“SABLE(サーブル)”と聞いてピンとくる人はかなりのベルランゴ通だろう。2020年の『ベルランゴ』導入時にも設定のあった人気のボディ色で、2023年にも限定で設定。そして今年8月になり“再復活”となったものだ。
・ベントレーは「トルカル」で初めてメリノウールを採用する
・ウォールナット端材と再生紙で最大1000層の新素材「オンブレ・ヴェニア」を作る
・新仕上げ「サンバースト・アルミニウム」や6色の専用カラーバリエーションを用意する
・ポルシェは10月15日、将来のミッドエンジン・スーパースポーツカー向けプラットフォームのプレビューを公開する予定だ。
・このプロジェクトは「ミッション S」と呼ばれており、次世代の超スポーツカーの可能性を示すものとされている。
・公式SNSチャンネルでは、すでに…
・シトロエンのMPV「ベルランゴ」に特別ボディカラー「サーブル」が500台限定で復活し、全国の正規ディーラーで発売。価格は467万円から。
・「サーブル」は2020年の日本初導入時に販売台数の7割を占めた人気カラーで、2023年にも500台限定で復活した実績を持つ。
・今回は…
フォルクスワーゲン(VW)が、世界的なベストセラーSUV『ティグアン』の名を冠した新型EV『ID.ティグアン』を投入する。すでにカモフラージュされたプロトタイプも捉えられており、その姿をもとに市販型のエクステリアを予想した。
ビー・エム・ダブリューは10月1日、BMWやMINIの21車種について、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象は計1129台。
往年の名車『2CV』の再来を予告する発表に、SNSでは、「うぉーーーー!!」「新型2CV!?」など、話題になっている。
・ジープのミドルサイズSUV「コンパス」が9年ぶりにフルモデルチェンジし、520万円から発売
・48Vハイブリッドシステムを搭載し、システム最高出力145PS・燃費19.6km/?(WLTCモード)を実現
・100台限定の「コンパス ザ ファースト エディション」を595万円で設定、専用カ…
・メルセデス・ベンツの電動グランドリムジン「VLE」にAMGラインとAMGライン・プラスが追加され、5~8人乗りの全シート構成に対応した。
・VLE 300は203kWのモーターとWLTP航続距離700km超を誇り、115kWhのNMCバッテリーと800V技術で15分に最大355kmの急速充電が可能だ。
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ルノー・ジャポンは、11月1日に山中湖交流プラザきらら(山梨県山中湖村)で開催する「ルノーカングージャンボリー2026」の追加コンテンツを発表した。
・コスワース製4.2リットルV12自然吸気エンジンを搭載し、最高出力690PS・最高回転数1万2100RPMを発揮する
・S1 LMをベースにサスペンションやエアロを刷新し、長距離ツーリングに適した快適性と操縦性を両立した
・世界限定64台のみ生産され、各車はオーナーが個別にコミ…
メルセデス・ベンツ日本は、改良新型『Sクラス』に「S 500 4MATIC (ISG)」および「S 500 4MATIC long (ISG)」を追加し、全国のメルセデス・ベンツ正規販売店ネットワークを通じて発売した。価格は1708万円からだ。
ホワイトのボディにルーフからピラーへとつながるレッド、さらにカーボンパーツのブラックを組み合わせたアバルト595。オーナーのまーさんが新車から9年をかけ、自分好みに仕上げてきた一台だ。
ステランティスジャパンは2026年11月3日(火・祝)、静岡県駿東郡小山町の富士スピードウェイにおいて、全8ブランド合同イベント「STELLANTIS ALL BRANDS DAY -JAPAN 2026-」を開催する。
・アストンマーティンValenは世界150台限定のV12搭載車
・5.2L V12ツインターボは850PS/1000Nm、0-100km/hは3.1秒、最高345km/h
・フルカーボンボディやチタン製エキゾーストなどで最大110kg軽量化を実現
ビーウィズが8月14日、ドイツのカーエンジニアリング企業HWA AG(以下、HWA社)とのカーオーディオ分野における協業を発表した。第一弾として、HWA社が手がける初のレストモッド・コンプリートカー『HWA EVO』向けビスポーク・サウンドシステムの供給が開始される。
