イベント イベントレポートニュース記事一覧(6 ページ目)
ネオクラシックのスカイラインなど…クラシックカーフェスティバル in アグリパークゆめすぎと
埼玉県杉戸町の「道の駅アグリパークゆめすぎと」で3月2日、「クラシックカーフェスティバル in アグリパークゆめすぎと」が行われ、歴代の日産『スカイライン』やBMC・ローバー『ミニ』など170台がエントリーした。
メルセデスベンツ、米旧車の祭典で歴史的名車を披露…テーマは「シルバースター」
メルセデスベンツは、米国フロリダ州マイアミで開催されたクラシックカーイベント「モダマイアミ」に出展し、歴史的名車から最新モデルまで豪華なラインナップを披露した。
フロントガラスを保護するPPF、 パトカーや消防車にも採用される理由とは?…IAAE 2025
国産ガラス保護フィルムを展開する「ARMORTEC」(アーマーテック、総販売元:エスアンドカンパニー)が、2月26日から28日に東京ビッグサイトで開催された第22回国際オートアフターマーケットEXPO2025に出展した。
輸入車カスタムのパイオニア「ラガーコーポレーション」が初出展、INOZETEKのカラーPPFに注目…IAAE 2025
2月26日から28日まで、東京ビッグサイトで開催された第22回国際オートアフターマーケットEXPO2025に、ラガーコーポレーションが初出展した。マットカラーのエクステリアを纏ったトヨタ『ランドクルーザー250』と美しいツヤ感のある外装を備えたランボルギーニ『ウラカン ST…
【IAAE2025】支払総額表示義務化に対応する電子棚札システム…デジタル化にとどまらないDXを実現PR
株式会社MiraXは、支払総額表示義務化に対応するデジタルプライスディスプレイシステム「お車価さま」を展示し、業務効率改善や顧客満足度向上を目指す事業者に訴求した。
なぜプリウスは8連覇できたのか? プロが選んだ「本当にいいクルマ」の条件とは?…いいクルマアワード2025
今年で9回目となる「いいクルマアワード」の表彰式が2月26日、東京ビッグサイトで開催中の第22回国際オートアフターマーケットEXPO 2025の会場に隣接するレストランにて行われ、大賞にはトヨタ『プリウス』が選出された。
プロが「いいクルマ」として選んだテスラ・モデル3は“EV不安”を払拭する?…いいクルマアワード2025
第9回「いいクルマアワード」では昨年に引き続きEV賞を選出。EV賞にはテスラ・モデル3が選出された。
アイシンが、アフターパーツサプライヤーとして展開する“業界の垣根を超えた未来予想図”とは?…IAAE2025で取材
2月26日から28日まで、東京ビッグサイトで開催された「第22回 国際オートアフターマーケットEXPO2025」にアイシンが出展した。ブースでは整備工場で使用するプロ機器からタイヤ、ホイール、オイルなどのパーツ類まで幅広い製品を展示した。
マツダ「クルマもヒトも、いつまでもいきいきと」…ノスタルジック2デイズ 2025
マツダブースでは『ロードスター』や『RX-7』など、オーナーの人生を乗せ相棒として共に過ごした大切な愛車3台が展示された。
「ランクルは義務だ」トヨタがランクルシリーズに込めた“使命感”と世界を支える理由…いいクルマアワード2025
第9回「いいクルマアワード」の特別賞にはトヨタ『ランドクルーザーシリーズ』が選出された。
絶対王者が8年連続受賞、自動車アフターマーケットのプロが選ぶ『いいクルマアワード2025』
