特集記事 トピックニュース記事一覧(4 ページ目)
MINI 生産開始25年記念「MINI Cooper Oxford Edition」全身にユニオンジャック 欧州で発表
・MINI Cooper Oxford EditionはMINI25周年を記念する特別仕様車
・白いコントラストルーフにユニオンジャックをあしらい、内外装に意匠を展開する
・MINI Cooper CとMINI Cooper Sに設定し、18インチ2トーンホイールなどを装備する
オレンジが可愛い…ダイハツ「タフト」一部改良、新色「スパークオレンジ」がSNSで話題に
ダイハツ工業は7月15日、軽乗用車『タフト』を一部改良して発売した。価格は143万5500円から。SNSでは、「オレンジ可愛い」「まじで欲しい」など、話題になっている。
CUSTOMがイケメンすぎる! ホンダ「N-BOX」マイナーチェンジにSNSでは「グッと良くなった」の声も
ホンダは、軽自動車『N-BOX』をマイナーチェンジし、7月17日に発売する。価格は176万8800円からだ。SNSでは、「マイナーチェンジしてグッと良くなったな」「見た目の質感が上がっていいね!」など注目が集まっている。
エンブレムちっちゃすぎwww…マツダ版ハスラーの“顔”にSNS注目『フレアクロスオーバー』がマイチェン
マツダは6月25日、軽乗用車『フレアクロスオーバー』を商品改良し発売。スズキ『ハスラー』のマツダ版(OEM車)にあたるモデルだが、そのデザインがSNSで注目を集めており、「可愛い感が増しましたね」「マツダのエンブレムちっちゃすぎだろwww」など、話題になっている。
存在感バツグン、ワクワクしてる…ついに発売 日産・エルグランド新型にSNSでは歓迎の声
日産自動車は7月16日、16年ぶりのフルモデルチェンジとなる高級ミニバンの新型『エルグランド』を発売した。価格は689万7000円から。SNSでは、「」「」など注目が集まっている。
ついに終わりか…最強最速だった ヤマハ『YZF-R6 レースベース車』生産終了を惜しむ声
ヤマハのサーキット走行専用モデル『YZF-R6 レースベース車』が、2027年2月26日に発売となる。予約期間限定の受注生産となり、今回のオーダーをもって同モデルは生産を終了することが発表された。
GT4盛り上がる! ポルシェの新型レーシングカー発表にSNS興奮…「公道バージョンは?」の声も
ポルシェは、『911』ベースの新型レーシングカー『911 GT4 R』を欧州で発表した。カスタマー向けモータースポーツのラインアップを拡大する。これを受けSNS上では「GT4盛り上がる!」「ケイマンも好きだったんだが」など、多くの反響が見られた。
555万でも安い…公道を走れるレーシングバイク、新型ドゥカティ『パニガーレ V4 R』にファン驚愕
ドゥカティジャパンは、スーパースポーツバイクの新型『パニガーレ V4 R』を発売。価格は555万円(税込)だ。この発表にSNS上では「マジで頭おかしい(褒め言葉)」「555万でも安く感じる」などの声が上がっている。
岐阜の「整備難民」を防ぐ …トヨタモビリティパーツ岐阜支社が地域部品商とも手を組み、優良な整備事業者を徹底バックアップ…TMP岐阜パートナーズクラブにみる理想的な “ 地域連携 ”
先行き不透明な中東情勢によるコスト高などで整備事業者の撤退が進み、愛車を預けられない「整備難民」の発生が懸念される昨今。地域で優良な整備事業者に寄り添って課題解決を支援する取り組みが、岐阜県で着実な成果を上げている
部品サプライヤーと顧客の枠を超えた “ 共生関係 ” へと進化を続けるトヨタモビリティパーツ岐阜支社が主導する『トヨタモビリティパーツ岐阜パートナーズクラブ』の最新の活動状況をお伝えしたい。
