ホンダは、セダンの『アコード』を一部改良し、7月31日に発売する。価格は595万1000円からだ。
・住友理工のeAxleカバーがレクサスRZ改良新型に採用された
・新材料「高剛性ウレタン」で吸音性と剛性を両立する狙いだ
・締結の簡素化、軽量化、製造時CO2排出量削減に貢献する
・ベントレーモーターズが新モデルシリーズの名称を「トルカル」と発表した
・名称はスペインの自然遺産「エル・トルカル・デ・アンテケラ」に由来する
・トルカルは2026年9月23日にロンドンで公開予定
・アウディ ジャパンがアーティスト木梨憲武氏とコラボし、新型Q5をキャンバスにした世界1台限りのアートカーを制作・公開した。
・アートカーは全国のアウディ正規ディーラーを巡回展示し、来店・試乗客には限定ノベルティを配布する。
・2026年7月7日にAudi City 紀尾井…
・スバルBRZが改良で「アイサイト」機能を強化し安全性能を高める
・MT車の「アイサイト」に初めて広角単眼カメラを採用し交差点支援を拡充
・スーパー耐久の知見を反映しMTのシフトレバー構造を見直した
・ホンダが第3世代「リッジライン」の開発を正式発表。2年以内に市場投入予定。
・新型はより無骨なデザインを採用。南カリフォルニアのスタジオでデザインされ、オハイオで開発された。
・現行2026年モデルの生産は今年後半に一時停止。新型もアラバマ工場で生産される。
トヨタのコンパクトトールワゴン『ルーミー』が、2026年秋にも大幅改良を受ける可能性が高まっている。当初はフルモデルチェンジが有力視されていたが……。
マツダは新型『CX-5』を5月21日に正式発表し、日本市場で販売を開始した。
レクサスの主力SUV『RX』が、大幅改良に向けて開発を進めていることがわかった。今回の大幅改良は、RXの商品力を高めるだけでなく、レクサスがめざす次世代SUVの方向性を示すことになるはずだ。
・ハンコックタイヤは日産の新型『キックス』に、プレミアムコンフォートタイヤ「ベンタス プライム4」(215/60R17H)を新車装着用タイヤとして納入開始した。
・「ベンタス プライム4」は3Dウェッジ構造やラウンドオプティマイゼーション技術によりパターンノイズを抑制し…
BYD Auto Japanは7月28日、海外の自動車メーカーとして初となる日本向けの軽自動車EV『RACCO(ラッコ)』の国内販売を開始した。価格は214万5000円からで、国の補助金(15万円)を活用することで、実質200万円以下で購入することができる。
ホンダの軽ハイトワゴン『N-WGN』(エヌワゴン)が、2027年にもフルモデルチェンジを受ける可能性が高まっている。
7月3日~5日に開催された「鈴鹿8耐」(2026 FIM 世界耐久選手権“コカ·コーラ”鈴鹿8時間耐久ロードレース 第47回大会)のGPスクエア(メインストレート裏にある最大のイベント広場)で、最も熱気に包まれていたのがホンダブースだ。
世界的な電動化の流れを受け、多くの自動車メーカーがマニュアルトランスミッション(MT)車のラインアップを縮小している。いっぽう、スバルはMTを維持し、2027年までに3車種のMT搭載スポーツモデルを投入する計画を明らかにした。
トヨタ自動車が、レクサスの主力SUV『RX』について、大幅改良に向けて開発を進めていることがわかった。今回の大幅改良は、RXの商品力を高めるだけでなく、レクサスがめざす次世代SUVの方向性を示すことになるはずだ。
・ジーリー・オートとフォードがスペイン・バレンシア工場を拠点とする合弁会社の設立に合意し、2027年上半期に正式稼働予定。
・合弁会社ではフォードブランドの3車種とジーリーブランドの電動車2車種を2028年から生産し、欧州市場向けに低・ゼロエミッション車を供給する…
ドゥカティの創業100周年を記念した「World Ducati Week 2026」がイタリアで開催され、94カ国から11万8036人が来場し史上最大規模となった。レジェンドと現役チャンピオン36名が一堂に集結し、新型「デスモ450 SM」が初公開された。
・MINI JCW E トラック スタイル エディションとエースマン版の2モデルを日本で販売開始。各25台限定、価格は640万円から。
