ホンダが、高級ミニバン市場への本格再参入を視野に、新たなフラッグシップモデルを検討しているとの情報が入っている。
スズキは、同社を代表するスーパースポーツバイク『GSX-R1000R』を大幅に改良し、7月17日より日本で発売すると発表した。昨年7月末、参戦する「鈴鹿8耐」直前に発表され日本導入が期待されていた。日本では2022年に販売が終了しており、4年ぶりの日本市場復活となる。
・SUBARUが「レヴォーグ レイバック」e-BOXER(ストロングハイブリッド)を発表した
・2.5リットル水平対向エンジンとトランスアクスルのシリーズ・パラレル方式を採用した
・全高1550mm、最低地上高180mm。荷室429リットルやAC100Vアクセサリーコンセントも用意する
ステランティスジャパンと正規販売契約を締結するシリウスは、7月25日に「ジープ/プジョー/シトロエン/フィアット/アバルト足立」をグランドオープンする。
フィアットは、超小型EV『トポリーノ』の「スポーツ スペシャルエディション」を欧州で発表した。
スズキは現在、軽ハッチバック「アルト」の次期型を開発しているとみられている。その動向とともに、ファンの間で期待が高まっているのが高性能モデル「アルトワークス」の復活だ。
・ランドローバー「ディスカバリー」2027年モデルを受注開始、ラインアップを「S」と「TEMPEST」の2グレードに見直し
・パワートレインは3.0リッター直列6気筒INGENIUMターボチャージドディーゼルエンジン(MHEV)に統一
・特別仕様車「ランドマーク エディション」を40台…
・アトラージュ改良新型がタイのファストオートショー2026で初公開され、スポーティなフロントグリルで外観を刷新した。
・エントリーモデルの「アクティブ」からADASカメラ(前方衝突警告・車線逸脱警告)を搭載し、ユーロ6排出ガス規制にも対応している。
・価格はアクテ…
日産の主力コンパクトカー『ノート』が、2027年にもフルモデルチェンジを実施する可能性が高まっている。次期型では、第3世代「e-POWER」の採用をはじめ、デザインや燃費性能、走行性能などの全面的な進化が期待される。
・MINI Cooper Oxford EditionはMINI25周年を記念する特別仕様車
・白いコントラストルーフにユニオンジャックをあしらい、内外装に意匠を展開する
・MINI Cooper CとMINI Cooper Sに設定し、18インチ2トーンホイールなどを装備する
ダイハツ工業は7月15日、軽乗用車『タフト』を一部改良して発売した。価格は143万5500円から。SNSでは、「オレンジ可愛い」「まじで欲しい」など、話題になっている。
ボルボ・カー・ジャパンは7月8日、電気自動車(EV)の新型フラッグシップSUV『EX90』を発売した。3列7人乗りの室内空間と最新の安全技術を備え、ボルボ初の本格的なソフトウェア・デファインド・カー(SDV)として、OTA(無線アップデート)による継続的な機能進化に対応す…
・新型アウディA6/A6 Avantが全国126店舗で発売開始。価格は885万円から940万円。
・全モデルに48VマイルドハイブリッドシステムのMHEV plusを搭載し、最大18kWの電力アシストと25kWの回生エネルギーを実現。
・デジタルマトリクスLEDヘッドライトやMMIパッセンジャーディ…
ホンダは、軽自動車『N-BOX』をマイナーチェンジし、7月17日に発売する。価格は176万8800円からだ。SNSでは、「マイナーチェンジしてグッと良くなったな」「見た目の質感が上がっていいね!」など注目が集まっている。
・BMWは今夏、iX3新型にエントリーモデル「iX3 40」を追加する。第6世代eDrive技術を採用し、WLTPモードで最大637kmの航続距離を実現する。
・iX3 40は800V技術対応の電動励磁同期モーター(EESM)を後輪に搭載。最高出力235kW(320hp)、最大トルク500Nmを発揮し、0~100k…
・ゴルフR Black Edition IIは全国500台限定で販売開始する
・専用色ドルフィングレー メタリックを追加し2色展開にする
・パフォーマンスパッケージ標準で最高速270km/h、ドリフト/スペシャル追加
