トヨタ プリウス に新作ホイール装着…安定した乗り心地
『ひと目会ったその日から/恋の花咲くこともある』なんて昭和のキャッチコピーがあったけれど、微妙に年代がズレているのでピンとこなかったフレーズ。それが今年に入ってすぐに“これか!”と思える出来事があったのだ。
EV専用スタッドレスの実力は想像以上! ノキアンタイヤ『ハッカペリッタR5 EV』を試すPR
ノキアンタイヤから今年(2022年)、新型スタッドレスタイヤ「ハッカペリッタR5」が発売されました。ノキアン社はフィンランドに籍を置く老舗タイヤメーカーで、創業は1898年までさかのぼります。また世界で初めてウインタータイヤを作ったメーカーでもあります。
艶感&撥水力を高めて施工のしやすさを向上、ガラス系コーティング剤「CCウォーターゴールドプレミア」PR
市販のガラス系コーティングとして高い評価を受けるプロスタッフの「CCウォーターゴールド」。さらに上位モデルとして最高の艶を実現するためにラインアップされているのが「CCウォーターゴールドプレミア」だ。
最新カーナビ、ストラーダF1シリーズ「レコーダーリンク」とは?
パナソニック・オートモーティブシステムズ(以下:パナソニック)は11月1日、新たに自宅のレコーダーとリンクして録画番組や放送中の番組が楽しめる「レコーダーリンク」を搭載した『ストラーダF1シリーズ』を発表した。その使い勝手をさっそく体験してきたので報告したい。
ラリードライバーが試す「STIパフォーマンスホイール」インプレッションムービー
スバルテクニカインターナショナル(STI)は、同社の公式Youtubeチャンネル『STI On-Tube』にて、STIパフォーマンスホイールのインプレッションムービーを公開した。
バックカメラのみで真上からの映像!? 「1カメラ スカイトップビュー SKY812」の性能とは?PR
混雑するショッピングセンターの駐車場、ちょうど1台分空いていた駐車スペースに愛車を止める際に、なんとなく後方からのプレッシャーを感じたりしないだろうか? 早く入れなきゃ!という思いが強くついつい何度か切り返しを・・・なんて経験あるドライバーも多いだろう。
大切な愛犬と一緒に過ごせる「災害時に心強いクルマ」といえば?
間もなく訪れる3月11日。それは2011年に発生した東日本大震災から8年たつことを意味する。今回はドッグフレンドリーカーの中でも、災害時に愛犬とともに過ごせるマイ避難所となるうるクルマたちを紹介したい。
話題沸騰の 新型ジムニー を試乗! 軽とは思えぬ走破性に驚愕![360度動画]
「その完成度、もはやKの領域ではない。シエラをベースにラダーフレームでも豊かな乗り味は出せる!! という見本」(桂伸一氏)
ハイドロプレーニング現象を体感!ミシュランプライマシー4の実力を試す
車の性能向上と相まって、よほどの状況にならなければ、教習所で習うようなハイドロプレーニング現象やスタンディングウェーブ現象など体験したことがないドライバーも多いだろう。
油圧ショベルに試乗できる! 女子高校生向けエンジニア1日体験を開催…8月1日(兵庫県)
キャタピラージャパンは、内閣府男女共同参画局が中心となって進める理工チャレンジ(リコチャレ)に参加、夏のリコチャレイベントとして、女子高校生向けのエンジニア1日体験を8月1日に明石事業所(兵庫県)で開催する。
【気になるクルマ】乗るとわかる! 「 トミーカイラZZ 」究極的な加速感…筑フェス2018
「一度クルマに乗っていただきたいですね。実際に乗ってみると印象が全然違うんです」と担当者が自信を見せるスポーツ電気自動車(EV)の『トミーカイラZZ』。
【カーオーディオ・マニア】愛車の中で原音に忠実な高音質サウンドを聴ける! Clarion『Full Digital Sound』NEWアイテムの実力を緊急リポート!
デジタル音源をアナログ信号に変換せずに、デジタルのままダイレクトにスピーカーへの入力を可能とし、高音質で原音に忠実なサウンドを実現可能な革新のカーオーディオシステム、Clarion『Full Digital Sound』。
【気になるクルマ】スポーツEV 「トミーカイラZZ」 レスポンス ファン感謝デーで同乗試乗を予定!
よみがえる伝説、スポーツEV……。「レスポンス ファン感謝デー」(5月5日、筑波サーキット)、GLMが『トミーカイラZZ』を出展する。同乗試乗も可能だ。筑波サーキット近隣の一般道路で、スポーツEVの加速性能やドライバビリティを体感できる。
【タイヤインプレッション】スタンダードタイヤにも“非対称”パターンの時代…ダンロップ
昨年発表されたダンロップのスタンダードタイヤ『エナセーブ EC204』は、従来モデルよりさらに耐摩耗性を向上させ、主溝の摩耗性は4%、偏摩耗については16%も耐性を向上させたという。
【タイヤインプレッション】グローバル基準の性能「ファルケン」のフラッグシップモデルを試す!
