マクラーレンやアストンマーティン認定の高い技術力をすべての愛車に! 八光自動車「BTC」のXPELプロテクションフィルム施工に注目【限定10%OFF特典あり】PR
ドライブ中に飛び石でボディにキズがついたり、フロントガラスにヒビが入ってしまったり、ヘッドライトが酷く黄ばんで、修理や補修、交換に高いコストを支払った経験があるカーオーナーもいるのではないだろうか。
ベントレー、初のEV『トルカル』は伝統デザイン「ダイヤモンド」をグリルに継承
・トルカルはベントレー伝統の「ベントレー・ダイヤモンド」を継承する
・外装は「フローティング・ダイヤモンドグリル」、内装はハンドカットクリスタルの光を活用
・情報は段階公開し、9月23日にロンドンで世界初公開予定
VW『ゴルフ』改良新型専用、独エッティンガーのエアロパーツを日本導入…8月28日発売
・キザスは8月28日より、ドイツの老舗チューニングブランド「エッティンガー」のフォルクスワーゲン ゴルフ8および8.5向けエアロパーツの国内販売を開始する。
・ゴルフ8.5 GTI専用フロントスポイラーや、ゴルフR向けサイドスカート・リアディフューザーウイングなど、GTI…
ポルシェ伝説の「フラットノーズ」1台限りで復活…『911 GT2 RS』をベースに約3年かけて製作
ポルシェは、ゾンダーヴンシュ(特別注文)プログラムの最新作として、世界に1台だけの『フラッハバウRS』を発表した。
メルセデス「マイバッハ Sクラス」、NBAのレブロン・ジェームズ選手がカスタム…専用アイボリーまとう
・レブロン・ジェームズが個人監修したメルセデス・マイバッハ『S 680』が2026年ペブルビーチ・オートモーティブ・ウィークに登場
・車両はオークションにかけられ、収益はレブロン・ジェームズ・ファミリー財団の教育・住宅・医療支援プログラムに充てられる
・メルセデス…
アストンマーティン『DB5』トリビュート腕時計、ブライトリングとのコラボで3種の限定モデル発売
・ブライトリングとアストンマーティンが共同開発した「トップタイム B01 クロノグラフ 41 トリビュート トゥ Aston Martin DB5」が発売。
・1965年の映画『007/サンダーボール作戦』でジェームズ・ボンドが着用したトップタイムとDB5の歴史的な組み合わせを現代に再解釈…
<リコール情報>キャデラックのSUV、155台をリコール…走行不能のおそれ
ゼネラルモーターズ・ジャパンは8月20日、キャデラックのSUV、3車種3型式の計155台について国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
新型シトロエン、輸入Bセグ唯一の7人乗りSUV『C3エアクロス ハイブリッド』 399万9000円から
ステランティスジャパンは7月24日、シトロエンのBセグメントSUV『C3 AIRCROSS HYBRID(C3エアクロス ハイブリッド)』の新型モデルを、全国のシトロエン正規ディーラーで発売した。価格は399万9000円からだ。
マセラティ・グレカーレ改良新型、390馬力V6ターボ「ネットゥーノ」初搭載…EVは航続延長
・改良新型グレカーレに390hpのV6ネットゥーノエンジンが初搭載され、2000rpmでのトルクが2リッターエンジン比+32%を実現
・EVのフォルゴーレは最大航続距離580kmを維持しつつ、21インチホイール装着時に最大53km延長
・ラインアップは6種類に拡大し、マイルドハイブリッド…
ルノー「メガーヌ」EVに改良新型、航続500km・急速充電24分に進化…フロントも刷新
・改良新型メガーヌ E-テック エレクトリックは67kWhのLFPバッテリーを搭載し、WLTPで最大約500kmの航続距離を実現した。
・DC急速充電は最大165kWに向上し、15%から80%まで約24分で充電できる。
・グーグル ジェミニを新たに導入し、自然な会話形式で車両を操作できる機能…
BMW、新世代EV「ノイエ・クラッセ」第一弾、新型『iX3』日本発売…航続906kmで982万円から
・BMWの新世代EV「ノイエ・クラッセ」第一弾モデルとなる新型BMW iX3が982万円から販売開始。WLTCモードでの航続距離は906km。
・第6世代BMW eDriveを採用し、800Vアーキテクチャによる最大320kW急速充電に対応。15分の充電で最大約395km分の電力を補充できる。
