ベントレーは、現在開発を進めているブランド初の完全電気自動車『トルカル』に専用サウンド「ベントレー・ダイナミック・シンフォニー」を採用すると発表した。
フォルクスワーゲンは、新型コンパクトEV『ID.ポロ』の先行予約を欧州で開始した。37kWh(ネット)バッテリーを搭載し、日常の利用に適した航続距離として最大334km(WLTP)をうたう。
・アストンマーティンが『Call of Duty: Modern Warfare 4』用のデジタル限定車両Dreadnoughtを発表した
・Infinity WardとActivisionのコラボで、戦術的な四輪駆動SUVとして没入体験を狙う
・DreadnoughtはDMZとCall of Duty: Warzoneの開始時に主要地点へ配置可能とした
マセラティは、高性能クーペ『グラントゥーリズモ』とオープンカー『グランカブリオ』の改良新型を欧州で発表した。
テスラは、8月17日に神奈川県横浜市と兵庫県神戸市に納車拠点の「デリバリーセンター」を同時にオープンすると発表した。
ボルボ・カー・ジャパンは7月8日、電気自動車(EV)の新型フラッグシップ・クロスオーバー、ボルボ『ES90』を発売した。メーカー希望小売価格は979万円から1229万円。
ランボルギーニは8月14日、V12ハイブリッドを搭載する新型フラッグシップ『レヴエルト SV』を発表した。55年前の『ミウラ SV』に始まるスーパー・ヴェローチェ(SV)の系譜を受け継ぐ最新モデルだ。
アウディ ジャパンと正規販売店のフォーネクストは、「アウディ東大阪」および「アウディ アプルーブド オートモービル東大阪(AAA東大阪)」を移転リニューアルオープンした。
・MINIカントリーマンに新グレード「S ALL4 SELECT」が追加され、価格は553万円。納車は9月以降を予定。
・四輪駆動システム「ALL4」と48Vマイルド・ハイブリッド・システムを搭載し、走行安定性と燃費性能を両立。
・ドライビング・アシスタント・プラスやARナビなど多彩…
・フォルクスワーゲンが「Tiguan EDITION 20」を欧州で発表した
・専用のR-Line外装やボディカラー「Maple Red」などを用意した
・2007年の発売以来、2026年5月末までに累計販売900万台超。2017年以降はVWグループの最量販車に
BMWは先月、第5世代となる新型『X5』を発表した。これに続き、ハイパフォーマンスモデル『X5M』の開発が本格化している。最新のプロトタイプが目撃され、その姿をもとにした予想レンダリングCGを、提携先のNikita Chuicko/KOLESA RUから入手した。
カーデザイナー奥山清行氏が率いる「Ken Okuyama Cars」は8月16日、最新フラッグシップモデル『Kode89』を発表する。米国カリフォルニア州で開催される「ペブルビーチ・コンクール・デレガンス」で世界初公開となる。
7月28日の発売から2週間で受注1000台を突破した『ラッコ』。これまでBYDが日本に導入したモデル中、最速ペースだそう。クルマそのものの仕上がりぶりを考えれば「なるほど」と納得のいく“速報”だった。
ルイ・ヴィトンとカリフォルニアのシンガー・ヴィークル・デザインは、ポルシェ『911』をベースにした特別車2台を共同発表した。両社にとって史上初のコ・ブランディング製品となる。
・Q by Aston MartinとAston Martin Newport Beachが5台限定のHeritage Editionを発表した
・1960~1970年代のボディカラーを最新塗装技術とハンドクラフトで復刻した
・DB12クーペ/DB12 Volante/Vanquish/Vantage/Vantage Roadsterの5モデルが対象だ
ヘネシー・スペシャル・ビークルズは、新型ハイパーカーのヘネシー『ブラックバード』を米国で発表した。実車は8月14日、「ザ・クエイル」で初公開される予定だ。
・ゴードン・マレー・スペシャル・ビークルズが8月14日、カリフォルニア州モントレー・カー・ウィークの「ザ・クエイル」で新型スーパーカーを世界初公開する。
・発表イベントはゴードン・マレー教授とインディ500三冠王ダリオ・フランキッティが主催する