ファルケンのフラッグシップモデルが『アゼニス FK510』だ。ファルケンはドイツでは各種自動車専門誌のタイヤレビューやランキングで上位に入る実力をもっている。
【カーオーディオ・マニア】車内の静粛性をアップさせる「サイレントコート」ってどんなもの?
愛車を静かで快適な乗り物に変えてくれる『車内空間の魔術師』をプロデュースするイース・コーポレーションは、サイレントコートの感動体験第一弾として「SILENT COAT エクスペリエンスキャラバン」動画を公開した。
【極秘イベント】山口県で「ロードスター」歴代一気乗り!? … マツダ体験会2018取材レポート
マツダは、自社の試験場と生産工場がある山口県にてメディア向けに「マツダ体験会」を開催した。
【乗りたいクルマ】マツダ ロードスターRF は「輸入車から戻ってきても満足できる1台」…島崎七生人
ソフトトップ、タイヤ、トランスミッションのギヤ始め、Vスペに標準装着だった“ナルディウッド”も! NA型初代ロードスターのレストアサービスでは、単品の購入も可能という復刻パーツおよそ150品目も用意されているという。
【イベント情報】憧れのヒストリックカーを体感!「春のヒストリックカー同乗試乗会」…3月10、11日
MEGA WEBは、ヒストリーガレージ所蔵の旧車に同乗試乗できる「春のヒストリックカー同乗試乗会」を3月10日・11日の2日間、開催する。
「スタッドレスタイヤ」の実力を体感するちょっと“変わった”試乗会とは…ヨコハマ
表向きは表題の通り、スタッドレスタイヤの試乗会である。横浜ゴムが作る最新のスタッドレスタイヤ、『アイスガード6』の試乗会だ。しかし、それがどれだけいいのかをあの手この手で、これでもかというほど見せつけてくれた。
【タイヤ性能】急な積雪にも十分なグリップ力! トルクの小さい軽自動車で試してみた
グッドイヤーのオールシーズンタイヤ「Vector 4 Seasons Hybrid」を軽自動車で試してみた
今年のあの雪でも問題なし?「オールシーズンタイヤ」本当の実力を試す!
このところ長いこと、冬用タイヤに履き替えたことがない。つまり冬季は万一雪が降ったら、クルマの使用をあきらめていた。
【試乗インプレッション】ウエット路面の実力はピカイチ!グッドイヤーのコンフォートタイヤの実力とは
今年は降雪が多く、春はまだ遠いように感じるが、スタッドレスタイヤからサマータイヤに履き替えるタイミングで新しいタイヤを購入する人は多いはず。2月1日から発売されるグッドイヤーのコンフォートタイヤにいち早く試乗する機会を得た。
履き替え不要の「オールシーズンタイヤ」 気になるその実力とは?
今シーズン、北海道から東北地方の日本海側は大雪となった。爆弾低気圧の影響で、年末からの積雪量はかなり多い。
まさに最新は最良…トーヨー ウィンタートランパスTX試乗記
気温が7度を下回ると、ドイツではウインタータイヤを装着しなければならない。この時期にサマータイヤのままで事故を起こすと、保険金が支払われない可能性もある。つまり自己責任の重要性である。
進化したスタッドレス「ダンロップ・ウインターマックス02」を雪上試乗してみたPR
ダンロップの『WINTER MAXX(ウインターマックス)』シリーズは、多くのユーザーから愛され、雪国で信頼を勝ち取ってきたスタッドレスタイヤである。その最新作として2016年に登場したのが『ウインターマックス02』だ。
本当に使いやすい! 彩速ナビ「TYPE M」で安心&快適にドライブを楽しむ!PR
仕事もプライベートもほぼクルマで出かける私にとって、ナビはゼッタイに欠かせないパートナーのような存在。初めて行く場所が多いというのも大きな理由だけど、実は私、こんな仕事をしているくせに方向音痴なのである……。
家族との週末ドライブがグッと楽しくなる! 最新「サイバーナビ」の魅力を堪能!PR
今回のモデルチェンジで正確なナビ性能はもちろんのこと、大幅に進化したエンターテインメント機能を持つパイオニア カロッツェリア サイバーナビ。
【試乗インプレッション】ヨコハマ「ADVAN dB」新旧モデルを乗り比べ
横浜ゴムのコンフォートタイヤ「ADVAN dB(デシベル)」がフルモデルチェンジし、4代目となった。
【体験レポート】タレント福田彩乃…空気充填不要の未来のタイヤ「noair(ノアイア)」を体験
TOYO TIRESは、9月8日(金)に、空気のいらない「エアレスタイヤ」の記者発表会を開催いたしました。
カーナビ連携アプリ『NaviCon』のメリットをドライブで体感!PR
ドライブに出掛けるときにカーナビで目的地設定をするのは今や日常のこと。それなのにカーナビで目的地を探すことにハードルの高さを感じている人は少なくない。
「クルマを心で磨いて20年」郡司公生という生き方とは?…アペックス20周年記念感謝祭
コーティングを中心としたカーディテイリングサービスを展開する、アペックス(下川俣町206-64・郡司公生社長)