・43.3イン…
英国製アナログスーパーカー、Nichols『N1A』生産開始 700馬力V8で車重900kg以下
・ニコルズ N1A はCan-Amに着想の英国製アナログスーパーカーで、150台限定・税抜き45万ポンドから。
・車重900kg未満、最大700bhpの自然吸気7.0リッターV8を搭載し、パワーウェイトレシオは最大780bhp/トン。
・初期限定モデル「アイコン88」は15台のみで、1988年F1シーズ…
新型試乗【プジョー・308SW GTハイブリッド 】“新顔”になってスッキリ、ワゴンながら走りの良さに感心…島崎七生人
今年5月、最新のフロントフェイスに生まれ変わったプジョー『308』。そのステーションワゴンモデルが『308 SW GTハイブリッド』だ。この6月に80台限定で発売された。
ディフェンダー、冒険仕様のSUV「TROPHY EDITION 2027」150台限定導入 1340万円から
・ジャガー・ランドローバー・ジャパンが「ディフェンダー」の2027年モデルに「TROPHY EDITION 2027」を150台限定・1340万円から受注開始した。
・3.0リッター直列6気筒マイルドハイブリッドディーゼルエンジンを搭載し、最高出力258kW(350PS)・最大トルク700Nmを発揮す…
すごいの作ったな! ケン・オクヤマの最新作「Kode89」にSNS驚愕! あのフェラーリとの共通点も
カーデザイナー奥山清行氏が率いる「Ken Okuyama Cars(ケン・オクヤマ・カーズ)」は8月16日、最新フラッグシップモデル『Kode89』を世界初公開した。
ボルボ、最小SUV『EX30』Cross Countryは後輪駆動の特別仕様車 599万円…航続最大530km
・ボルボ・カー・ジャパンがEX30 Cross Countryに後輪駆動(RWD)の特別仕様車「Ultra P5 Long Range Electric」を599万円で追加発売
・新特別仕様車のWLTCモード充電走行可能距離は530kmで、ボディカラーはクリスタルホワイト・ヴェイパーグレー・サンドデューンの3色から…
ディフェンダー、競技車両ベースの公道走行仕様『ディフェンダー・ダカール』を初公開 635馬力のV8ツインターボ搭載
ランドローバーのディフェンダーは、「ザ・クエイル・ア・モータースポーツ・ギャザリング」において、ダカール・ラリー2026のストッククラスで優勝した競技車両『ディフェンダー D7X-R』をベースとした公道走行仕様のデザイン・プレビュー・モデルを世界初公開した。
メルセデス、最上位SUV 「マイバッハ GLS」改良新型を発表…光るグリルや最新AIで極上の移動空間を追求
・改良新型メルセデス・マイバッハ GLSは、ローズゴールドアクセントを採用した専用デザインのヘッドランプや発光グリルなど、内外装を大幅に刷新した。
・インテリアにはMBUX スーパースクリーンや新世代マッサージ機能、710Wアンプ搭載のバーメスター3Dサラウンドシステ…
フランス大統領専用車の新型EV「DS N°7 エリゼ」とは? 防弾仕様、ホイールベース25cm延長
・DSオートモビルがフランス大統領府向け専用EV「DS N°7 エリゼ」を発表。100%電動・装甲仕様でホイールベースを標準車比25cm延長。
・97.2kWhバッテリーと350馬力のE‐TENNSE 4WDを搭載。サスペンションや装甲など主要部品はフランス国内各地で製造。
・市販版DS N°7も…
<リコール情報>ランドローバー 8車種・7799台 リコール、オイル漏れのおそれ
ジャガー・ランドローバー・ジャパンは8月18日、ランドローバーの8車種7799台について、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
8月21日、ベントレー「フライングスパー」改良新型が日本初上陸…全国7拠点で実車展示へ
・ベントレー モーターズ ジャパンが改良新型フライングスパーの日本初上陸を発表した
・特別実車展示「New Flying Spur Debut Showcase」を全国7拠点で実施する
・フライングスパー Sは最高680PS、0-100km/h 3.7秒、最高308km/hをうたう