乗った感じが気になる…MTとDCTを融合させた「フェラーリ」の新技術にSNSで興奮の声
フェラーリは、マニュアルトランスミッションの操作感とDCTの利便性を融合させた新技術「マヌアーレ・バイワイヤ」を搭載した限定モデル『12チリンドリ マヌアーレ』を発表した。SNS上では「面白い機構」「実際に乗った感じが気になる」など注目が集まっている。
スズキスポーツ復活させたのか! スズキ『スイフト』用AWIN製ボディキット発売にSNS興奮
スズキは、小型乗用車『スイフト』用のAWIN製「SUZUKI SPORT ボディキット」を、スズキ推奨用品(スズキセレクトプラス用品)として6月24日に発売した。
蛇の牙みたいなライトが素敵…プジョー『408』改良新型のデザインがSNSで話題 コスパにも注目
プジョーのファストバッククロスオーバー『408 GT HYBRID』改良新型が発売。メーカー希望小売価格は559万円(税込)だ。SNSでは、「蛇の牙みたいなライト素敵」「かっこいいな」「安く思える」など、話題になっている。
これ選んどけば間違いない…新型マツダ『ロードスターPS』にファン注目! SNSでは「お買い得」の声も
マツダは26日、オープンスポーツカー『ロードスター』の商品改良を発表し、予約受付を開始した。発売は9月上旬。今回の改良では、走りの楽しさを追求した特別仕様車「PS」の追加と、先行発表され話題となった新色「ジンクグリーンメタリック」の採用が大きな特徴となる。
最強の4WDピックアップ!…いすゞ『D-MAX』並行輸入にSNS興奮 「積載力」にも注目
アドバンスデザインテクノロジーは6月25日、並行輸入事業を展開すると発表。第一弾として、いすゞのピックアップトラック『D-MAX』を7月1日より発売する。
RS顔になるとは…ホンダ「フィット」マイナーチェンジにSNSも注目…これは売れそう の声も
ホンダは、コンパクトカー『フィット』をマイナーモデルチェンジし発売した。価格は180万6200円からだ。SNSでは、「まさかRSと全く同じ顔になるとは」「シートとステアリングヒーターが羨ましい」など、話題になっている。
これは売れる…めっちゃいい! トヨタ『カローラクロス』60周年記念車がSNSで話題に
トヨタ自動車は7月1日、SUV『カローラクロス』を一部改良するとともに、『カローラ』誕生60周年を記念した特別仕様車Z「Adventure」を設定し、発売した。SNSでは「めっちゃいいやん」「これは売れるやろ」など、話題になっている。
とうとう復活するか!?…トヨタ『セリカ』次期型スクープに期待の声続々
トヨタ関係者の発言や近年の開発動向から、『セリカ』復活に向けたプロジェクトが進んでいる可能性が有力視されている。SNSでは「とうとう復活するか」「ラリーで活躍してほしい」など、期待の声が高まっている。
これは売れまくりそう…日産『キックス』新型発売にSNSでは大興奮の声、デザインに高評価
日産自動車は、コンパクトSUVの新型『キックス』を6月18日より発売すると発表した。価格は2WDの「Xシンプルパッケージ」の299万9700円から、4WDの「G e-4ORCE」の424万8200円まで、全8グレードをラインアップする。
一気にデザインが近代化したな…三菱の軽EV『eKクロス EV』デザイン刷新に反響…「未来感がアップしていいね」の声
三菱自動車工業は18日、軽乗用EV『eKクロス EV』の一部改良を発表した。よりEV(電気自動車)らしさを押し出した専用デザインに一新。さらにアクセサリーコンセントを追加し、EVならではの魅力を高めた。
トヨタ・セリカが、ついに復活!? GRスポーツ戦略は3本柱に?
