GR86&BRZレースのプロフェショナルクラス。国内でもレベルの高いレースが行われているなかで、メカニックがドライバーとしてプロクラスに初挑戦した。
トヨタは『SIENTA DOG PARK』をアーバンドックららぽーと豊洲にオープンした。この施設には、8月28日(日)まで誰でも無料で入場できる。
軽自動車から高級車ワンボックスなど、車種を選ばない最強盗難防止アイテム
名古屋キャンピングカーフェア実行委員会は、9月10・11日の2日間、キャンピングカーの展示やアウトドアの遊びを体験できるイベント「名古屋キャンピングカーフェア2022 AUTUMN」を、ポートメッセなごやで開催する。
自動車の進化に伴い、車の修理が難しくなっている中で、カー用品販売最大手のオートバックスが地域の板金事業者と組んで初めてイベントを開催。これからの自動車アフターマーケットにおけるキーワード“地域連携”の先駆けとなる事例に注目が集まる。
ステランティスジャパンは、イタリアと日本の、カルチャーを結ぶ「FIAT × MADE IN JAPAN PROJECT」で制作したオリジナル商品を8月22日よりECサイトにて発売する。
エンジンオイルを冷やすオイルクーラーは、ノーマルで装着されているクルマは少ない。でも、サーキット走行をするなら定番。とりあえず付けておけば安心!? なのだろうか
J.D.パワージャパンは8月18日、「J.D.パワー2022年日本自動車セールス顧客満足度(Japan Sales Satisfaction Index、略称SSI)調査」の結果を発表した。J.D.パワーはCS(顧客満足度)に関する調査・コンサルティングの国際的な専門機関。
三井住友海上火災保険とあいおいニッセイ同和損害保険は、業界初となる水素自動車専用の自動車保険特約「水素ステーション稼働停止時のレンタカー費用特約」と、同特約の契約者向け保険料割引を開発し、8月中に販売すると発表した。
1960年代前後の街並とともに写るクルマたちを、著者撮影の15,000余コマのフィルムから厳選した写真集がこの本だ。
新型『ムーブキャンバス』はダイハツの軽自動車の派生車種系の1台。そこで今回は派生車種のそのほかのモデルを振り返ってみたい。
自動車技術会(自技会)、東京都市大学(都市大)、日産自動車の3者は8月27日・28日の2日間、「エコ1チャレンジカップ 2022 ~中・高校生による手作り電気自動車コンテスト~」を開催する。
警察庁が発表した「2022年上半期(1~6月)の犯罪統計」によると自動車盗の認知件数は2869件で、前年同期比19.4%増と大幅に増えた。コロナ禍に伴う入国制限により海外に輸出する窃盗団が減少していたが、入国制限が緩和されたことも大きな要因と考えられている。
マークラインズは、グローバル市場(14か国)における2022年7月の電気自動車(EV/PHV/FCV)販売月報を発表。16万2000台を販売したBYD(比亜迪汽車)がテスラを抜いてトップとなった。
フェラーリ『デイトナSP3』を8分の1スケールで再現した、3778ピース、1237工程という、驚愕のレゴテクニック『フェラーリデイトナ SP3』。レゴ初挑戦のライターが、いきなり最上級のレゴ制作に挑む企画となる。
クルマのメンテナンスにおいて最重要項目とも言えるのがエンジンオイルの管理だ。定期的な交換で良好な状態を保つことでエンジンの調子はもとより燃費や走りをキープすることができるのだ。
エントリー機からハイエンドモデルまでさまざまあるカーオーディオユニット。当特集では、その中からマイベストを選び出すためのコツをプロから聞き出し、紹介している。今回は、“市販ディスプレイオーディオ”の選び方のコツを解説していく。
話題の“低燃費タイヤ”はどのような仕組みでできているのか。タイヤの専門家がその基本から技術変遷も踏まえて丁寧に解説したタイヤ選びの参考にもなる書籍だ。
愛知製鋼は、8月21日から28日まで、四国旅客鉄道株式会社(JR四国)の予土線・江川崎駅~道の駅よって西土佐の間で実施する自動運転サービス実証実験に磁気マーカを使用する自動運転支援システム「GMPS」を提供すると発表した。
ブラバス(BRABUS)は8月11日、メルセデスベンツの最上位EVセダン『EQS』のカスタマイズプログラムを欧州で発表した。EQSは『Sクラス』のEVバージョンの位置付けだ。
いわゆる“クラシックミニ”と呼ばれるクルマの本はあまたあれど、その派生車種はもとより日本専用車まで含めて解説している本は珍しい。本書は2012年の初版に、あらたに国内外から蒐集したカタログ資料を加え、さらに充実した増補二訂版である。
マテル・インターナショナルは、「レジェンドツアージャパン2022」を10月16日にお台場青海駐車場特設会場(東京都江東区)にて開催する。
走りを愛するユーザーが多いが、ここ数年はスタイリッシュさが増して選ばれる事も増えている。しかしそこはやはりスバル車であり、ユーザーの期待に応えるべくアフターメーカーが力を入れているので楽しみを増してくれる注目メーカー7社を紹介しよう。
ホンダが4輪車メーカーとして世界に認められる足場を築いたのが『シビック』である。車名のCIVICは「市民」や「庶民」の意味だ。
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