・最高出力190 kW・最大トルク350 Nmを発揮する電気自動車のハイパフォーマンスモデルで、レース由来のスポーツサスペンションを標準装備。
・注文…
スズキが開発を進めているとみられる軽ハッチバック『アルト』次期型とともに、高性能モデル『アルトワークス』の復活に期待が集まっている。SNSでは、「早く新型アルトワークスが出ますように」「販売されたら買うかも」など、期待が高まっている。
ネッツトヨタ富山は、富山市新庄本町の本社エリアで進める大規模な店舗再編と、高岡市への新拠点開業計画を発表した。
ルノー・ジャポンは7月中に、限定ボディカラー「ブルー ドラジェ」を採用した限定車『カングー クルール』/『グランカングー クルール』の詳細を発表すると予告した。
トヨタが北米で発表したセダンの新型『カムリ』は、ハイブリッド専用モデルへと刷新された。これを受け、自動車ファンの間では、高性能モデル『GRカムリ』の登場を期待する声が高まっている。
日産自動車は7月22日、新型『リーフ NISMO』を発売した。価格は660万1100円から。SNSでは、「リーフニスモええやん」「200馬力超えはすごい」「EVなのにパドルシフトついてる」など注目が集まっている。
・トヨタはアクアを一部改良し、GR SPORTグレードを追加して発売した。
・GR SPORTは専用内外装・チューニングサスペンション・ボディ剛性向上など走りとデザインを強化している。
・全グレードのE-Fourに寒冷地仕様を標準装備するなど、既存グレードの商品力も向上した。
ヤマハ発動機販売は7月24日より、四輪バギー(ATV)ユーティリティモデルのフラッグシップ『グリズリー EPS XT-R』の受注を開始した。初回受注期間は9月14日までで、発売は2027年4月30日。メーカー希望小売価格は220万円(税込)。
・レンジローバーはブランド第5のモデル「レンジローバーGT」のプロトタイプ画像を公開した。
・新型EMAアーキテクチャを採用した初のフル電動レンジローバーで、英国ヘイルウッドで生産される。
・まずBEVとして導入し、将来的にHEVモデルも追加予定。詳細は2026年後半に…
ドゥカティジャパンは、新型『モンスター』の新カラーバリエーション「スポーツカラー」を発表。日本市場には『モンスター+』(Monster +)モデルのみが導入され、7月25日より全国の正規販売店で発売する。メーカー希望小売価格は179万円(税込み)。
モビパークは、トルコ発のeバイク(電動アシスト自転車)ブランド「エイプライダー」の『ギボン(GIBBON)』と、「アールケイエス」の『ラ ローズ ウルトラ(LA ROSE ULTRA)』の2モデルを発売した。
・MINIブランドの世界的祭典「MINI UNITED」の日本版イベントが2026年10月3日に山梨県のサンメドウズ清里で初開催される。
・日本最大級のMINIファン・ミーティング「MINI LIVE!」と同時開催し、新型モデルのお披露目や音楽ライブなど多彩なコンテンツを予定。
・チケット…
ホンダで『プレリュード・タイプR』の開発プロジェクトが本格化しているという。関係筋によると、現行プレリュードに対して、欧州を中心に「より本格的なスポーツモデルを求める声」が高まっており、北米でも価格に対するパフォーマンス不足を指摘する意見が少なくない……。
・日産自動車が「リーフ NISMO」を発表・発売。価格は660万1100円から。
・NISMO専用チューニングのサスペンション・タイヤ・ドライブモードにより、軽快で意のままな走りを実現。
・専用エアロパーツやレッドアクセント、レカロ製スポーツシートなど、内外装もNISMO仕様に…
トヨタのFRスポーツカー『GR86』が、大きな転換期を迎えようとしている。現行モデルは2021年に登場した2代目で、スバルとの共同開発によって誕生した。問題は次期型だ。
ロイヤルエンフィールドの日本正規代理店「ロイヤルエンフィールドジャパン」(総輸入発売元:ピーシーアイ)は、全国4エリアを巡る「ロイヤルエンフィールド試乗キャラバン」の九州会場開催を正式に発表した。
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