今年で9回目となる「いいクルマアワード」の表彰式が2月26日、東京ビッグサイトで開催中の第22回 国際オートアフターマーケットEXPO 2025の会場に隣接するレストランにおいて行われた。
希少車のオンパレード!…静岡・三保レトロカーフェスティバル いすゞ+スバルミーティング
静岡県静岡市の旧東海大学自然史博物館前駐車場で2月23日、「静岡・三保レトロカーフェスティバル いすゞ+スバルミーティング」が行われ、170以上の旧車や希少車が集まった。
アストンマーティン『ヴァンキッシュ』が巨大な光彫刻のアート作品に
アストンマーティンの新型『ヴァンキッシュ』を用いた巨大な光彫刻作品が、米国ロサンゼルスで開催される権威ある美術展「フリーズ」に先立ち、ハリウッドで公開された。
ホンダS500やスバルサンバーなど「選ばれし10台」…ノスタルジック2デイズ 2025
ノスタルジック2デイズ恒例となった今年の「選ばれし10台」は、いずれもノーマルのたたずまいを保ち、それぞれに物語を秘めたクルマばかりだった。
ケン・ブロックの功績を称える特別展、米自動車博物館で開幕…『WRX STI』展示も
米ロサンゼルスのピーターセン自動車博物館は、モータースポーツの伝説的アイコンである故ケン・ブロック氏の生涯と功績を称える特別展「ピープルズ・チャンプ:ケン・ブロックのインパクト」を開幕した。
パシフィコ横浜に284台の名車・旧車が大集結… ノスタルジック2デイズ 2025
日本最大級のクラシックカーの祭典「ノスタルジック2デイズ」が2月22日と23日、横浜市横浜みなとみらい地区のパシフィコ横浜で開催され、連休のさ中とも相まって2日間合計で4万2561人の来場客でにぎわった。。
自動車業界のプロが選ぶ『いいクルマアワード2025』、大賞は8年連続プリウス…特別賞にはランクル、EV賞はテスラ・モデル3が受賞
自動車業界のプロが選ぶ『いいクルマアワード2025』で大賞にトヨタ・プリウスが8年連続受賞。特別賞はランドクルーザー、EV賞はテスラ・モデル3が獲得。
初出展のいすゞ自動車が訴求する「いすゞE-PARTS」に感じた今後の商用・大型車のリビルトパーツの可能性…IAAE2025
2月26日(水)~28日(金)まで開催中の第22回国際オートアフターマーケットEXPO2025(IAAE2025)に、いすゞ自動車が初出展。同社の純正リビルトパーツである「いすゞE-PARTS」を来場者へ積極的に訴求していた。
グッドイヤーのPPF、スプレー塗装ロボット、各種タイヤ、大型向けなど中国企業が驚きの商材を多数出展【IAAE2025】
2月26~28日まで東京ビッグサイト東5~6ホールで開催される「第22回 国際オートアフターマーケットEXPO 2025(IAAE 2025)」が本日開幕。今年は国内外から395社が出展し、718小間・18展示台と過去最大規模となる中で、海外からは171社が出展。中でも注目なのは中国企業がアピールしていた商材だ。特に目を引いた商材をピックアップして紹介したい。
リアルな中国の自動車アフターマーケットを知る…第36回中国国際自動車サービス用品設備展示会(CIAACE)が北京で開催
第36回中国国際自動車サービス用品設備展示会(CIAACE)が、2月21日(金)から北京で開幕。自動車アフターマーケットに特化した展示会として新エネルギー車の影響やEV関連のトレーニング事業も紹介され、今後の中国の自動車アフターマーケットのトレンドを探る場となっている。
大学自動車部員がドライブ! 氷上で知った電動車の実力、「技術の日産」とは?