ショットガン650×ラフ・クラフツ・エディション、日本5台を含む世界25台限定。申込7/15開始、7/29締切・抽選18時。価格135万6300円、金リーフデザインと特製アートワーク同梱。
・アキュラが次世代デザインを示すコンセプトカーをモントレー・カー・ウィークで世界初公開する
・新デザイン言語はクリエイティブ・ディレクターの土田康武氏が主導し、将来のモデルに反映される
・コンセプトカーは8月14日のザ・クエイルと8月16日のペブルビーチ・コン…
・ランボルギーニの「レヴエルト SV」がホッケンハイムリンクで市販車最速ラップ1分41秒6を記録した
・ラップタイムはランボルギーニのファクトリードライバー、マルコ・マペッリが樹立した
・世界初公開は8月14日、米国モントレーの「ザ・クエイル」で行われる予定だ
BYD Auto Japan(BAJ)は、7月28日に発売した軽EV『RACCO(ラッコ)』の累計受注台数が、発売2週間で1000台を突破したと発表した。
・ジープ創設85周年を記念した限定車「ラングラー エイティーフィフス アニバーサリー エディション」を100台限定・944万円で2026年10月3日より発売
・アメリカのアウトドアカルチャーから着想を得たチェック柄インテリアや専用ホイール、ブルー・アガベカラーのデカールな…
・ビー・エム・ダブリューがBMW 4シリーズ グラン クーペに「Edition Shadow」追加、価格は800万円から。納車は9月以降を予定。
・外観はMスポーツをベースに、黒を基調としたMハイグロス・シャドー・ライン・エクステンド・コンテンツや19インチのMライト・アロイ・ホイー…
かつてVWでもっともコンパクトなシリーズとして用意された『up!』。日本ではガソリン車が2012年9月に発表されたが、追加モデルとして2014年に設定がアナウンスされたのがEVモデルのこの『e-up!』だった。
・ランボルギーニが「ミウラ」誕生60周年を記念した限定99台の特別モデル「レヴエルト ミウラ 60° オマージュ」を発表した。
・9色のボディカラーと2種類の専用リバリーを用意し、往年のミウラのデザインをHPEVフラッグシップに再解釈した。
・ベースのレヴエルトはV12自…
・ポルシェジャパンは、「AHEADコレクション」を全国の正規販売店と公式オンラインショップで発売する。
・2026年のテーマは「Thailand Trailblazers」で、タイの色彩・文化からインスピレーションを受けたアパレルや雑貨など全20アイテムを展開する。
・タイカン・ターボ…
ポルシェ『911』専門誌『911DAYS』Vol.104(発行:インロック、企画・編集:ナインイレブンデイズ)が発売された。巻頭では「五感で楽しめ、タイプ991」と題し、第7世代の「タイプ991」を50ページにわたって特集している。
一度は歴史の中へ消えたクルマが、四半世紀の時を経て復活しようとしている。アウディが開発を進めているとみられる新型『A2 e-tron』が、テスト走行を開始した。
ステランティスジャパンは7月31日、プジョー、シトロエン、DS、フィアットの9車種・1万9147台について、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。最悪の場合、走行中にエンジンが停止するおそれがある。
ランボルギーニは、『レヴエルト』をベースにした日本限定モデル「インパヴィド」を発表した。SNSでは、「素直にかっこいい」「限定カラーすごいね」など注目が集まっている。
・新型コックピットに11.9インチのバーチャルコックピットと12.8インチのMMIタッチディスプレイを組み合わせた曲面ディスプレイを採用
・アダプティブクルーズアシストプラスが最大210km/hでの車線維持や赤信号での自動停止・発進に対応
・4つの広角サラウンドビューカメラ…
ポルシェの純正オーディオを手軽に高音質化できる、ビーウィズの車種専用スピーカーキット。3ウェイを加工なしで交換でき、高剛性バッフルにより低音の厚みや音の明瞭さを高める。
ビー・エム・ダブリューのBMWおよびMINI正規ディーラーのケイエムコーポレーションは、「MINI岐阜」をリニューアル・オープンし、営業を開始した。
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