トヨタのスポーツカー戦略が、大きな転換期を迎えようとしている。トヨタ関係者の発言や近年の開発動向から、『セリカ』復活に向けたプロジェクトが進んでいる可能性が有力視されている。
このサイズ感の車待ってた! 走りのミニバンとして復活!? トヨタ『エスティマ』次期型に期待の声
トヨタで人気だったミニバン、『エスティマ』が復活する可能性が浮上してきた。復活が実現すれば、トヨタのミニバン戦略の新たな選択肢となりそうだ。SNS上では「この辺の絶妙なサイズ感に惹かれる」「低床ミニバン最高や」など注目が集まっている。
出たら最高なんだが…スズキ『カプチーノ』が約30年ぶりに復活する可能性が浮上…「250万じゃ買えない」の声も
スズキの軽オープンスポーツ『カプチーノ』が、約30年ぶりに復活する可能性が浮上している。ホンダ『S660』なき時代の軽スポーツ市場を担う新たな一台となるのか。今後の開発動向が注目される。これに対しSNS上では「最高なんだが」「出てくれたらうれしい」など期待する声…
ボディ保護と色替えを両立する「カラーPPF」に注目…XPEL Japanが関西エリアの認定施工店向けに施工トレーニング研修を開催PR
近年、愛車のボディをキズや汚れから保護すると同時に、好みの色へカラーチェンジ(色替え)も楽しめる「カラーペイントプロテクションフィルム(カラーPPF)」という選択肢がある。
どうせなら“カッコイイ”方が良い! …スタイリッシュ・アッシュトレイ、すべて新作[特選カーアクセサリー名鑑]
便利「カーアクセサリー」を選りすぐって紹介している当連載。今回は、灰皿の新作を計6品、お見せする。愛煙家にとって愛車の中は、貴重な憩いのスモーキング・スペースともなっているはずだが、さて、灰皿の使い心地はどうだろう。イマイチだったら、これらをチェック。
日産が “ 超短期開発 ” を本格導入? 次期「スカイライン」最終デザインをプレビュー
日産自動車が、新型車の開発期間を大幅に短縮する新たな開発体制を構築していることが明らかになった。AI(人工知能)や高度なデジタル開発ツールを積極的に活用し、従来は4~5年を要していた開発期間を約半分にまで縮めるという。
あの「エスティマ」が “ 走りのミニバン ” として復活か!?…アルファードと棲み分けはどうなる?
トヨタで人気だったミニバン、『エスティマ』の復活する可能性が浮上してきた。復活が実現すれば、トヨタのミニバン戦略の新たな選択肢となりそうだ。
このフロントサスは! ビモータ『TESI H2 TERA』に注目…638万円の価格に「欲しいけど金はない」の声も
カワサキモータースジャパンは6月5日、イタリアの高級ハンドメイドモーターサイクルブランド「ビモータ」の新型『TESI H2 TERA』を国内で販売すると発表した。これを受けSNS上では「このフロントサスは!」「ハブステアすてき」など注目が集まっている。
<リコール情報>日本トレクスが、いすゞ『ギガ』200台をリコール…突入防止装置の取付位置が不適切
日本トレクスは6月30日、同社が架装した大型トラックのいすゞ『ギガ』について、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。リコール届出番号は5839。
三菱「アウトランダーPHEV」一部改良…「三菱すげぇ~」「とても気になります!」とSNSで話題に
三菱自動車は『アウトランダーPHEV』の一部改良を行い、6月25日より販売を開始した。利便性をさらに向上させた改良に、SNSでは、「三菱すげぇ~」「とても気になります!」など、話題になっている。
車のカスタマイズ調査、平均総額は92.9万円!? 2022年比で約40万円増加…ホンダアクセス調査
ホンダアクセスは、ホンダ車の純正アクセサリー提供に関連し、クルマのカスタマイズに関する調査を実施した。
トヨタ・次期「GRスープラ」はハンマーヘッド顔!? 450ps級ハイブリッドで2027年登場の可能性
トヨタが開発を進めているとされる次期『GRスープラ』について、最新情報をもとに、提携するCGアーティストTheottle氏とスクープ班が予想CGを制作した。BMWとの共同開発で誕生した現行A90型の後継モデルは、トヨタ主導の独自開発モデルとなる可能性が高まっている。
三菱・パジェロ新型のデザインはこうなる! 公式発表は2026年秋予定
三菱自動車は、2026年秋に新型クロスカントリーSUV『パジェロ』を世界初公開すると発表し、ティザーイメージを公開した。今回はその画像と現時点で判明している情報をもとに、市販モデルの最終デザインをCGで予想した。
スズキ「カプチーノ」復活の可能性!?…軽規格を維持、FRレイアウトも継承か?
スズキの軽オープンスポーツ『カプチーノ』が、約30年ぶりに復活する可能性が浮上している。ホンダ『S660』なき時代の軽スポーツ市場を担う新たな一台となるのか。今後の開発動向が注目される。