北海道苫小牧の一般道とアイスサーキットにおいて、日産自動車によるメディア向け氷上試乗会イベント『NISSAN WINTER 試乗会2025』が開催された。雪道や氷上で日産の電動モデルやスポーツモデルへの試乗を通し、アルバイト大学生が日産の最新技術を体験した。
“新たな輝き”の創造へ…ソフト99スプリングフェア2025
2月5日~7日にかけて洗車用品の販売、サービス事業を中心に様々な事業展開を行っているソフト99グループが毎年恒例のスプリングフェアを開催。編集部では新たな輝きの創造を続ける同社のフェアの様子を取材した。
マツダ、ファン参加型イベントを3都県で開催へ 『トリビュート』25周年パレードも
マツダは2月6日、ファン参加型のブランド体験イベント「MAZDA FAN FESTA(マツダファンフェスタ)」の2025年度開催計画を発表した。
ポルシェの最新EVから歴史的名車まで、ダイナミックに雪上を駆ける
ポルシェは、オーストリアのツェル・アム・ゼーにおいて、第5回F.A.T.アイスレースを開催した。約5500人の観客が訪れ、雪に覆われた山々を背景に、歴史的な名車から最新の電気自動車まで、様々なクラスのレースが繰り広げられた。
電動化時代の内燃機関(エンジン)の役割の進化とその可能性…東京オートサロン2025
1月10日(金)から12日(日)までの3日間、千葉県の幕張メッセで開催された世界最大級のカスタムカーの祭典「東京オートサロン2025」を電動化時代における“内燃機関(=エンジン)が果たす役割の進化とその可能性”という視点から振り返ってみたい。
レオーネや歴代レガシィが苗場スキー場に登場!…SUBARU ゲレンデタクシー2025
新潟県湯沢町の苗場スキー場で1月18日と19日、「SUBARU ゲレンデタクシー2025」が開催され、オープニングでは全日本スキー連盟(SAJ)をサポートしてきた『レオーネ』や『レガシィ』などの歴代車両が登場し、スバルファンのみならず一般スキー客からも驚きの声が上がった。
コンチネンタルの「エモーショナルコックピット」、「E Ink」技術でパターンや色が変わる…CES 2025
コンチネンタルは、「CES 2025」において、革新的な「E Ink」技術を活用した「エモーショナルコックピット」を初公開した。
洗車は、不具合発見やADAS誤作動予防につながる!…AAALが東京オートサロン2025で「4月28日と11月28日は洗車の日」を訴求
洗車の啓蒙活動や各種提案を行うオートアフターマーケット活性化連合が、『東京オートサロン2025』に出展。洗車をキッカケに、車両の不具合を発見できたり、汚れを除去することでADAS機能の誤作動予防にもなり、定期的に洗車を行って美観を維持することが安心・安全なカーライフの実現につながることをアピールした。
除雪、農作業、地域の足、多目的カスタムモビリティの神髄は「小型特殊」にあり…東京オートサロン2025
「東京オートサロン2025」においてヤマハが、さらに装備、カスタマイズを進化させた「ディアパソン C580 Fork1」を展示。車両区分は「小型特殊」に分類されるが、その可能性は非常に興味深いものだった。
運試し工具ガチャが大人気! KTCの高級ハンドツール『ネプロス』30年の軌跡と未来…東京オートサロン2025
工具メーカーのビッグネームであるKTC(京都機械工具)は、同社の高級ハンドツール・ブランドであるネプロスの30周年に合わせて記念展示を実施。また同社がパートナーとなるFDJマシンも登場した。
たった3分で装着完了!? 雪道対策は『スノーモンスター』で決まり!…東京オートサロン2025PR
「プロスタッフ」が、東京オートサロン2025のブースで「この冬のイチオシ」として展示していたのが布製チェーン「スノーモンスターグリップオン」だ。
新旧2台の日産『エクストレイル』がコーヒー&レコードで“チル”なカスタマイズ…東京オートサロン2025
日産自動車と日産モータースポーツ&カスタマイズは、1月10日に開幕した「東京オートサロン2025」に出展。「カスタムカーエリア」では新たなカスタマイズの世界を提案する。目玉となっているのは新旧2台の『エクストレイル』だ。
マツダスピリットレーシング・ロードスター12R 発表、レースで鍛えた技術…東京オートサロン2025
マツダは東京オートサロン2025の展示において、「MAZDA SPIRIT RACING(マツダスピリットレーシング)」が手掛ける、スーパー耐久レースで鍛えた技術や知見を反映した特別モデルの市販化予定モデルを訴求した。

