クルマの死角をカバーするためのカメラが普及している。しかし多くのカメラは後方や左前方の視界を確保する単機能のモデルが多い。
ガーミンジャパンは、小型ドライブレコーダー「GDR」シリーズの最新モデル3機種「E530」「S550」「E560」を6月23日より発売する。
KeePer技研株式会社(愛知県大府市、谷好通代表取締役社長)は6月10日、埼玉県さいたま市北区大成町に、カーコーティングと洗車の専門店「KeePer LABO (キーパーラボ) 」の新店舗を開店した。
事故車買取台数で業界No.1を誇るタウ(本社:埼玉県さいたま市、代表取締役社長:宮本明岳)は、6月12日からWEB上で簡単に事故車の売却相場が把握できる「事故車売却シミュレーター」の提供を開始する。
イエローハットは、「イエローハット伏見下鳥羽店」を6月16日、京都市伏見区に新規オープンする。
住友三井オートサービスは5月26日、ディジタルメディアプロフェッショナル(DMP)社の画像分類エンジン「ZIATM Classifier」とAIを活用したドライブレコーダー動画データの自動解析サービスをリリースしたと発表した。
ドイツに本拠を置く自動車部品大手、ZFは6月6日、シート一体型センターエアバッグを開発した、と発表した。
横浜ゴムは、SUV・ピックアップトラック用タイヤブランド「ジオランダー」より、マッドテレインの新商品「ジオランダー M/T G003」を8月より順次発売する。
ドライブに出掛けるときにカーナビで目的地設定をするのは今や日常のこと。それなのにカーナビで目的地を探すことにハードルの高さを感じている人は少なくない。
タイムズ24は、カーシェアリングサービス「タイムズカープラス」を利用中の異常挙動を自動検知するセンサーを6月1日より順次、車両に搭載すると発表した。
世界で初めて、ロータリーエンジン搭載車として開発、発売されたマツダ『コスモスポーツ』。このコンパクトでスマートなスポーツカーが発売されたのは、ちょうど50年前の1967年のこと。この日本の自動車史にも大きく記されるべき1台の歴史を紐解いてみることにしよう。
OKIエンジニアリングは、6月28日から30日まで、ポートメッセなごやで開催される「人とくるまのテクノロジー展2017名古屋」に初出展する。
東京ビッグサイトで行われている「ガレージングEXPO」では様々なガレージやガレージアイテムが出展されている(11日まで開催)。ここでは、その中でちょっと気になったブースを紹介したい。
ドイツのスポーツカーメーカー、ポルシェは6月8日、『911ターボS』(クーペボディ)に「エクスクルーシブシリーズ」を設定し、世界限定500台を発売すると発表した。
ホンダの米国法人、アメリカンホンダ6月7日、新型『シビック タイプR』の世界で最初の1台を、チャリティオークションに出品すると発表した。
ホンダは6月8日、2018年までに新型EV 2車種を発表することを明らかにした。
1959年から2000年にかけて生産されたクラシック・ミニ(ローバーミニ)には今でも世界各地に愛好家がおり、日本各地に専門店があるほど根強い人気を誇る車種である。
ゼンリンは、パナソニック・三洋製カーナビ「ゴリラ」向け更新地図の2017年度版「JAPAN MAP 17」を7月4日からゼンリンオンラインショップ「ZENRIN Store」などで順次発売する。
6月8日、日本では唯一のガレージ専門展示会「ガレージングEXPO」が東京ビッグサイトで開幕した。11日までの連日、開催される。
米国のEVメーカー、テスラが開発を進めている新型EV、『モデルY』。同社のトップが、このモデルYについての新たな情報を発信した。
フランスの自動車大手、ルノーは6月2~4日、イタリアで開催された「Concorso d'Eleganza Villa d'Este」において、ルノー『トレゾア』が「最も美しいコンセプトカー」賞を受賞した、と発表した。
コーティングを中心としたカーディテイリングサービスを展開する、アペックス(下川俣町206-64・郡司公生社長)
ヒストリーチャンネル・ジャパン合同会社(東京都港区)は、6月7日(水)より「ヒストリーチャンネル 日本・世界の歴史&エンタメ」の公式YouTubeチャンネルを開設した。
ケンウッドは、書き換え回数と長時間データ保持能力に優れ、ドライブレコーダーに最適なmicroSDHCメモリーカード3種を6月7日より発売する。
エレコムは、USB Type-Cコネクタを搭載したスマートフォンやタブレットなどを車の中で充電できるシガーチャージャー3製品を6月下旬より発売する。
1982年2月の創業以来、自動車関連のエアロパーツなどカスタムパーツを手がけてきた株式会社DAMD。2017年で創業35周年迎え、国内外から評価される同社のパーツデザインについて新代表となった面高翔五氏に聞いた。
ドイツに本拠を置く自動車部品大手、コンチネンタルは6月2日、中国のNIOとの間で、EVや自動運転などの分野における戦略的提携を締結すると発表した。
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