エンジン回りニュースまとめ | CAR CARE PLUS

エンジン回りに関するニュースまとめ一覧

<リコール情報>日野『プロフィア』リコール 火災のおそれ 画像
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<リコール情報>日野『プロフィア』リコール 火災のおそれ

日野自動車は7月22日、大型トラック『プロフィア』について国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

<リコール情報>プジョーとシトロエンの4車種3292台をリコール 火災のおそれ 画像
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<リコール情報>プジョーとシトロエンの4車種3292台をリコール 火災のおそれ

ステランティスジャパンは7月23日、プジョー『2008』『208』、シトロエン『C3』『C4』の計3292台について、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

マツダ「RX-7」の後継は2027年前後か? 「ロータリースポーツ」の復活に現実味 画像
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マツダ「RX-7」の後継は2027年前後か? 「ロータリースポーツ」の復活に現実味

マツダが、ロータリースポーツ復活に向けた動きを進めている。かつて『RX-7』や『RX-8』でロータリースポーツを象徴してきたマツダは、電動化時代に合わせた新たな形でロータリーエンジンの活用をめざしている。

<リコール情報>ダイハツ「ハイゼットトラック」など、3車種約30万台をリコール エンジンが始動できないおそれ 画像
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<リコール情報>ダイハツ「ハイゼットトラック」など、3車種約30万台をリコール エンジンが始動できないおそれ

ダイハツ工業は2025年7月16日、『ハイゼットトラック』などの29万8748台について、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。エンジンが始動できなくなるおそれがある。

マツダ・ロードスターRF対応「エンジンフードダンパー」販売開始…ブリッツ 画像
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マツダ・ロードスターRF対応「エンジンフードダンパー」販売開始…ブリッツ

チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)から、マツダ『ロードスターRF』(NDERC 2016年12月~2024年1月/NDERE 2024年1月~)に適合するエンジンフードダンパーの販売が開始された。税込み価格は2万7500円。

ロードスターやスイフトスポーツが「選ばれる理由」とは?…サーキットで運転を学びやすいクルマの共通点~カスタムHOW TO~ 画像
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ロードスターやスイフトスポーツが「選ばれる理由」とは?…サーキットで運転を学びやすいクルマの共通点~カスタムHOW TO~

サーキットで運転技術を磨くなら、速いクルマよりも限界域の挙動が穏やかで、消耗品の負担が少ない車種を選ぶことが上達への近道となる。

高燃焼圧に対応、GRヤリス/GRカローラ用のショートブロックに、ローコンプ仕様を追加…HKS 画像
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高燃焼圧に対応、GRヤリス/GRカローラ用のショートブロックに、ローコンプ仕様を追加…HKS

チューニングパーツメーカー・HKSは、トヨタ『GRヤリス/GRカローラ』搭載のG16E-GTSエンジン用ローコンプ仕様「ショートブロック G16E 1.75L LC S3 CLOSED-D」を新たにリリースした。販売開始は6月25日より。

<リコール情報>スズキが「スペーシア」「ハスラー」など、4車種50万台をリコール…エンストのおそれ 画像
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<リコール情報>スズキが「スペーシア」「ハスラー」など、4車種50万台をリコール…エンストのおそれ

スズキは7月9日、4車種50万台の原動機(クランクプーリボルト)に不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。

スズキ、エンストの恐れで『スペーシア』や『ハスラー』など4車種50万459台リコール[新聞ウォッチ] 画像
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スズキ、エンストの恐れで『スペーシア』や『ハスラー』など4車種50万459台リコール[新聞ウォッチ]

「小・少・軽・短・美」というスローガンを掲げて“節約志向”がお家芸のスズキでも、クルマの心臓部でもあるエンジンのボルトの耐久性が不足した不適切な部品を使っていたというのは感心しない。

<リコール情報>プジョー、シトロエン、フィアットで計1001台をリコール…火災に至るおそれ 画像
特集記事

<リコール情報>プジョー、シトロエン、フィアットで計1001台をリコール…火災に至るおそれ

ステランティスジャパンは6月11日、プジョー、シトロエン、フィアットの3ブランド計3車種の原動機(コモンレール)に不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。

<リコール情報>ホンダ『インサイト』をリコール…エンストのおそれ 画像
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<リコール情報>ホンダ『インサイト』をリコール…エンストのおそれ

本田技研工業は6月18日、ホンダ『インサイト』の低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)に不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。

マツダ787Bのロータリー「R26B」を1/6スケールで再現、「ルマン優勝35周年エディション」発売…17万9300円 画像
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マツダ787Bのロータリー「R26B」を1/6スケールで再現、「ルマン優勝35周年エディション」発売…17万9300円

