特集記事 トピックニュース記事一覧(5 ページ目)
【スズキ クロスビー】独特な世界観と走りは、往年のシトロエンを思い起こさせる…中村孝仁 <新型試乗>
2014年に軽自動車市場に『ハスラー』を投入したスズキ。それからほぼ4年後の2017年暮れに、この『クロスビー』を発売した。だから、クロスビーはデビューからすでに、ほぼ10年近くが経過したことになる。
BMW・スーパーSUV『X5M』はV8継続、2027年デビューか!? 予想デザイン公開
BMWは先月、第5世代となる新型『X5』を発表した。これに続き、ハイパフォーマンスモデル『X5M』の開発が本格化している。最新のプロトタイプが目撃され、その姿をもとにした予想レンダリングCGを、提携先のNikita Chuicko/KOLESA RUから入手した。
帰省ラッシュで「精霊馬」が大渋滞!? トヨタがユーモラスな特別動画を公開
トヨタ自動車は8月13日、お盆に合わせた特別動画「帰省ラッシュで精霊馬が大渋滞」を、同社のソーシャルメディアで公開した。
待望の三菱「パジェロ」2026年秋に復活! それに続いて欲しいのは…小型本格SUV「パジェロ イオ」<予想CG>
三菱自動車が、2026年秋に新型『パジェロ』を世界初公開すると正式発表したことで、長らく休止していた「パジェロ」ブランドが再び動き出す。
<注意喚起>進入しない! 冠水路の危険---千葉でレベル5の大雨
千葉県では8月13日、記録的な大雨となり、気象庁は19時30分、千葉市や市川市、船橋市、市原市など12市に「レベル5大雨特別警報」を発表した。さらに21時55分には千葉市と市原市に「レベル5土砂災害特別警報」が発表された。
知ってましたか? 首都高・荒川湾岸橋 100年先への「大規模」修繕---工費110億円、工期7年半[現場見学]
首都高速道路の荒川湾岸橋が大規模な修繕工事に入っている。首都圏の大動脈だが、海に近い環境や長年の重交通によって劣化が進んだ。首都高速は工期約7年半、工費110億円をかけ、塗装の全面的な塗り替えや損傷部材の補修などを進める。
車中泊・休憩時の必須アイテムといえは…用途や好みに応じて選べる新作「カーテン」続々登場
アイデアが盛り込まれた車内外で便利に使える「カーアクセサリー」を紹介している当コーナー。今回は、車中泊や休憩時のプライバシー保護と、日差しの熱や明るさの遮断を行える「カーテン」を、新作を中心にお見せしていく。夏の遠出の備えがまだなら、即、ご用意を♪
真夏の車内・ダッシュボードは70度超にもなり得る! 放置してはいけない「モバイルバッテリー」など発火に注意
夏の炎天下に駐車した自動車。車内に人やペットを残すことが危険なのは広く知られているが、置き去りにしてはいけないのは人や動物だけではない。モバイルバッテリーやスマートフォン、ライターなど、普段何気なく車内に置いている物にも注意が必要だ。
【スズキ アルトラパン LC 】軽自動車はハイトワゴンだけじゃない…中村孝仁<新型試乗>
もしかしたら、人生初かもしれない。高速を使って往復およそ300kmほどのロングドライブを、軽自動車で行った。
新型試乗【スズキ ジムニーノマド】早くも「2型」に進化、欲しいという気にさせるクルマだ…中村孝仁
スズキ『ジムニーノマド』は、2025年1月30日に発表、4月3日から販売を開始する予定であった。ところが、あまりの注文殺到で、2月3日にはついに受注停止。そして2026年1月30日になって、ようやく受注を再開した。果たして何台売れているのかは公開されていない。
トヨタ「GR86」次期型は、一体どうなる? 「ハイブリッド化に興味津々」「価格アップはダメ」とファンの反応続々
8月6日に一部改良モデルが発表された、トヨタのFRスポーツカー『GR86』。現行モデルは登場から5年が経ち、フルモデルチェンジへの期待も高まっている。
テラノが復活!? 日産・PHEVの本格SUV誕生にSNSでは「懐かしいね」と期待の声!
