ピアッジオグループジャパンは9月25日、ベスパ誕生80周年を記念するスペシャルエディション第3弾『プリマベーラ80th』を発表、受注を開始した。メーカー希望小売価格は63万2500円(税込)。
首都圏でも郊外でも『エブリイワゴン』(と『エブリイ』)の姿を見かけない日はない。仕事で日常的に使っている、買い物用の1台として自宅にある……そんな環境のユーザーであれば、慣れ親しんだクルマだろう。
・ジャガーが新型ラグジュアリー4ドアGT「タイプ ゼロワン」のインテリアを先行公開。キャビン全長に伸びるセントラルスパインが4つの独立した空間を創出する。
・トラバーチンとテキスタイルからインスピレーションを得た内装は、ブラス仕上げやジャガーを象徴する「リー…
オートバイアフターパーツメーカーのデイトナは、アウトドアブランド「DAYTONA OUTDOORS(デイトナ アウトドア)」から『WIDE/REST(ワイドレスト)ハイバックチェア』を発売する。税込価格は1万5400円。
三菱自動車のクロスオーバーミニバン『デリカD:5』が、約20年ぶりとなるフルモデルチェンジを迎える可能性が出てきた。スクープ班では、次期デリカD:5=『デリカD:6』をイメージした予想CGを制作した。
・日産自動車がフェアレディZをマイナーチェンジし、573万7600円から発売。フロントZエンブレムを復活させ、新色「雲龍グリーン/スーパーブラック(2トーン)」を採用した。
・大径モノチューブショックアブソーバーを採用し、ダンパー受圧面積を従来比26.6%向上。高速走…
極東開発工業は9月10日、計量装置付きごみ収集車『スケールパッカー』シリーズの新機種として、新開発の小型ビーム式デジタルロードセルを採用した「新型ビーム式 スケールパッカー」を発売した。
・ダイハツは軽乗用車「ミラ イース」を一部改良し、8月27日に発売
・最新エンジン・ECUで燃費性能を2WD約8%向上(4WDは約5%)させた
・予防安全「スマートアシスト」を強化し、新規機能や検知条件の変更を行う
・三菱モータース・ニュージーランドは、新型EV「ASX VR-e」を2026年第4四半期に導入すると発表した。
・ASX VR-eはイタリアのデザイン会社ピニンファリーナとEVメーカーのフォックストロンとの共同開発モデルで、GSR・エクシード・XLS・LSの4グレードを設定する。
・三菱…
最新プラットフォームの“STLAミディアム”由来の車種というと、最近ではプジョー『5008』に試乗した。載せられたパワートレインも(1.2リットル3気筒ターボ+モーター+6速DCT)共通である。
・光岡自動車が新型車のティザーサイトを公開した
・正式発表は2026年11月26日、購入受付は11月27日予定
・車両詳細や価格、装備、カラーは11月26日に公表予定だ
光岡自動車は9月17日、新型オープンカー『LA1』のティザーサイトを公開した。公開された外観写真にSNSでは、「かっちょええ!!!」「あまりにも美しい」など、話題になっている。
・ハンコックがポルシェ911カレラの工場出荷時の純正タイヤとして初めて採用され、サイドウォールに「NA2」マーキングが入る
・フロントに235/40 ZR19、リアに295/35 ZR20を装着し、ドライ・ウェット両性能の両立を目指した専用コンパウンドとトレッドパターンを開発
・ド…
2020年6月の先代登場の初試乗時とは打って変わって、この「キックス X e-4ORCE・4WD」は何もかもが「いい」と思えるクルマに進化しているのが実感できた。
・住友ゴム工業のダンロップ「SP SPORT MAXX RS」が、日産「フェアレディZ NISMO」の新車装着用タイヤとして採用された。
・同タイヤはフェアレディZ NISMOの性能を最大限に引き出すために専用開発され、操縦安定性とスポーツ性能・環境性能の両立を実現している。
・サイ…
・プレス工業がミツビシモーターズタイランドから新型パジェロ用フレームを受注し、2026年8月より供給を開始した。
・生産はタイ子会社のタイサミットPKKが担い、日本を含む主要国向けに出荷される。
・堅牢な構造と生産性向上を両立したフレームの開発・提案が受注獲得に…
