オリックス自動車は、「オリックスカーシェア」に新クラス「プレミアムクラス」を新設すると発表した。8月11日の利用分から予約受付を開始する。
ランボルギーニは、『レヴエルト』をベースにした日本限定モデル「インパヴィド」を発表した。SNSでは、「素直にかっこいい」「限定カラーすごいね」など注目が集まっている。
近頃MT(マニュアルトランスミッション)車が少なくなったとお嘆きのあなた、「スズキ『ワゴンR』があるじゃない」と言いたくなるモデルである。
日産モータースポーツ&カスタマイズ(NMC)は、7月16日に発売した日産『エルグランド』新型をベースにしたカスタムカー4モデルを発表した。
・住友ゴム工業のダンロップ「SP SPORT MAXX 060」が、新型キックスの新車装着用タイヤとして納入開始。
・新型キックスは第3世代「e-Power」と初搭載の電動駆動4輪制御技術「e-4ORCE」を搭載し、燃費性能を大幅に向上させたコンパクトSUVに進化した。
・装着タイヤは最新…
・アストンマーティンが初代ヴァンキッシュ誕生25周年を記念した世界限定50台(クーペ25台・ヴォランテ25台)の特別モデル「ヴァンキッシュ25」を発表した。
・ビスポーク部門「Q by アストンマーティン」が手がけ、専用ボディカラーや金属箔ディテール、刺繍入りシートバ…
・光岡自動車が2026年11月発表予定の新型車ティザー画像の第2弾を公開した
・新型車は「ミツオカらしさの原点」をテーマにしており、楽しくワクワクする内容とされている
・今後も公式SNSや特設サイトを通じて順次情報が発信される予定
・EVジェネシスが三輪ソーラーEV「スリールオータ」でWVTAを取得した
・限定30台のアニバーサリーモデルを販売開始し、2027年EU本格参入を目指す
・車体安全に加え、リン酸鉄リチウムイオンのバッテリー安全性も第三者認証で裏付ける
軽自動車は、安全性能や快適装備の充実に伴い、車重が増加する傾向にある。そんな中、スズキが次期『アルト』で、改めて「軽さ」を武器にしたクルマづくりに挑む。500kg台の車重を実現すれば、約545kgという軽さで登場した初代アルトを思わせるモデルとなりそうだ。
BYDは、7月28日に発売した軽EV『ラッコ』の販売台数が、約1週間で741台となったことを明らかにした。8月5日、メディア向け試乗会でBYD Auto Japan 東福寺厚樹社長が語った。
日産自動車は7月9日、新型SUV『テクトン』をインドでワールドプレミアした。大型SUV『パトロール』から着想を得たデザインや最新の装備は日本のファンにも注目され、SNSでは「テクトンキターーーーーー」「普通によくね?」など、話題になっている。
メルセデスベンツは新型『CLA』の日本導入を記念し、2モデルに日本だけの特別限定車「Launch Edition」を設定した。350台限定で価格は699万円だ。
・トヨタはカローラ スポーツを一部改良。
・カローラ誕生60周年記念特別仕様車も発売した。
・60周年記念特別仕様車には本革+ブランノーブを使用したフロントスポーツシートなどを採用。
・ダンロップグループのファルケン「アゼニス FK520(NG0)」がポルシェ カイエン エレクトリックの新車装着タイヤとして採用・納入開始
・専用開発タイヤは前後異サイズ設計で、最高速度300km/hに対応し、航続距離向上にも貢献
・ファルケンとポルシェは2011年以来のレー…
「ジャパンモビリティショー2023」でコンセプトカー『ICONIC SP(アイコニックSP)』を公開して以来、マツダのロータリースポーツ復活論は加熱している。スクープ班が予想する次世代ロータリースポーツの姿を掲載すると、SNSではさまざまな議論が飛び交った。
三菱自動車は2026年秋に新型クロスカントリーSUV『パジェロ』を世界初公開すると発表し、ティザーイメージを公開した。今回はその画像や情報をもとに、市販モデルのデザインをCGで予想した。
