフをより充実させていただくべく、製品選びのコツをご紹介している。今週からは主要製品から離れ、カーAVの周辺アイテムにスポットライトを当てていく。第1回目となる今週は、「ドライブレコーダー」について考察していく。
24日より東京ビッグサイトで開幕した「2017NEW環境展」では、「環境ビジネスの展開」をテーマに515社が出展。さまざまな環境技術やサービスを一堂に展示している。中でもとりわけ展示面積を大きくとり来場者の注目を集めていたのが「ゴミ収集車」だ。
旭化成は「人とくるまのテクノロジー展2017」に先日発表した電気自動車(EV)のコンセプトカー『AKXY(アクシー)』を披露した。これは京都大学発のEVベンチャー、GLM(本社・京都市)の車体をベースに共同でつくり上げたものだ。
アイシンはもともとアクチュエーターを使った車両制御を得意としている。その技術力・ノウハウと、画像認識技術を組み合わせたのが、今年のブースに展示されている「自動駐車」「ドライバーモニターシステム」だ。
カーオーディオの“始め方”と“楽しみ方”を、ボディタイプ別に解説する特集をお贈りしている。カーオーディオの実践方法は人それぞれではあるけれど、車種ごとの傾向と対策がわかれば、自分なりのやり方を見つけやすいハズ。参考にしていただけたら幸いだ。
イエローハットは、 セルスター工業製の高性能レーダー探知機「YA-W17GA」をイエローハットグループ専売品として販売すると発表した。
自動車先進国、しかも安全性においても世界をリードし続けるドイツで培ったCAE技術を日本で紹介する日本CDHは、人とくるまのテクノロジー展2017横浜において、クルマにかかわる人の安全をシミュレーションするソフトウェアGenerator4を紹介した。
カーオーディオでは、“取り付け”の巧拙が、音の善し悪しにも多大な影響を及ぼす。当連載では、そんな奥深き“取り付け”について、その中身を1つ1つ紐解きながら、あわせて、カーオーディオの面白さについても迫っていこうと試みている。
今や自動車の構成部品でもかなり多くを占める樹脂パーツ。高い力と高温という過酷な環境下で、しかも耐久性も求められる自動車を構成する部品。
ナビタイムジャパンは、5月24日から26日までの3日間、東京ビッグサイトで開催される「運輸・交通システムEXPO 2017」に出展する。
トヨタ・リサーチ・インスティテュート(TRI)は5月22日、ブロックチェーンを自動運転技術の開発に導入することを検討していると発表した。
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