キング・オブ・ピックアップ、フォード『F-150』の改良新型プロトタイプをキャッチした。エクステリアはフロントバンパー及びリアコンビランプのリフレッシュ程度になると思われるが、パワーユニットに大きな変化が見られそうだ。先ず、10速ATが組み合わされた3リットルV型6気筒ディーゼルが新たにラインナップされる。今なお、米国で圧倒的シェアを誇る「F-150」だが、ライバルであるFCA「ラムピックアップ」が、高燃費の3リットルV型6気筒エコディーゼル搭載モデルを発売し人気となった為、フォードとしては新エンジン搭載が急務となっていた。もう1つの目玉はプラグインハイブリッドの設定だ。ピックアップもエコ重視の時代に入ったということだろう。ワールドプレミアは2017年1月のデトロイトモーターショーが最有力だ。
洗車ビジネスや24時間無人ジムFC、省力化・DXの提案に注目…2026年度「大阪 SSビジネス見本市」が開催 2026.6.12 Fri 8:16 全国石油業共済協同組合連合会(全石連)主催の『2026年度 SSビ…
ダイハツ『ラガー』30年ぶりの復活なるか!? SNSで期待の声集まる…「ラガー復活ってマジ?」「これは熱すぎる!」 2026.6.15 Mon 20:06 ダイハツが、かつて販売していたSUV『ラガー』の復活プロジェク…