特集記事 コラムニュース記事一覧(36 ページ目)
簡単チューニングで聴こえ方を変える[音を良くする“ひと手間”]
当特集では、主要なユニットの交換や追加ではない「音を良くするための“もうひと手間”」を紹介している。今回は、基本的なサウンドチューニング機能にて実践できる音質向上テクニックを紹介する。
“あの時”を思い出すネオクラ・セダンはオヤジの青春~ネオクラオーナーズミーティング~
ちょっと古いクルマであるネオクラ(ネオクラシック)と呼ばれるカテゴリーの車両が人気を集めている。クルマやバイクなどに加えて、ホイールなどのアフターパーツの世界でもネオクラの指向はブームになっている。
追加メーターって必要? … 水温/油温/油圧をモニターする意味
チューニングカーでは水温/油温/油圧計を取り付けて確認することが多い。ではなぜその項目で、それらにはどんな意味があるのか。追加メーターや温度、圧力把握の意味を解説する。
【ネオクラ回顧録】かっ飛びコンパクト! 時代が求めたスターレットというクルマ
戦後高度成長期の国民車構想に沿ったクルマとして、トヨタは1961年にパブリカを世に送り出しました。しかし、パブリカは思ったほどの販売実績を残すことができませんでした。
「革シート」に未来はあるのか? 革を巡る最新トレンドを考える【カーデザインと素材】
革シートは高級車だけのもの、なんて今や昔の話。ホンダ『フィット』や日産『ノート』といったコンパクトカーにも革シートが設定されるなど、革ならではの高級感がぐっと身近な存在になってきた。
梅雨入り直前! 実はとても重要な「リアワイパー」の役割とは?
まもなく迎える梅雨入り。この時期に活躍するワイパーだが、前方だけでなく、後方の「リアワイパー」も重要。知っておきたい、交換のタイミングやドラレコとの関係とは?
復活求むっ! 三菱 ランサーエボリューション[ネオクラ回顧録]
『ランサーエボリューション』の話をするには、時間を巻き戻して話をしなければならないでしょう。三菱は高度成長期からモータースポーツに果敢に挑んだメーカーで、1964年の第2回日本グランプリでは、『コルト1000』がクラス1~3位を独占しています。
360万円のアルミホイール! これを手に入れる人って?…ふるさと納税
「さ、ささ、360万円!」「誰が手を出すんだこんな返礼品に!?」
日産 シーマ、生産終了を報じられる…ビッグカーの栄枯盛衰[フォトヒストリー]
日産自動車の最高級セダン、『シーマ』の生産終了が報じられた。「日本における“ビッグカー”の時代はシーマの誕生とともに幕を開けた」と日産は自負する。5世代・32年間の歴史を振り返る。
トヨタ『MR2』 進化を続けたじゃじゃ馬マシン…憧れのクルマ回顧録
MR2が初代から2代目に移行したのが1989年のこと。そう、日本の自動車史に燦然と輝く当たり年。日産がスカイランGT-Rを復活させ、ホンダがNSXをデビュー、マツダがユーノス・ロードスターを登場させた年です。
忘れがち! 愛車と一緒に「引越し」するとき、必要な手続きとは?
春は引っ越しシーズン。愛車を転居先に持っていく方も多いでしょう。引っ越しの際に必要となる「車の手続き」について紹介します。
先進安全装備の普及で修理代も高額に、自動車保険はどう変わるのか【岩貞るみこの人道車医】
これまではバンパーをちょこっとぶつけても「まっすぐになればいい」くらいの感覚だったのに、今は被害軽減ブレーキの修理代も加算され、「入っていればよかった、車両保険!」となるわけだ。
ついにEV時代の幕開け? 高速道SAPAの充電設備「爆増計画」はあるのか【岩貞るみこの人道車医】
日本トップクラスの利用者数を誇る東名高速道路・海老名SAの下りに、EV用ラウンジを設置するというニュースが入ってきた。EVラウンジ=充電中にくつろげる専用の場所。きたきた。ついに、高速道路もEV時代の幕開けか!
EV普及が進む中で、EV充電器の総数が減っている? そのワケとは
◆EV充電器の総数が減っている?