・MZRacingがR26B型4ローターを1/6で精密再現した35周年モデルを発売する
・リヤセクションキットがスライドし、接続状態と分離状態の2通りを再現できる
・受注は2026年6月3日から最長1年間、発送は2026年9月中旬以降

無限、新型ホンダ『シビック』向けパーツを適合拡大…鍛造ホイールやスポーツエキゾーストなど順次発売 画像
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無限、新型ホンダ『シビック』向けパーツを適合拡大…鍛造ホイールやスポーツエキゾーストなど順次発売

無限ブランドを展開するM-TEC6月4日、ホンダが発表した新型ホンダ『シビック』に向けて各種パーツの適合を拡大すると発表した。全国のホンダカーズおよび無限パーツ取扱店から順次発売される。

カプラーオンでパワーアップ!…『カローラクロス ハイブリッド GRスポーツ』に、 ブリッツ「パワコンX」が適合 画像
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カプラーオンでパワーアップ!…『カローラクロス ハイブリッド GRスポーツ』に、 ブリッツ「パワコンX」が適合

チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中のエンジン出力向上デバイス「Power Con X(パワコンX)」に、トヨタ『カローラクロス ハイブリッド GRスポーツ』(MXGH15 2025年8月~)の適合が追加された。税込み価格は2万8600円。

エンジン載せ替えは邪道じゃない! いま合理的チューニングとして再評価される理由~カスタムHOW TO~ 画像
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エンジン載せ替えは邪道じゃない! いま合理的チューニングとして再評価される理由~カスタムHOW TO~

エンジン載せ替えチューンは、愛車を長く使いたい人にとってコストと時間を抑えやすい方法だ。オーバーホール待ちを減らし、短期間で復帰しやすい点が大きな理由である。

HKS、日産・SR20DE(T)エンジン用「スライドカムスプロケット」をリニューアル 画像
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HKS、日産・SR20DE(T)エンジン用「スライドカムスプロケット」をリニューアル

チューニングパーツメーカー・HKSが日産・SR20DE(T)エンジン用「スライドカムスプロケット」をリニューアル。SR20エンジンユーザーから好評を得ているロングセラー商品で、実績のある機能はそのままに、EX側スプロケットにドライブギアを付属させ購入しやすくなった。

エンジンを壊さない温度管理、油温水温の適温と冷却チューニングの注意点~カスタムHOW TO~ 画像
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エンジンを壊さない温度管理、油温水温の適温と冷却チューニングの注意点~カスタムHOW TO~

この記事で解決することは、油温・水温を適温に保ちエンジンを壊さない温度管理だ。結論は冷やし過ぎず指定温度で安定させること。サーキットと冬場の注意点も解説する。

日野自動車、台湾・和泰汽車の全持分をトヨタに売却へ…エンジン認証問題で財務改善図る 画像
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日野自動車、台湾・和泰汽車の全持分をトヨタに売却へ…エンジン認証問題で財務改善図る

日野自動車は、台湾の和泰汽車(HOTAI MOTOR)の保有持分全てをトヨタ自動車に売却することを取締役会で決議したと発表した。これに伴い、2026年3月期に特別利益として301億1600万円の投資有価証券売却益を計上する予定だ。

【東京オートサロン2026】トヨタが踏み出す“旧車維持”の聖域…旧車パーツ復刻は「第2章」へ 画像
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【東京オートサロン2026】トヨタが踏み出す“旧車維持”の聖域…旧車パーツ復刻は「第2章」へ

トヨタは「東京オートサロン2026」で、2026年2月1日からAE86のシリンダーヘッドとシリンダーブロック(4A-GE)の一般受注開始を発表し、旧車部品復刻だけでなく長期的な性能保証を推進する強い決意を示し、大きな注目を集めた。

プラグ交換で加速が戻る?点火の劣化がエンジン性能を落とす理由~カスタムHOW TO~ 画像
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プラグ交換で加速が戻る?点火の劣化がエンジン性能を落とす理由~カスタムHOW TO~

エンジンの性能をきちんと発揮するには「よい空気・よい圧縮・よい点火」が基本。その中でも点火は消耗品の影響を受けやすく、スパークプラグで体感を取り戻しやすい。

NSXのエンジン内部もアプリで見れる! シミュレータアプリ「Trans4motor R」配信開始 画像
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NSXのエンジン内部もアプリで見れる! シミュレータアプリ「Trans4motor R」配信開始

キットピークは12月11日、4ストロークエンジンと変速機の構造・駆動力伝達をリアルタイムに可視化するエンジン・トランスミッション シミュレータアプリ「Trans4motor R(トランスフォーモーター アール)」の配信を開始した。

車高調・ブレーキ・エンジンが長持ちする正解メンテ、“やってはいけない”習慣もわかる~カスタムHOW TO~ 画像
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車高調・ブレーキ・エンジンが長持ちする正解メンテ、“やってはいけない”習慣もわかる~カスタムHOW TO~