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)から、マツダ『ロードスターRF』(NDERC 2016年12月~2024年1月/NDERE 2024年1月~)に適合するエンジンフードダンパーの販売が開始された。税込み価格は2万7500円。
・三菱自動車は新型クロスカントリーSUV『パジェロ』に「マルチメーター」を採用する
・高度計や方位計、温度、車体の傾き、左右のトルク配分などをリアルタイム表示する
・スペシャルサイトで「マルチメーター」のイメージ動画を公開し、走りの挑戦を訴える
マツダは6月25日、軽乗用車『フレアクロスオーバー』を商品改良し発売。スズキ『ハスラー』のマツダ版(OEM車)にあたるモデルだが、そのデザインがSNSで注目を集めており、「可愛い感が増しましたね」「マツダのエンブレムちっちゃすぎだろwww」など、話題になっている。
日産自動車は7月16日、16年ぶりのフルモデルチェンジとなる高級ミニバンの新型『エルグランド』を発売した。価格は689万7000円から。SNSでは、「」「」など注目が集まっている。
ドゥカティジャパンは、スーパースポーツバイクの新型『パニガーレ V4 R』を発売。価格は555万円(税込)だ。この発表にSNS上では「マジで頭おかしい(褒め言葉)」「555万でも安く感じる」などの声が上がっている。
・GMはキャデラックEVとコルベットに「Google Gemini」を順次導入し、日本を含む複数の国で展開する。
・GeminiはGMのインフォテインメントシステム内で動作し、自然な対話形式でルート案内やエンターテインメント、翻訳などを提供する。
・アップデートは数カ月にわたり段…
・BMW X5に「ファイナル・エディション」が追加され、価格は1398万円。納車は7月以降を予定している。
・ベースはBMW X5 xDrive40d Mスポーツ。22インチホイールやレッド・ハイグロス・キャリパー、パノラマ・サンルーフなど豪華装備を標準搭載。
・48Vインテグレイテッド…
・ホンダは軽自動車N-BOXをマイナーモデルチェンジし7月17日に発売する
・N-BOX CUSTOMはフロントフェイス刷新、N-BOX JOYはBLACK STYLEを設定する
・外装クリア材変更でボディの艶感を向上し、装備もタイプ別に拡充する
プジョーのファストバッククロスオーバー『408 GT HYBRID』改良新型が発売。メーカー希望小売価格は559万円(税込)だ。SNSでは、「蛇の牙みたいなライト素敵」「かっこいいな」「安く思える」など、話題になっている。
日産自動車は7月16日、16年ぶりのフルモデルチェンジとなる高級ミニバンの新型『エルグランド』を発売した。価格は689万7000円から。
日産が2026年8月にもコンパクトカーの『ノート』および『ノートオーラ』の商品改良を実施し、新たな特別仕様車を設定する可能性が高まっている。なかでも注目されるのが、「ノートオーラNISMO Black Limited」の存在だ。
マツダは26日、オープンスポーツカー『ロードスター』の商品改良を発表し、予約受付を開始した。発売は9月上旬。今回の改良では、走りの楽しさを追求した特別仕様車「PS」の追加と、先行発表され話題となった新色「ジンクグリーンメタリック」の採用が大きな特徴となる。
アドバンスデザインテクノロジーは6月25日、並行輸入事業を展開すると発表。第一弾として、いすゞのピックアップトラック『D-MAX』を7月1日より発売する。
ホンダは、コンパクトカー『フィット』をマイナーモデルチェンジし発売した。価格は180万6200円からだ。SNSでは、「まさかRSと全く同じ顔になるとは」「シートとステアリングヒーターが羨ましい」など、話題になっている。
ドゥカティジャパンは、『パニガーレ V4 R』の新型モデルを6月20日より全国の正規販売店で販売を開始した。メーカー希望小売価格はレーシングカラーの1グレードのみで555万円(税込)。
トヨタ自動車は7月1日、SUV『カローラクロス』を一部改良するとともに、『カローラ』誕生60周年を記念した特別仕様車Z「Adventure」を設定し、発売した。SNSでは「めっちゃいいやん」「これは売れるやろ」など、話題になっている。
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