ここ数日の寒波の襲来で本格的に冬が到来した日本列島だが、寒くなってくると心配になるのが、愛車のバッテリーの状態。
マツダは12月13日、初代『ロードスター』(NA型)を対象としたレストアサービスのWEB申込受付を開始した。
乗用車の対策から約50年も遅れて始まったバイク駐車場対策が、自治体に広がらない。駐車場施策を担当する国土交通省のお膝元である千代田区でさえ、同省が毎年開催する駐車場対策の内容を知らないと答えた。
カーオーディオでは「サウンドチューニング機能」が大活躍する。その理由や、各チューニング機能の成り立ち、そして使いこなし術までを解説しようと試みている当特集。まずは「イコライザー」にフォーカスしている。今週からはいよいよ、使い方解説に突入する。
すぐに汚れてしまう輸入車のホイール。年末に向け洗車をする機会があると思うが、洗車のついでにちょっとしたひと手間で足回りをキレイに持続できるアイテム、ソフト99の「ホイールダストブロッカー」をオススメしたい。
カーセブンの展開する、4種類のクラウドサービスのなかでも中心となるのが、顧客・商談管理システム「COREシステム」。特に好評なのが、買い取り一括査定サイトから送信される大量の顧客情報を、自動で取り込むことができる点だ。
マツダは、2018年1月12~14日に幕張メッセで開催される「東京オートサロン2018」に、新型SUV『CX-8』や『ロードスター特別仕様車レッドトップ』のカスタマイズカーを出品する。
2012年に初代モデルが誕生してから6世代目となる『DIATONE SOUND.NAVI』の新作、『NR-MZ300PREMI』がいよいよ発売開始と相成った(『NR-MZ200PREMI-2』は12月5日発売予定)。さて、当シリーズは世代が新しくなる度に、常に音を“深化”させてきた。
スポーツダンパーなどを手がけるテインは毎年、年末が近づくと新製品を発表する。今年も3種の新製品が発表されたが、そのなかで2つのモデルへの試乗が叶った。
1969年の創業以来自動車リサイクル業を営む会宝産業。従来の解体業から脱し、グローバルな静脈産業と称するビジネスモデルを創(つく)り出した近藤会長に、具体的な取り組みと今後の展望について話を聞いた。
DBPOWERエアコンプレッサーで月1回タイヤ状態を点検し、クルマ最適な空気圧に調整しましょう。
カーメイクアートプロが日本総代理店を務める「レザーゼントラム・ジャパン」は、12月14日(木)、15日(金)の2日間にわたり、プロショップを対象としたレザーリペアスクールを実施する。現在レザーリペアスクールの参加者を募集中している。
純正スピーカーの音に不満を抱いているドライバーが増えている。音がこもって聴こえたり、音量を上げると音が割れてしまったり…。それらを解決させるには、「スピーカー交換」が良いと言われているが、実際のところは果たしてどうか…。実体験リポートをお届けする。
カーオーディオ愛好家に向けて、製品選びの“傾向と対策”を紹介している当コーナー。現在は、「パワーアンプ編」と題してお贈りしている。その9回目となる今回は、“クラス”についての解説の続編をお届けする。
『911DAYS』(ナインイレブン・デイズ)70号
発行:インロック
企画 /編集:デイズ
価格:本体1457円+税=1574円
京都府の南を走る第二京阪道路、久御山南ICを降りた交差点を曲がったところに近藤自動車工業(久世郡久御山町佐山美ノヶ薮31-1・近藤孝男代表取締役社長)の会社はある。
「サウンドチューニング機能」は、カーオーディオにおいてなくてはならない存在となっている。そんな重要項目について、多角的に解説しようと試みている当連載。まずは「イコライザー」についての検証を進めている。
そんなモトチンプが、 ついに日本に上陸した。スタイリッシュさだけでなく、 環境にも配慮された電動式のこのバイク。二子玉川 蔦屋家電(東京都世田谷区)では12月1日(金)から、モトチンプの先行展示および、店頭での先行予約販売の受付を開始した。
トヨタモデリスタインターナショナルは、『ハイエース』発売50周年を機に、一部改良の新型モデルをベース車としたコンプリートカー「リラクベース」を11月22日に発売した。
GT-Rで走りを楽しんでいたオーナーの岡本さんだったが、父親や先輩の影響を受けてカスタムオーディオに目覚めインストールを開始。広島県のWarpsで作り上げたカスタムインストールによって仲間の幅も広がり新しいカーライフを楽しんでいるという。
大好きな愛車を、自分の手でメンテナンスしたりカスタムする読者も多いと思うが、様々なカベに阻まれて「思うように作業が進まない!」、
エコプロの会場である東京ビッグサイトの東ホールでは、休憩ができるスペースも設けられている。そこで一際存在感を放っていたのが、個性的なシトロエンHトラックを改装したオシャレな移動販売車「くぬぎの森カフェ」だ。
ボルボ・カー・ジャパンは12月8日、世界で初めて3点式シートベルトを標準装備した1959年式『PV544』をトヨタ博物館(愛知県長久手市)に寄贈すると発表した。
三菱自動車の米国法人、三菱モータースノースアメリカは、米国で開幕したロサンゼルスモーターショー2017において、日本で初めての量産乗用車の三菱『A型』を再現したモデルを公開した。
音楽は記憶を刺激する。定番となった山下達郎やワム!が流れてくると、忘れていた甘酸っぱい記憶が蘇り…と、うっとりしている場合ではない。今回のテーマは、「音」である。
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