『MINIカントリーマン』(日本名 クロスオーバー)次期型がニュルで高速テストを行った。コンパクトSUVとは思えぬ、サーキットでの爆走は見ものだ。次期型は「UKL」プラットフォームを採用し、ボディは一回り大きくなっているが、走りには全く影響を感じさせない。パワーユニットは1.5リットル直列3気筒ターボ及び、2リットル直列4気筒ターボを搭載する他、プラグインハイブリッドも期待出来そうだ。世界公開は2016年9月のパリモーターショーと伝えられている。
トヨタ、下山テクニカルセンターの全貌公開…レクサスの新型EV『TZ』の開発拠点に 2026.5.20 Wed 6:00 ・トヨタが愛知県の研究開発拠点「Toyota Technical Center Shi…