往年の日産のSUV、『テラノ』が、電動化時代の本格SUVとして復活する可能性が浮上してきた。日産が北京モーターショー2026で公開した『テラノPHEVコンセプト』を参考に量産デザインを予想した。
スズキ始まったな…鈴鹿8耐に復活の新型スーパースポーツ「GSX-R1000R」登場 SNSでの反応は?
7月3日より開幕した「2026 FIM世界耐久選手権『コカ・コーラ』鈴鹿8時間耐久ロードレース 第47回大会(鈴鹿8耐2026)」では、早くも新型『GSX-R1000R』をブースに展示。待望の復活とあって、多くのファンが見て、触れて、試乗を楽しんだ。
日産「GT-R」次期型、R36のデザインを予測! 1000ps級のハイブリッド?
日産の次期『GT-R』(R36型)を巡る動きが再び活発になってきた。日産のイヴァン・エスピノーサCEOは、新たな長期ビジョンの中で『スカイライン』の復活に言及したほか、『シルビア』や次期GT-Rの開発にも取り組んでいることを示唆している。
「デリカD:5」から、約20年ぶりのフルモデルチェンジ!? 次期「デリカD:6」はPHEVが採用? D:5の進化のゆくえを考える<予想CG>
三菱自動車のクロスオーバーミニバン『デリカD:5』が、約20年ぶりとなるフルモデルチェンジを迎える可能性! スクープ班では、次期デリカD:5=『デリカD:6』をイメージした予想CGを制作した。
三菱『パジェロ』約7年ぶりの復活はどうなる?…7月に盛り上がった口コミ記事まとめ
7月に公開された口コミ記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。2026年秋に世界初公開する新型『パジェロ』のデザイン予想に注目です。
ホイールだけで、BMWの走りが激変するってホント!?… 純正とレイズ鍛造「G025」比較試乗
高性能ホイールを購入前に実車で試し、その違いを体感できる機会は少ない。Osaka BMW 門真サービスセンターでは、レイズとのコラボによる純正ホイールとの比較試乗会を開催した。
アウディ「A2」がEVで復活!…“ 早すぎた名車 ” は電動化時代に成功できるか?
一度は歴史の中へ消えたクルマが、四半世紀の時を経て復活しようとしている。アウディが開発を進めているとみられる新型『A2 e-tron』が、テスト走行を開始した。
ソリッドグレーがカッコいい…トヨタ「GR86」の改良にファン歓喜、レース参戦車のAT化にもファン注目
トヨタ自動車のGAZOO Racing(GR)は8月6日、FRスポーツカー『GR86』の一部改良モデルを発表した。これに対しSNS上では「グレーカッコいい」「黒の内装パネル嬉しい」など喜びの声が多く上がっている。
日産・ノートオーラNISMO 8月に改良か? ブラック仕様追加の可能性
日産が2026年8月にもコンパクトカーの『ノート』および『ノートオーラ』の商品改良を実施し、新たな特別仕様車を設定する可能性が高まっている。なかでも注目されるのが、「ノートオーラNISMO Black Limited」の存在だ。
“ 武士の甲冑 ” がモチーフ…ランボルギーニの日本限定モデル「インパヴィド」にSNSで注目の声…限定カラーすごい、実車を一度見てみたい
ランボルギーニは、『レヴエルト』をベースにした日本限定モデル「インパヴィド」を発表した。SNSでは、「素直にかっこいい」「限定カラーすごいね」など注目が集まっている。
【スズキ ワゴンR 新型試乗】「MTが少ない」と嘆くあなたに、『ワゴンR』があるじゃない…中村孝仁
近頃MT(マニュアルトランスミッション)車が少なくなったとお嘆きのあなた、「スズキ『ワゴンR』があるじゃない」と言いたくなるモデルである。
熊本地震でEV充電器を「無償」開放 充電スポットリスト…EV充電事業者と自動車メーカーが被災者支援
令和8年(2026年)熊本地震を受け、EV充電事業者や自動車メーカーが被災者支援として充電器の無償開放を実施している。テスラ、テラチャージ、e-Mobility Power、FLASH、DMM EV ONが、それぞれ期間や対象を定めて無料で充電サービスを提供する。