フォルクスワーゲン ジャパンは、全国の正規販売店と協力し、車両展示イベント「Engineered for Everyone. フォルクスワーゲン 全国ポップアップイベント」を9月26日から11月にかけて、全国56会場で順次開催する。
マクラーレンがオートモーティブとレーシングを横断する新ブランドアイデンティティを発表。創業者の原点に着想した新ワードマークを採用しつつ、スピードマークやパパイヤカラーなど既存シンボルを継承。5億ポンドの投資でSUV展開も含む長期成長戦略を推進する。
ビー・エム・ダブリューは、MINIの特別仕様車「Sloane Street Edition(スローン・ストリート・エディション)」を、全国のMINI正規ディーラーで発売した。納車開始は10月以降を予定している。
・ビー・エム・ダブリューがBMW M2のラインアップに4輪駆動モデル「M2 M xDrive」を追加し、価格1083万円で販売開始した
・アクティブMディファレンシャルとM xDriveの組み合わせにより、圧倒的なトラクション性能を実現している
・4輪駆動モデルでありながら、モード切り…
コシダテックは10月10日に、神奈川県横浜市都筑区にイタリアの高級バイク「MVアグスタ」の新ショールーム「MV Agusta Yokohama-Kohoku Showroom」をオープンすると発表した。
・スマートの新型電動2シーター「#2」が、ベルリン・パリ・上海・香港・ブエノスアイレス・メルボルンの世界6都市でストリートミューラルアートとして予告された。
・デザインはメルセデス・ベンツ グローバルデザインチームが担当し、ブランド哲学「Love, Pure, Unexpecte…
キャデラックは、全電動フラッグシップSUV『エスカレード IQ』を対象としたカスタマイズプログラム「キュレーテッド バイ キャデラック エスカレード IQ」を米国で発表した。
ステランティスジャパンは8月27日、ジープのSUV、『チェロキー』の後退灯に不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
メルセデスAMGは、公道走行が可能なハイパフォーマンスクーペ「メルセデスAMG CLE 646 シュペツィアルランフェルティグング」を発表した。これに対しSNS上では「カッコ良すぎる」「一度見てみたい」など多くの反響が上がっている。
フィアットは、超小型EV『トポリーノ』ファミリーの新モデル「ニュー・トポリーノ・ドルチェヴィータ」を欧州で発表した。
・CEERがEVフラッグシップ「EXOBOT」をセダンとSUVで発表した
・サウジアラビアのKAECにあるCMCで製造し、2030年までに7車種展開を計画する
・最高出力は最大1111馬力、OTA更新や自動運転支援など機能を強調した
東京・南青山の「INTERSECT BY LEXUS - TOKYO」(以下INTERSECT)は、2026年10月1日より秋を味わうモンブラン「Chestnut × Shochu × Hojicha(和栗×焼酎×ほうじ茶)」の提供を開始する。
ルノー・カングーとトーヨータイヤの「OPEN COUNTRY」がコラボ。アウトドアテイストを高めた特別仕様車「カングー リミテ」が披露された。
BYDという中国のブランドが、日本市場で乗用車の販売を開始してから3年半が経つ。今や軽自動車までラインナップに揃える、多彩な車種を販売している。
フォルクスワーゲンジャパンが、国民的人気キャラクター「ドラえもん」との特別なタイアップ企画を、8月1日にスタートした。ドラえもんとVWのフル電動ミニバン『ID. Buzz』のコラボレーションに、SNSでは「可愛すぎるやん」など、話題になっている。
・LEXUSのラグジュアリーヨット「LY680」がグローバル販売を拡大する
・テーマは「DISCOVER ESCAPISM」。海上のプライベート空間で“素の自分”へ戻る体験を訴求する
・生産はHorizon Groupが担い、TPSを応用したヨット生産手法でLY680を製造する
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