◆補助金目当てで設置された性能不十分な充電器も
◆EVとエンジン車の使い勝手は異なる、ということ
◆輸入車業界が積極的に充電器を設置
EVの「車載バッテリー」はどれほどもつ? 効率の良い充電のしかたとは
◆リチウムイオンと鉛酸やニッケル水素との充放電の違い
◆リチウムイオンバッテリーの効率良い充電
◆「EV後」のバッテリーにも二次利用の価値がある
◆エンジン車と同じ発想で心配しても意味がない
グリーンのライトアップがドライバーの「目の健康」を願う【岩貞るみこの人道車医】
私たちの好きなクルマの運転において、運転寿命を延ばすために闘うべき敵は体力低下や認知症だけではない。緑内障をふくむ視野障害の病気も、手ごわい相手なのである。
タイヤ・チェーン・ワイパー…大雪予報の今だからこそチェックすべき“愛車の冬支度具合”
愛車の雪対策は万全ですか?タイヤの履き替え、チェーンの携行、雪用ワイパーへの付け替え…。今からでも遅くない!まだ間に合う愛車の冬支度、忘れずに。
“まさか”の踏み間違いを未然に防ぐ、後付け「安全アイテム」の機能性とは?PR
高齢者によるアクセルとブレーキの誤操作が原因の事故が後を絶たない。そんな万が一を避けるために用意されたのがデータシステムの「アクセル見守り隊」「ペダルの見張り番ll」だ。
冬ドライブ、どんな注意が必要?…多いトラブルは、ガス欠・立ち往生・追突事故
損害保険会社は、車両保険について事故や故障のロードサービスを提供しているところも多い。JAFだけでなく保険会社のロードサービスでも冬場は救援依頼が増えるそうだ。
タイヤ、ちゃんと選べていますか?…タイヤの役割と価値PR
タイヤというものは、クルマにとって1つのパーツに過ぎませんが、とても重要な役目を果たしているのです。
年末に洗車! コーティング8年目のクルマに「お手入れキット」は有効か?
12月に増えるのが洗車だという。寒い冬でなぜ?と思うかもしれないが、大掃除などにあわせて「年末くらいは洗ってやらないと」という人が増えるのだろうか。うちのクルマもそれに近い。自分でやる洗車は年に数回といったところだ。
「ETC2.0」への乗り換えのメリットとは?
◆利用するメリットは様々
◆高額な導入設備費が普及の足枷に
◆自動車に乗ったまま代金などを支払える「ETCX」に期待
「ドライブストレッチ」で運転疲れもデスクワーク疲れもリフレッシュ!
運転姿勢はそもそも体に負担がかかる姿勢。車の中にいる時間が長くなるほど、肩こり、腰の痛みに悩まされている方は少なくないはず。そんなときにおすすめしたいのがドライブストレッチです。これは「refresh@PA」から生まれたストレッチ。
チャイルドシート「しっかり装着」どこまで? 子どもの事故は車内で起こる【岩貞るみこの人道車医】
◆車の外と中で起きる事故
◆どのくらい「しっかり装着」しなければいけないのかわからない
◆正確な情報を、必要な人に届けられていない
なぜ「センターメーター」のクルマは、減少傾向なのか?
センターメーターは、かつてイギリスのメーカーが、左側通行の自国向けと右側通行の市場向けのクルマを作り分ける際に多くを共有化できて合理的なことから採用したのが起源といわれる。
ガソリン高騰! EVにするとどれくらいお得?…電気代との損得分岐点
EVとガソリン車のランニングコスト比較は、これまでも多くのメディアでとりあげられており、ブログなどでもすぐに見つかる。いまさらここで記事にするまでもないが、ガソリン価格高騰のおり、あらためて簡易的な試算をする計算式を考えてみた。
「無鉛ガソリン」って何? 有鉛ガソリンがなくなった理由とは
現在市販のガソリンは、レギュラーとプレミアム(ハイオク)ともに、無鉛ガソリンだが、その昔はハイオクというと有鉛だった。そのため、ある時期まではリアガラスなどに「無鉛」のステッカーを貼った車をよく見かけたものだ。
いまさら聞けない、「高速道路」と「自動車道」の違いって何?
都市部の高速道路で、低い速度制限や渋滞で「どこが高速だよ!」と毒づいたこと、はじめての土地で「100km/h出していいんだっけ?」と不安になったことはないだろうか。そんな苛立ちや不安は、道路の分類を明確に把握すると、多少は薄らぐかもしれない。
なぜ、最近のクルマは「ステアリング」が太いのか?
近頃、ニューモデルに試乗してステアリングの太さに驚く人も少なくないだろう。まだパワーステアリングが贅沢装備だった昭和の高級車とか、握りの細い真円のグリップで大径の樹脂ステアリングを片手かつ手のひら回転で回していたような、ドライバーには尚更だろう。
安全性とコストに差が出る! 「ブレーキパッド」交換時の選択肢
愛車の『ブレーキパッド』交換時、部品代や交換作業代(工賃)をしっかり把握しているだろうか? 安全性とコストに差が出る選択肢について紹介したい。
コロナ禍で「納期の遅れ」顕著に…新車の乗り換え時に注意すべきことは?
2021年9月の国内における新車販売台数は、前年の9月に比べて32%減少した。売れ行きを下げた原因は、コロナ禍の影響によって生じた「納期の遅れ」だ。
「ASV」に「特定整備」…知っておきたいクルマの進化の今
進化し続けるクルマ。先進技術はもちろん、その整備も高度化が進んでいる。自分の愛車を預ける整備工場が安心して任せられるところなのか、ユーザーがしっかり選ぶことも重要だ。
コロナ禍の秋、愛車のメンテナンスを! ~オイル・オイルフィルター交換~
愛車メンテナンスの秋!コロナ禍で行楽やおでかけが制限される中で、じっくり愛車のメンテナンスに時間を掛けてみてはいかがだろうか。身近なオイル交換からフィルターの同時交換推奨の動きまで最新の情報をお届けする。

