市光工業が発表した2016年4~6月期(第1四半期)の連結決算は、経常利益が1億8300万円の黒字に転換した。前年同期は2億8200万円の赤字だった。売上高は、用品事業が低調だったものの、国内の受注が自動車部品事業が好調だったことから、前年同期比5.1%増の248億5100万円と増収となった。収益では、自動車部品事業が黒字化したほか、原価低減効果もあって営業利益は3億1800万円の黒字に転換した。四半期純利益は9400万円だった。通期業績見通しは前回予想を据え置いた。
石原ケミカル、ダブルアクションポリッシャー専用の1液コンパウンド「ユニコン50」を初披露、作業効率と環境性能を両立…IAAE 2026 2026.2.13 Fri 9:33 石原ケミカル株式会社は、2026年2月12日~14日開催『第23回 国…
ブレーキパッド残量可視化サービス、「BRAKEPAD SCAN」をスマートドライブが出展へ…IAAE 2026 2026.2.9 Mon 19:22 モビリティデータを活用したサービスを提供するスマートドライ…