ベントレー・初のEV『トルカル』に、専用サウンド「ダイナミック・シンフォニー」採用へ…デビューは9月
ベントレーは、現在開発を進めているブランド初の完全電気自動車『トルカル』に専用サウンド「ベントレー・ダイナミック・シンフォニー」を採用すると発表した。
VW・新コンパクトEV「ID.ポロ」航続最大334km 約465万円から…欧州で先行予約開始
フォルクスワーゲンは、新型コンパクトEV『ID.ポロ』の先行予約を欧州で開始した。37kWh(ネット)バッテリーを搭載し、日常の利用に適した航続距離として最大334km(WLTP)をうたう。
アストンマーティン、攻撃的な「全輪駆動」を表現したゲーム車両・デジタル限定軍用SUV『Dreadnought』発表
・アストンマーティンが『Call of Duty: Modern Warfare 4』用のデジタル限定車両Dreadnoughtを発表した
・Infinity WardとActivisionのコラボで、戦術的な四輪駆動SUVとして没入体験を狙う
・DreadnoughtはDMZとCall of Duty: Warzoneの開始時に主要地点へ配置可能とした
マセラティ、「グラントゥーリズモ」「グランカブリオ」改良新型発表…EV・エンジン車ともに性能向上
マセラティは、高性能クーペ『グラントゥーリズモ』とオープンカー『グランカブリオ』の改良新型を欧州で発表した。
テスラの納車までのリードタイムを短縮する「デリバリーセンター」が横浜・神戸にオープン
テスラは、8月17日に神奈川県横浜市と兵庫県神戸市に納車拠点の「デリバリーセンター」を同時にオープンすると発表した。
ボルボ、SUVクロスオーバー EV新型「ES90」 販売価格 979万円…セダンで5ドアハッチバック
ボルボ・カー・ジャパンは7月8日、電気自動車(EV)の新型フラッグシップ・クロスオーバー、ボルボ『ES90』を発売した。メーカー希望小売価格は979万円から1229万円。
販売価格 1.2億円超、ランボルギーニ・新V12フラッグシップ「レヴエルト SV」発表
ランボルギーニは8月14日、V12ハイブリッドを搭載する新型フラッグシップ『レヴエルト SV』を発表した。55年前の『ミウラ SV』に始まるスーパー・ヴェローチェ(SV)の系譜を受け継ぐ最新モデルだ。
新車6台・認定中古車25台を展示「アウディ東大阪」…2店舗を統合・移転リニューアル
アウディ ジャパンと正規販売店のフォーネクストは、「アウディ東大阪」および「アウディ アプルーブド オートモービル東大阪(AAA東大阪)」を移転リニューアルオープンした。
MINI・カントリーマン、新グレード「S ALL4 SELECT」追加 553万円
・MINIカントリーマンに新グレード「S ALL4 SELECT」が追加され、価格は553万円。納車は9月以降を予定。
・四輪駆動システム「ALL4」と48Vマイルド・ハイブリッド・システムを搭載し、走行安定性と燃費性能を両立。
・ドライビング・アシスタント・プラスやARナビなど多彩…
VW・ティグアン 20周年記念「EDITION 20」欧州発表…新色と専用装備
・フォルクスワーゲンが「Tiguan EDITION 20」を欧州で発表した
・専用のR-Line外装やボディカラー「Maple Red」などを用意した
・2007年の発売以来、2026年5月末までに累計販売900万台超。2017年以降はVWグループの最量販車に
BMW・スーパーSUV『X5M』はV8継続、2027年デビューか!? 予想デザイン公開
BMWは先月、第5世代となる新型『X5』を発表した。これに続き、ハイパフォーマンスモデル『X5M』の開発が本格化している。最新のプロトタイプが目撃され、その姿をもとにした予想レンダリングCGを、提携先のNikita Chuicko/KOLESA RUから入手した。
カーデザイナー奥山氏率いるブランドの新型は “ 黄金の89年 ” へのオマージュ…V12エンジン&MTの最新フラッグシップ『kode89』を予告
カーデザイナー奥山清行氏が率いる「Ken Okuyama Cars」は8月16日、最新フラッグシップモデル『Kode89』を発表する。米国カリフォルニア州で開催される「ペブルビーチ・コンクール・デレガンス」で世界初公開となる。