ハーレダビッドソンの新たなエントリーモデルとして、148万8000円という戦略的価格を打ち出し話題となった2026年モデルの『ナイトスター』は、クラシックなスポーツスターのシルエットとモダンなパフォーマンスを特徴とするモデルだ。
ステランティスジャパンは、フィアットのMPV『ドブロ』の限定車2モデルを順次発売する。
フォルクスワーゲン ジャパンが、国民的人気キャラクター「ドラえもん」との特別なタイアップ企画を、8月1日から10月31日まで実施する。
日産『キックス』新型(P16型)は、全長4365mm×全幅1800mm×全高1615mmと、従来型より大型化したことで、従来のコンパクトSUVだけでなく、一回り上のSUVとも競合するモデルになった。
・三菱自動車が今秋、新型クロスカントリーSUV『パジェロ』を世界初公開する
・ラダーフレームとサスペンションで凹凸や衝撃のある路面でも走破性を高める
・車両運動統合制御システム「S-AWC」で操縦性、走破性、安定性を最適化する
往年の日産のSUV、『テラノ』が、電動化時代の本格SUVとして復活する可能性が浮上してきた。日産が北京モーターショー2026で公開した『テラノPHEVコンセプト』を参考に量産デザインを予想した。
トヨタ GAZOO Racing(GR)が開発中の新型スーパーカー『GR GT』とレースカー『GR GT3』が、7月に英国で開催された「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード2026」に出展され注目を集めている。
・トヨタがクラウン(クロスオーバー)のデザインを先行公開した
・発売時期は2026年9月中旬を予定している
・写真はプロトタイプで、量産仕様などで変更の可能性がある
・マルチ・スズキ・インディアがグジャラート州ハンサルプール工場のD工場を稼働開始し、バッテリーEV「eビターラ」の生産を始めた。
・D工場の稼働によりハンサルプール工場の生産能力は100万台/年に達し、スズキとして単一拠点での100万台/年は初の達成となる。
・スズキ…
・トヨタはシエンタを一部改良し、8月3日に発売した
・全グレードに新色「クリアベージュメタリック」を追加し、ドアミラーにブラック加飾を施した
・E-Fourグレードでは寒冷地仕様が標準装備となり、ウェルキャブやコンプリートカー「ジュノ」も同様の改良を実施した
・フィアットとビルブレカンがコラボし、開閉式ソフトトップ屋根を備えたクローズドボディのトポリーノのコレクターズエディションを発表した。
・イタリアとフランスで合計200台の限定生産で、専用バイカラー塗装やヴィルブレクワンのカメのロゴなど、ノーティカル(航海…
・フィアット「ドブロ メンタ」(100台限定・441万円)と「ドブロ マキシ チンクエ メンタ」(150台限定・449万円)を全国正規ディーラーで発売。
・特別ボディカラー「メンタ」(イタリア語でミントの意)は本国カタログにもない専用色で、ドブロ初の16インチホイールやグ…
トヨタ自動車は7月6日、コンパクトカー『アクア』を一部改良するとともに、新たに「GR SPORT」グレードを追加して発売した。GR SPORTは、GRならではの走りとデザインを両立したグレードだ。
ボルボのコンパクトSUV『XC40』が、2027年にも2度目となる大規模改良を受けるようだ。欧州で開発車両が目撃され、エクステリアの刷新に加え、最新世代のインフォテインメントシステムを採用する可能性が見えてきた。
・ステランティスジャパンが、プジョー5008 GT ハイブリッドの特別仕様車「シエロ」を全国のプジョー正規ディーラーで発売。価格は638万6000円。
・最大の特長は電動サンシェード付パノラミックガラスルーフで、前席から後席まで明るく開放的な空間を実現。ラミネーテッド…
ヤマハ発動機販売は、155ccエンジンを搭載した軽二輪クラスの新型スポーツスクーター『AEROX(アエロックス)ABS』を8月31日に発売すると発表した。メーカー希望小売価格は48万1800円(税込)。
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