GSユアサバッテリーは、6月1日より自動車用鉛蓄電池(補修用)の価格を値上げすると発表した。
トヨタ自動車の豊田章男社長は5月10日に東京本社で開いた決算会見で、社長就任時から提唱している「もっといいクルマづくり」が社内に定着してきたとする一方で、「トヨタのクルマづくりを、より軽く、より低コストなものに変えていきたい」との考えを示した。
トラック大手メーカーの三菱ふそうトラック・バス株式会社は5月10日、神奈川県川崎市内にある同社の川崎工場に日本初のトラック用充電設備を2箇所設置(計8台分)し、同日公開した。
ヒコセブンはオリジナルブランド「RAI'S」から、1/43スケールの亜鉛合金ダイキャスト製ミニカー『トヨタ 86 2014 警視庁広報イベント車両 トミカ警察』を発売予定で、予約を受け付けている。
パイオニアは、アンテナ分離型のカーナビゲーション連動ETCユニット2機種を5月より発売する。
ドイツに本拠を置く自動車部品大手、ボッシュは5月4日、自動運転について、最新の取り組み状況を明らかにした。
パイオニアは、後部座席で自分だけの映像を楽しめるプライベートモニターのラインアップを拡充。幅広い車種に取り付けられるハイポジションタイプ4機種を6月より発売する。
パナソニックは、SSDポータブルカーナビゲーション「ゴリラ」の新製品3機種を6月中旬より発売する。
日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が発表した4月の車名別新車販売台数(速報)によると、トヨタの新型SUV『C-HR』が1万3168台を販売し、初のトップとなった。
ドイツに本拠を置く自動車部品大手、ボッシュは5月4日、2016年の運転支援システムの売上高が、初めて10億ユーロ(約1235億円)を上回った、と発表した。
パナソニックとAZAPAは5月8日、車載用途でのモデルベース開発において協業を進め、その成果のひとつとして、EVの電動パワートレイン開発にこの手法を適用することに成功した、と発表した。
古河電池は、EN規格を採用したトヨタ専用設計バッテリー「エクノ EN LN2」を発売した。
自動車関連のベストサービスを読者投票で選ぶ「レスポンスアワード2017」の自動車買い取りサービスの部・総合満足度部門で、カーセブンディベロプメントが最優秀賞を受賞した。井上貴之 代表取締役社長は、さらなる顧客満足(CS)向上に取り組む考えを示した。
ドッペルギャンガーは、自宅に自分だけのバイク・自転車用ピットを簡単に作れる「ストレージバイクガレージ」を4月18日より発売する。
東洋ゴムは、高性能フラッグシップスポーツタイヤ「プロクセススポーツ」を6月1日より発売すると発表した。
お台場で開催中の「おぎやはぎの愛車遍歴フェス2017」では毎日テーマを設けて、は普段なかなか見ることのできないクルマが日替わりで展示される。イベント3日目、5月5日は戦前モデル中心に希少車が会場に持ち込まれた。
フォルクスワーゲン グループ ジャパン(VGJ)は4月27日、新型『up!』の発売に合わせ、ウェブサイト「Pack up! Powered by Volkswagen up!(Pack up!)」を開設した。
テスラ第3の電気自動車『モデルX』を360度動画でピックアップ。フロントウインドウから天井まで続く全面ガラス製の「パノラミック・ウインドシールド」が生み出す、開放感あるインテリア。
ホビージャパンは、1/18スケールのレジン製モデルカー「ホンダプレリュードBA5 Si 1989」全3色の予約を開始した。発売は2017年9月以降。
消臭剤「ファブリーズ」と、魚の干物「くさや」の匂い、どちらが強いのか。昨年12月に放送されたTVCMが批判を浴び、放送中止になった因縁のライバル対決が、ふたたび動画となった。“最臭”決戦の行方は?!
4月28日から日本公開となった映画「ワイルド・スピード ICE BREAK」。その公開を記念し、ワイスピシリーズ初となる無料LINEスタンプが同日より配信された。
5月3日から6日までの4日間、家族で楽しめるクルマイベント「おぎやはぎの愛車遍歴フェスティバル2017(愛車フェス2017)」がお台場で開催される。
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