・カヤバが三菱ふそうの電気小型トラック「eCanter」に電動化ミキサーシステムを実装し、日本初のEVトラック対応コンクリートミキサー車コンセプトモデルを実現した。
・従来のPTO(動力取り出し装置)を不要とし、EVの高電圧バッテリーを直接利用することで、軽量化・低騒…
ピレリジャパンは4月28日、2輪車タイヤのオンライン販売における適正な流通とアフターサービス体制の確立を目的に、「2輪車タイヤ WEB認定店プログラム」を導入したと発表した。
ラグザスは4月24日、Mobility事業「カーネクスト」において、スマホで車の査定から売却まで完結できる新サービス「AI車売却」をリリースした。
ナビタイムジャパンは4月20日、アンドロイドOS向けアプリ『NAVITIME』において、画像からルート検索ができる新機能の提供を開始した。
4月28日の「洗車の日」にちなんで、編集部が注目する洗車場を紹介。東京都多摩エリアや埼玉県を中心に展開する洗車場「ふるーる洗車」は月額定額で洗車機や拭き上げエリアなどを利用できる点が最大の特徴だ。2026年3月時点の利用者数は8,000名を突破しているという。
BYDや民営大手の浙江吉利控股集団などの中国勢のほか、海外からはトヨタ自動車や日産の日本勢、独フォルクスワーゲン(VW)などの欧州勢が参加。最大市場の中国で電気自動車(EV)や人工知能(AI)の最新技術の“競演”を繰り広げるという。
黄砂や花粉などでボディが汚れやすい春シーズン。週末などに愛車の洗車を行うカーオーナーは多いだろう。良い艶(ヨイツヤ=4・2・8)の語呂合わせから4月28日は「洗車の日」であり、洗車の啓発活動などを行うオートアフターマーケット活性化連合(AAAL)が2008年に制定してから今年で18年目を迎える。この「洗車の日」にちなんで、当編集部が注目の純水洗車場「D-Wash」について紹介する。
NTTドコモが東京海上ダイレクトと共同展開する「ドコモの自動車保険」において、カー用品全国チェーンのイエローハットが “ パートナー企業ブランド展開 ” として発表された。この動きが、自動車アフターマーケット業界とカーオーナーに何をもたらすのか? ドコモの保険事業担当者に話を聞いた。
・SHMは今後の事業方向性で3社が合意し、当面事業を縮小する
・AFEELA 1などの開発・発売中止を受け、既存枠組みで実現困難と判断
・従業員は本人希望を踏まえ、原則として両親会社等へ再配置する
ランドクルーザーとハイエースの専門店を全国で展開するフレックスは、デジタル会員証アプリをリリースしたと発表した。
車の生涯コストはいったいいくらになるのか。新車の平均価格は高騰し、車の維持費用は家計を圧迫している……。
フロントスピーカーをモレルで統一した小栗さんの日産『スカイライン』。独創的なAピラー加工と高精度インストールで理想の高音質カーオーディオを形にした。
ダイハツ工業は4月1日より、香川県三豊市で運行している福祉介護・共同送迎サービス「ゴイッショみとよ」において、高齢者向けデイサービスの共同送迎に加え、放課後等デイサービスとの異業種共同送迎を開始した。
スパークプラスは、関係当局およびDyna.AIと連携し、自動車保険および火災保険の更新手続き等を対象に、音声AIを活用した顧客応対について、規制のサンドボックス制度の枠組みを活用した実証検証に向けて推進している。
Natureは3月10日、電気自動車の充電用コンセントをIoT化するスマートEV充電コントローラー「Nature EV Switch」を、公式サイトで個人向けに販売開始した。
パナソニック株式会社エレクトリックワークス社と大阪ガスは、電力需給の安定化とカーボンニュートラル社会の実現に向けて、EV充電を対象としたデマンドレスポンス(DR)の共同実証を開始すると発表した。
マツダは、タイからの調達部品の倉庫業務に利用している管理システムにおいて、外部から不正アクセスが行われた痕跡を確認したと発表した。
損害保険ジャパンは、新たな事故連絡システム「SOMPOあんしん事故連絡」の提供を開始したと発表した。
カー・コネクティビティ・コンソーシアム(CCC)は、日本で2週連続の会員向けイベントを開始した。
ヒョンデグループは、無人消防ロボットを韓国の消防庁へ寄贈した。ヒョンデ、キア、消防庁が共同開発した次世代災害対応プラットフォームである。
サムスン電子傘下のハーマンは、衛星通信の世界的リーダーであるヴァイアサットと協業し、衛星接続による車内音声通話機能を導入すると発表した。
エバーブルーテクノロジーズは3月4日、除雪ドローンで培った遠隔操縦・悪路走破性能を応用した無人陸上車両「機動警備ドローン MSD-F22」の販売を開始すると発表した。
ネットチャートは、ベトナムの運輸・物流現場における業務効率化、および安全管理とコンプライアンス強化を目的に、スマートフォンとアルコール検知器のみで出退勤管理・簡易健康報告・アルコールチェックを実施できるアプリ「HALC(ハルク)」を開発した。
米国のAI企業テンサーとアームは、世界初のパーソナルロボカーの基盤となるコンピュート・アーキテクチャを提供するための複数年にわたる戦略的提携を発表した。
輸入中古車販売を手がけるロペライオは3月2日、首都圏のハイクラス層に向けた中古モーターホーム事業「MOTORHOME by L'OPERAIO」を正式に開始した。
経営不振に陥っている日産自動車が、ブランド力の回復に向けて自動運転分野で米配車サービス大手のウーバー・テクノロジーズと協業する方向で最終調整しているという。
東海電子は、法務省の裁判データおよび国土交通省の事故調査報告書等の政府オープンデータを活用し、事故発生から有罪判決に至るまでの経緯をストーリー漫画として再構成する「運輸安全Comics」プロジェクトを開始した。
BMWグループは、ドイツのライプツィヒ工場でヒューマノイドロボットを導入する実証実験を開始した。欧州では初の試みとなる。
Booostは、自動車・蓄電池トレーサビリティ推進センター(ABtC)への接続機能をバージョンアップするとともに、今後のOpen Data Spaces(ODS)の普及を見据えて「booost ODS Connector」としてリブランディングし、提供を開始した。
M2Xは、自動車シート製造を手がけるタチエスが設備保全クラウド「M2X」を4工場に先行導入したと発表した。
アイシンとMTGは、戦略的パートナーシップを締結し、新製品における共同開発を開始したと発表した。
フォルクスワーゲングループのソフトウェア部門のCARIADとスウェーデンのNIRA Dynamicsは、自動車の摩擦データを分析し、路面のグリップ力を測る技術を開発したと発表した。
ゼネラルモーターズ(GM)は、米国市場において、EVのバッテリーに蓄えた電力を家庭用の電源として相互にやり取りする「V2H」を強化すると発表した。
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