スズキは、2018年1月12日から14日までの3日間、幕張メッセで開催される「東京オートサロン2018」に、個性豊かなカスタマイズモデル4台を含む全12台を出品する。
JAFではこの期間、救援依頼が増加することが予想されるため、体制を強化して対応する。
カーオーディオの仕上がりの音質の善し悪しに影響が大きい、「サウンドチューニング」についてのあれこれを紹介している当コーナー。新春第1回目となる今回からは、区切り良く新章に突入する。テーマは「クロスオーバー」だ。
気温が7度を下回ると、ドイツではウインタータイヤを装着しなければならない。この時期にサマータイヤのままで事故を起こすと、保険金が支払われない可能性もある。つまり自己責任の重要性である。
ブリヂストンは、2018年1月12日から14日までの3日間、幕張メッセで開催される「東京オートサロン2018」に、プレミアムブランド「POTENZA」を中心としたブースを展開する。
カーオーディオ製品の取り付けには、さまざまなセオリーが存在している。いろいろと工夫を凝らしたり手数をかけることで、各製品の性能が引き出されていく。当コーナーでは、それらセオリーの1つ1つを掘り下げて紹介している。
現役女子大生が選ぶこんな車に迎えに来てほしい!VS 絶対に来ないで対決。車を持っているだけで女子からの見る目は変わります。こんな車で学校まで迎えに来てくれたら好きが止まらない!逆に絶対に乗って来ないで!むしろ乗車拒否!という車をご紹介!
『月刊自家用車』2月号はSUVを特集。スズキ『クロスビー』、マツダ『CX-8』、三菱『エクリプスクロス』など、新型車が続々のジャンルだ。今、買うべきオススメはこれだ! と、価格帯別人気SUVベストバイを指南する。
自動運転や自動ブレーキといった先進技術の広まりが、最近の自動車業界のトレンドです。自動車メーカーや部品メーカーだけでなくIT企業なども参入し、連日ニュースを賑わせています。
2017年もいよいよ今日が最終日。今年最後にお贈りする記事はこちら。昨日からお伝えしてきた、カーオーディオ界の“10大ニュース”の後編をお届けする。編集部が独断で選んだ印象的なトピック上位5つは以下のとおりだ。じっくりとお読みいただきたい。
最近のクルマにまつわるトレンドと言えば、コンパクトカーとSUVのふたつがキーワード。しかも最近では、このふたつのトレンドがじわり融合してきてもいる。ズバリ、SUVテイストを巧みに取り入れたコンパクトカーが続々デビューしているのである。
JAF(日本自動車連盟)が、帰省など車の使用が増える年末年始、出かける前に確認すべきポイントをまとめて発表している。
2017年が終わろうとしている。今年は読者の皆さまにとって、どんな1年だったろうか。さて、カーオーディオ界の2017年はどうだったのか。新たな潮流が生まれたり、話題をさらった新製品の数々が登場したりと、さまざまなニュースが駆け巡ったが…。
自動車修理・販売会社のガラージュモリ(奈良市東九条町・奥谷丈輝社長)が展開するプジョー奈良(北之庄西町1丁目6番地の4)が、1日限定のワークショップを12月に開催した。
世界大手の玩具メーカー、米国マテル社の日本法人であるマテル・インターナショナル株式会社(東京都千代田区)は、『カーカルチャー アソート』より、『HW カーカルチャーJAPAN HISTORICS 2 (ジャパン・ヒストリックス2)』を、2018年1月上旬より発売する。
自動車部品の輸出入などを手がけるブリッジ(砂田浩司社長、大阪市住之江区)が展開する、プロカーショップ向けの自己修復コーティング剤「FEYN LAB(ファインラボ)」だ。
米国のサリーンオートモーティブ社(以下、サリーン社)は12月18日、スーパーカーの『S7』に「ルマンエディション」を設定すると発表した。
『ベストカー』1月26日号
発行:講談社ビーシー、講談社
価格:本体361円+税=390円
カーオーディオに興味を持っている方々、さらにはすでに趣味にしている方々に向けて、製品選びの“傾向と対策”を解説している。今週からはいよいよ、新章に突入する。テーマは「パワードサブウーファー」。今回はまず、「概要」をお届けする。
アップル社の創業者、故スティーブ・ジョブズ氏が、かつて所有していたBMW『Z8』がオークションに出品され、32万9500ドル(約3730万円)で落札された。
鈴鹿サーキットは、2018年3月10日・11日に開催する「2018モータースポーツファン感謝デー」にて、2018年全日本スーパーフォーミュラ選手権の開幕戦に参戦するドライバーによるデモレース「スーパーフォーミュラ オープニングラップ」を行うと発表した。
爆弾低気圧の発生などで、大荒れの天候の日も多い今シーズンの日本列島。これからの季節、愛車のお出かけの時には冬の道路への備えを万全に整えておきたいもの。
23歳以下の若いユーザーがカーオーディオを楽しむスタイルを紹介しているこのコーナー。今回は広島県のWarpsで渾身のラゲッジカスタムを作り上げた佐々木さんが登場。オーディオに魅了されながらも予算組みに苦労しインストールを実施するまでを紹介した。
"ハイレゾ音源"の普及が加速している。カーオーディオにおいてもしかりだ。手持ちのスマートフォンやデジタルオーディオプレーヤーを車内に持ち込むスタイルから、"ハイレゾ音源"の再生に対応したAV一体型カーナビを活用する方式まで、楽しみ方の選択肢が増えている。
普段何気なく乗っているいるタクシー。日本での歴史は明治時代にまで遡り、およそ100年にもわたるという。本書では日本初のタクシー会社設立の経緯や、運転手の養成や実態、料金制度に至るまで、多面的にタクシー業界の歴史を分析している。
消費者庁は平成29年12月25日、年末年始に向けた時間貸し駐車場の料金表示について、消費者に向けた注意をまとめて公表した。料金表示に起因するトラブルが見られることから、実際の料金表示に近い例をあげ、正しい見方を紹介している。
カーナビ市場において最大サイズの11型モデルをラインナップするアルパイン。新たに『フローティング ビッグX “11”(イレブン)』シリーズを追加し、販売を開始した。実勢価格は23万円前後を想定。
鈴鹿サーキットは、2018年3月10日・11日に開催する「2018モータースポーツファン感謝デー」に、ジャン&ジュリアーノ・アレジ親子の来場が決定したと発表した。アレジ親子の来場は4年連続。
カーディテイリングのプロショップ、カーメイクアートプロ(丸山悦顕社長・大阪府堺市美原区黒山76-4)が展開する撥水コーティング剤「セラミックプロテキスタイル」を紹介しよう。
富士スピードウェイ(FSW)は、2018年の営業日初日となる1月3日、「2018年 新年初走り!!」を開催。FISCOライセンス会員向けのスポーツ走行のほか、「新春特別体験走行」および「グリッド撮影付き体験走行」などを実施する。
タカラトミーは、百人一首をテーマとした異色のコラボモデル、初春トミカシリーズ「トミカ百人一首」全8種を12月28日より発売する。
目的地設定アプリ「NaviCon(ナビコン)」を使うのに欠かせないBluetooth接続の方法をWeb上で公開
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