チューニングして走りのグレードアップをすれば気持ち良く走れるようになるが、それも永遠ではない。必ずパーツは劣化していく。

マツダ「ロードスター」、燃料装置の不具合で1万8491台リコール届け出[新聞ウォッチ] 画像
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マツダ「ロードスター」、燃料装置の不具合で1万8491台リコール届け出[新聞ウォッチ]

マツダが、小型スポーツカー『ロードスター』のリコールを国土交通省に届け出た。きょうの読売と産経が取り上げているが、対象車両は2015年3月が18年6月までに生産した1万8491台にのぼるという。

エンジンオイルを替えるだけで走りが変わる! “規格”と“粘度”の正解 画像
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エンジンオイルを替えるだけで走りが変わる! “規格”と“粘度”の正解

カスタムやチューニングというとパーツを取り付けたりすることが思い浮かぶが、エンジンオイルの銘柄や粘度を変えるのも十分カスタムやチューニングに当たるもの。

冷やすだけで「速く」なる? 吸気温度チューンの真実~カスタムHOW TO~ 画像
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冷やすだけで「速く」なる? 吸気温度チューンの真実~カスタムHOW TO~

チューニングでクルマを速くすると言えば、その代名詞はマフラー交換などの排気系の交換だった。もちろん現在のクルマでも排気系の交換は大きな効果を持つが、昔のようにマフラー交換で数十馬力アップはなかなか望めない。

オーバーヒート知らずの愛車に! 冷却効率を高める秘訣 画像
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オーバーヒート知らずの愛車に! 冷却効率を高める秘訣

エンジンを冷やす冷却水は非常に重要な役割を持つ。冷却水がエンジン内部の熱を奪い、ラジエーターでその熱を空気中に放出する。この循環を繰り返すことでエンジンは適切な温度を保つことができる。

プラグ交換だけで、エンジンはここまで変わる 画像
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プラグ交換だけで、エンジンはここまで変わる

プラグ交換はチューニングになるのか。エンジンにとって重要な点火を担っているのがスパークプラグ。プラグ交換によってパワーアップしたり燃費アップしたりできる。

意外ニャ! 6月に急増、猫のエンジンルーム侵入…要注意 画像
特集記事

意外ニャ! 6月に急増、猫のエンジンルーム侵入…要注意

車に乗車する前にエンジンルーム付近を優しく叩く……。JAF(一般社団法人日本自動車連盟)は、6月に急増する猫のエンジンルーム侵入トラブルについてドライバーに注意を呼びかけている。

水温・油温・油圧を見逃すな! エンジンを守る“追加メーター”活用ガイド~カスタムHOW TO~ 画像
特集記事

水温・油温・油圧を見逃すな! エンジンを守る“追加メーター”活用ガイド~カスタムHOW TO~

クルマの純正メーター内にもいくつかの温度計などがあるが、チューニングカーではさらに追加メーターを取り付けることが多い。それはクルマの状態を把握するために欠かせないからである。では、どんなメーターを取り付けて、どんな数値を把握すればいいのだろうか。

【書籍】気づかれない方が良い? エンジンの振動・騒音低減技術 画像
ガレージライフ

【書籍】気づかれない方が良い? エンジンの振動・騒音低減技術

エンジンは、その効率性と社会的要求とを両立させながら進化し続けている。なかでも振動・騒音への対策は、二輪や四輪のみならず、汎用の分野においても、ますます重要となっている技術課題だ。快適性や信頼性に大きな影響を及ぼす振動・騒音にどう対策するのか。

ECUチューンで愛車はどう変わる? ツルシと現車合わせの違い 画像
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ECUチューンで愛車はどう変わる? ツルシと現車合わせの違い

もともとはアクセルペダルを踏むとワイヤーがスロットルバタフライを引っ張り上げ、エンジンに空気が吸い込まれる。その吸い込まれていく途中でキャブレターを通り、そこで負圧でガソリンを吸い出して混合気となり、それが燃焼室に入る。

走行5万km超えたら要注意! マウント交換で “ 別のクルマ ”になる理由とは 画像
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走行5万km超えたら要注意! マウント交換で “ 別のクルマ ”になる理由とは

エンジンマウントやミッションマウントはその名の通り、エンジンやミッションを取り付けるためのパーツ。こんなパーツにもチューニングが存在していて、それによって走りやすくなることがある。どういったパーツでどういった効果を持つのだろうか。

NISMO、『スカイラインGT-R』のRB26DETT専用エンジンオイルをリニューアル 画像
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NISMO、『スカイラインGT-R』のRB26DETT専用エンジンオイルをリニューアル

NISMOがRB26DETT専用のエンジンオイル「10W60 RB26DETT」をリニューアル新発売。出荷開始は2025年夏頃を予定。

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