・三菱ふそうが新型中型トラック「ファイター」を発表。9月初旬から全国で順次販売開始予定。
・日野自動車の中型プラットフォームを活用し、240馬力エンジン・AT新採用・ハイルーフキャブ設定など大幅に機能を強化。
・ARCHIONグループの統合プラットフォーム戦略の第一弾…
・BluE Nexus、アイシン、デンソーの3社が共同で「2モーターハイブリッド駆動モジュール」を開発し、ステランティスの新型ジープ チェロキーに搭載された。
・高効率・高駆動力トランスアクスルと最適化されたモーター制御・昇圧コンバーター制御により、高い走破性能と優…
マツダの全長5m級SUV『CX-80』を900km弱ロードテストする機会があったので、レビューをお届けする。
ホンダのフラッグシップセダン『アコード』が、次期型で大きくイメージを変える可能性がある。新型『プレリュード』で採用された新世代デザインが今後の量販モデルへ展開されるとすれば、その有力候補のひとつがアコードだ。
三菱自動車工業は9月2日、クロスカントリーSUV『パジェロ』をフルモデルチェンジし、新世代のフラッグシップモデルとして世界初公開した。
・スバルはインプレッサの改良モデルを発表し、ラインアップを「Smart Edition」1グレードに集約した。
・ナビゲーション機能を全車に標準装備し、一部装備をメーカー装着オプションに移行することで選びやすさを向上させた。
・新色「イグニッションレッド」を追加し、価…
フェラーリは8月14日、米国モントレーにて、スペシャルプロジェクト・プログラムの新作となるワンオフモデル『CZ26』を発表した。フラビオ・マンゾーニ率いるフェラーリ・デザイン・スタジオが手がけ、米国のクライアントのために開発された1台だ。
ルノー・ジャポンは8月27日、7人乗りミニバン『グランカングー』に限定ボディカラー「オランジュ コロンジュ」を採用した限定車『グランカングー クルール』について、9月中に詳細を発表すると予告した。
トヨタの人気ミニバン『ノア/ヴォクシー』が、次世代に向けて大きく進化する可能性がある。注目されるのはデザインだけではない。新開発の1.5L直列4気筒エンジンを軸とした、新たなパワートレインが採用される可能性も見えてきた。
マクラーレンオートモーティブは、スーパーカーシリーズの「決定版」かつ「最終進化モデル」となるマクラーレン『788HS』を欧州で発表した。
マツダが、バタフライドアを採用できる小型FRスポーツカーを想定したとみられる車体構造の特許を出願していたことがわかった。
マセラティ ジャパンは8月6日、ミドルサイズSUV『グレカーレ』向けの純正アクセサリーパッケージ「グレカーレ アウトドア パッケージ」を日本限定で導入すると発表した。全国のマセラティ正規ディーラーにて、グレカーレ全モデルを対象に展開する。
ホンダのコンパクトミニバン『フリード』に、商品改良の情報が入ってきた。編集部が入手した情報によると、今後の商品改良に合わせて「BLACK STYLE」が設定される可能性があるという。
レクサスのスポーツモデルが大きな転換期を迎えている。次に動きがあるのではないかと期待されるのが、FRスポーツセダン『IS』だ。
・メルセデス・ベンツ日本が新型「CLA」と「CLAシューティングブレーク」を発売。価格は598万円から。
・新開発1.5リッター直列4気筒エンジン「M252」に48Vハイブリッドシステムと8速デュアルクラッチトランスミッションを組み合わせ、燃費性能と走行性能を両立。
・自社開…
アウディが9月7日にパリで初公開した、入門コンパクトEV『A2 e-tron』がSNSで話題を呼んでいる。「愛嬌あってダサかわいい」「ブレない思想にグッとくる」「上陸を待ってる」など、幅広い反応が集まっている。
・横浜ゴムのプレミアムサマータイヤ「ADVAN V61」が、2026年7月に日本で発売された日産自動車の新型エルグランドに新車装着用タイヤとして採用された。
・装着サイズは235/60R18 103Hで、低燃費・操縦安定性・静粛性を高次元でバランスしたグローバルフラッグシップブラン…
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