給油を一切行わず、青森から鹿児島まで行ける!? 日産「キャシュカイ e-POWER」の燃費記録に、SNS驚愕!「日本でも売りましょう」の声も
日産自動車は、第3世代e-POWERを搭載したSUV『キャシュカイ e-POWER』が、給油を一切行わずに1980kmを走行し、ギネス世界記録に認定されたと発表した。これに対しSNS上でも「凄すぎる」「鹿児島まで無給油で行ける」など話題になっている。
初代より軽い? スズキ・次期「アルト」は500kg台が目標
軽自動車は、安全性能や快適装備の充実に伴い、車重が増加する傾向にある。そんな中、スズキが次期『アルト』で、改めて「軽さ」を武器にしたクルマづくりに挑む。500kg台の車重を実現すれば、約545kgという軽さで登場した初代アルトを思わせるモデルとなりそうだ。
マツダ・オーナーたちの期待の声が高まる「次世代ロータリースポーツ」への議論がSNSで飛び交う
「ジャパンモビリティショー2023」でコンセプトカー『ICONIC SP(アイコニックSP)』を公開して以来、マツダのロータリースポーツ復活論は加熱している。スクープ班が予想する次世代ロータリースポーツの姿を掲載すると、SNSではさまざまな議論が飛び交った。
今年は本格SUV熱い…年内復活の三菱・パジェロ、デザイン予想がSNSで加熱!
三菱自動車は2026年秋に新型クロスカントリーSUV『パジェロ』を世界初公開すると発表し、ティザーイメージを公開した。今回はその画像や情報をもとに、市販モデルのデザインをCGで予想した。
<注意喚起>車中泊「エアコン使用でも油断禁物」熊本地震で熱中症死か---対策必要
2026年7月28日に発生した令和8年熊本地震で、車中泊で避難していた70代の女性が、熱中症の疑いで死亡した。熊本県は一連の地震で初めての災害関連死の可能性があるとして、詳しい状況を調べている。
往年のSUV、日産・テラノが復活!? PHEVの本格SUV誕生へ…次期パジェロと兄弟車か?
往年の日産のSUV、『テラノ』が、電動化時代の本格SUVとして復活する可能性が浮上してきた。日産が北京モーターショー2026で公開した『テラノPHEVコンセプト』を参考に量産デザインを予想した。
市販車とは思えない…攻めに攻めた開発に驚く、トヨタ・新型スーパーカー「GR GT」に再び脚光 欧州公開で日本のファンも「乗ってみたい」と注目
トヨタ GAZOO Racing(GR)が開発中の新型スーパーカー『GR GT』とレースカー『GR GT3』が、7月に英国で開催された「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード2026」に出展され注目を集めている。
手洗い洗車・コーティングの全国グループ「トウメイ」が研修センター新設で施工品質の平準化に注力…法令遵守で“施工”へのこだわりを貫く【泉重光代表の信念と展望】
新車・中古車の価格高騰は止まらず、1台の車に10年近く乗り続ける “ 車両の長期保有化 ” が進む昨今。
法人ビジネスにおける中古車商品化だけでなく、ファッション的な趣向性や暑さ対策などの快適性、手放す際のリセールバリューを下げたくないカーオーナーの選択肢として、洗車やボディコーティング、ウインドウフィルム、ペイントプロテクションフィルム施工といった様々な「カーディテイリング」サービスの需要が着実に高まっている。
激アツ、普通にかっこよくて草…トヨタ・アクア「GR SPORT」グレード追加がSNSで話題に
トヨタ自動車は7月6日、コンパクトカー『アクア』を一部改良するとともに、新たに「GR SPORT」グレードを追加して発売した。GR SPORTは、GRならではの走りとデザインを両立したグレードだ。
見えない「死角」を一掃! 駐車も後席確認もラクになる「サポートミラー」[特選カーアクセサリー名鑑]
車内外で便利に使える秀作「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当コーナー。今回は、ドライブにおいての死角を消せる「サポートミラー」を新作を含めて3タイプ、ピックアップする。見えづらい部分がありストレスを感じていたというのなら、これらをチェック♪

