株式会社電知は、JA三井リース株式会社、JA三井リースオート株式会社およびJA三井ストラテジックパートナーズ株式会社と資本業務提携を締結した。
中国の電池大手CATLは、ドイツのBMWグループと北京でバッテリーパスポートおよび脱炭素化に関する覚書を締結した。ドイツのフリードリヒ・メルツ首相の訪中に合わせて、ドイツ経済界の代表団とともに調印式が行われた。
アウディ ジャパンが属する急速充電器ネットワーク「プレミアム チャージング アライアンス(PCA)」は、3月1日より充電料金の課金方式を従来の「時間制」から、実際に充電された電力量に基づく「従量制(kWh)」へ変更した。
トヨタ『bZ4X』が第10回「いいクルマアワード」でイノベーション賞を受賞した。改良による進化が高く評価された。
セルスター工業が、バッテリー充電器「Dr.CHARGER」シリーズを進化させ、3モデルのラインナップを新たに展開する。第一弾として、原付・オートバイ・軽/小型自動車のバッテリー充電に対応した「DRC-310」を2月より発売する。
日産自動車は2月27日、中古電気自動車(中古EV)のバッテリー健全度(SOH:State Of Health)を証明する「日産バッテリー状態証明書」のトライアル運用を開始すると発表した。
ゼネラルモーターズ(GM)は、米国市場において、EVのバッテリーに蓄えた電力を家庭用の電源として相互にやり取りする「V2H」を強化すると発表した。
パナソニック オートモーティブシステムズは、カーバッテリー「caos(カオス)」が発売20周年を迎えることに合わせ、3月初旬に新製品4品番を発売すると発表した。
ヴァレオは2月16日から20日までニューデリーで開催中のAIインパクトサミットにおいて、インド市場への大規模投資計画を発表した。
カー用品ブランドMAXWINから、バッテリーレスで充電不要のスーパーキャパシタを搭載した高安全性ジャンプスターター「K-CJS01」が新発売。購入はアマゾン・楽天・Yahoo!ショッピングの各オンラインショップから。実売価格は税込み1万9800円前後。
アイシンは、第23回国際オートアフターマーケットEXPO2026で、新型の故障診断機やAmazon連携サービスを初披露。同社が目指す「トータルパーツ&サービスプロバイダー」化戦略の加速を明確に示した。
年に一度のオートアフターマーケットの祭典「第23回国際オートアフターマーケットEXPO2026(IAAE2026)」が、2026年2月12日、東京ビッグサイトで開幕した。
ASTIは、2月12日から東京ビッグサイトで開催される第23回国際オートアフターマーケットEXPO2026(IAAE 2026)に、ウルトラソニッククリーナーノズルを出展すると発表した。
株式会社三井は、2月26日に本体重量16kgの折りたたみ式電動モビリティ「Lieto Luce(リエート・ルーチェ)」を発売する。価格は29万8000円(非課税)だ。
神奈川キャンピングカーフェア実行委員会は、神奈川県下最大級の出展台数を誇る「神奈川キャンピングカーフェア2026」を、2026年4月25日・26日の2日間、川崎競馬場特設会場で開催する。入場は無料だ。
アイシン、豊田通商、Minth Group Limitedの3社は2月5日、北米市場における車載用アルミボディ骨格部品の供給体制強化を目的として、カナダ・オンタリオ州に合弁会社「ATM Automotive Parts Inc.」を設立すると発表した。
LAC RVセンターは、カセット型充電式リチウムバッテリーを搭載した可搬型無水トイレ「フロイキャンプ スマート無水トイレ コンフォート」の販売を、ジャパンキャンピングカーショー2026で開始すると発表した。
次世代社会システム研究開発機構(INGS)は1月28日、『EVフルスペクトラム分析白書2026年版』を発刊した。
固体電池の研究開発と量産化を手がける台湾のプロロジウムはCES 2026において、電源管理と熱管理ソリューションの世界的プロバイダーのデルタと覚書(MoU)を締結したと発表した。
マツダは1月13日、独自技術の小型軽量・高静粛性の高出力ロータリーエンジンを搭載したプラグインハイブリッドシステム(PHEV)の実用化が、第60回機械振興賞(主催:一般財団法人機械振興協会)の「機械振興協会会長賞」を受賞したと発表した。
ビークルファンは12月28日、三輪EVハイエンドモデル「アーバントライカー」の「ドア付き」車体3色(クロムイエロー、ホワイト、クリアブラック)が入荷し、販売を開始したと発表した。
パワーエックスは12月25日、カルチュア・コンビニエンス・クラブが運営する「軽井沢書店」において、超急速充電に対応したEV充電ステーションを開設したと発表した。
MobiSaviと愛媛日産自動車は12月25日、EVの「性能証明」と「残価保証」などを組み合わせた国内初となるリユースEV「ReNew EV」の提供を開始した。
クルマのトラブルの中でも発生頻度が比較的高いのがバッテリー上がり、トラブルが起きてしまうとエンジン始動が困難になるのがやっかい。経年劣化に対する復活処理を試してみると良いだろう。
BASFのコーティングス事業本部のグローバル表面処理事業部門のシェメタルは、中国のLondian Wason Holdings Group Co., Ltd.と戦略的パートナーシップを締結したと発表した。
愛車のインテリアを自分流にグレードアップしたいと考えているユーザーが手軽に実践できるのがルームランプのLED化だ。白熱球の純正ランプを交換するだけで内装を明るくイメージアップできる。
損害保険ジャパン、産業技術総合研究所、AIST Solutionsは、EVのバッテリーおよび二次利用向けバッテリーの性能を適正に評価し保証する保険商品の設計技術を共同開発したと発表した。
仙台泉プレミアム・アウトレットは9月27日、地元団体・企業と連携した車両展示・体験イベント「あつまれ!はたらくくるまin仙台泉プレミアム・アウトレット」を開催する。
三菱ふそうトラック・バスは9月16日、ミドリ安全および日本ゴアと共同で、世界初の電気自動車(EV)関連業務専用の作業服「ARCTECT GEAR for EV」を開発したと発表した。
九州・福岡を中心とした、幅広い自動車アフターマーケット事業者向けのビジネス専門展示会『オートアフターマーケット九州2025』が10月4日(土)・5日(日)の二日間、博多区のマリンメッセ福岡 B館で開催される。また昨年大好評となった、小中学生向けの自動車整備体験イベントが今年も『ジュニアメカニック2025@福岡』として同時開催となる。
NTLが、独高級モビリティブランドBRABUSと電動ジェットボードのグローバルリーダーawakeによる世界限定77台のコラボレーションモデルの予約販売を開始した。
ブレイズは、ブランドコンセプト「LIFE EV」のもと展開する電動バイク「スマートEV 特定原付モデル」を、スーパーオートバックスMITAKA(東京都三鷹市)にて正式に取り扱い開始した。
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