古河電池は、EN規格を採用したトヨタ専用設計バッテリー「エクノ EN LN2」を発売した。
自動車関連のベストサービスを読者投票で選ぶ「レスポンスアワード2017」の自動車買い取りサービスの部・総合満足度部門で、カーセブンディベロプメントが最優秀賞を受賞した。井上貴之 代表取締役社長は、さらなる顧客満足(CS)向上に取り組む考えを示した。
アイリスオーヤマは、建設事業などに従事する「職人」の必需品を車内にすっきり収納・保管できる「職人の車載ラック」と収納ツール14種類を5月9日より発売する。
ドッペルギャンガーは、自宅に自分だけのバイク・自転車用ピットを簡単に作れる「ストレージバイクガレージ」を4月18日より発売する。
ブロードリーフは、6月1日から3日までの3日間、東京ビッグサイトで開催される「第35回 オートサービスショー2017」に出展する。
4月1日より、アストンマーティンの東京専属ディーラーとしてスカイグループが指名され、東京のフラッグシップショールームの全権がゆだねられた。西麻布に仮ショールームがオープンし、秋には青山に正式にショールームがオープンする予定だ。
カーオーディオを趣味とするとき、ユニット選びも楽しむべきポイントの1つとなる。そこのところをさらに楽しんでいただけるように、「選び方の極意」をご紹介している。現在は「ケーブル編」に突入し、そのチョイスの勘どころを解説している。
ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は、BMW 2シリーズ アクティブツアラーおよびグランツアラーの一部モデルの機能を追加し、4月28日より販売を開始した。
今回からスタートした新企画「カーオーディオ・ニューカマーU-23」。23歳以下の若いユーザーにスポットを当てて、ライフスタイルや楽しみ方を紹介する企画だ。第1回は福井県のcustom&car Audio PARADAでイベント仕様のオーディオを組んだ鹿野さん。
フルモデルチェンジし2代目に進化したMINI『クロスオーバー』は、これまでのCセグメントから、サイズアップしDセグメントに移行した。それに伴ない、装備等も充実。価格も400万円台が中心になった。
カーオーディオ製品の、取り付け(インストール)にまつわるあれこれを、毎回テーマを絞りながら掘り下げている当コーナー。現在は、「パワーアンプ」のセッティングに関するノウハウをご紹介している。今週も先週に引き続き、「クロスオーバー機能」について解説していく。
1986年以来、毎年5月5日に茨城県下妻市の筑波サーキットで開催されてきた『オールドナウ・カーフェスティバル』が31年の歴史に幕を閉じた。
東洋ゴムは、高性能フラッグシップスポーツタイヤ「プロクセススポーツ」を6月1日より発売すると発表した。
トヨタが「次世代環境車の柱」とするプラグインハイブリッド車である、新型『プリウスPHV』。電気のみで走行できる距離を68.2kmまで拡大、環境性能を高めながら、新プラットフォーム「TNGA」の採用やデュアルモータードライブシステムなどにより、“走り”の面でも進化した。
世界的なスピーカーブランドであるフランス発「FOCAL」から、満を持してカー用プロセッサーが発売となる。その名は『FSP-8』。発売開始日は5月15日だ。それに先立ち、当機を搭載したデモカーが完成したという知らせが、4月某日、編集部のもとに届けられた。
お台場で開催中の愛車遍歴フェスでは4~5日の2日間、新型SUBARU(スバル)『インプレッサ』によるアイサイト体験会が開催され、間もなく24日から発売開始の新型『XV』も展示された。
ドイツ FLUX(フラックス)のリファレンスシリーズ新型ハイエンドツィーター「HT29R」と、2ウェイ機「RC270」及び3ウェイ機「RC370」2種のハイエンドコンポーネントスピーカーシステムを発売し、全国のイース・コーポレーション正規取扱店を通じて国内販売を開始した。
お台場で開催中の「おぎやはぎの愛車遍歴フェス2017」では毎日テーマを設けて、は普段なかなか見ることのできないクルマが日替わりで展示される。イベント3日目、5月5日は戦前モデル中心に希少車が会場に持ち込まれた。
「5‐56」等でお馴染みの呉工業がお台場で開催中の愛車遍歴フェスティバル2017(5月3~6日、東京お台場地区)に出展している。
フォルクスワーゲン グループ ジャパン(VGJ)は4月27日、新型『up!』の発売に合わせ、ウェブサイト「Pack up! Powered by Volkswagen up!(Pack up!)」を開設した。
米国オートデータが発表した4月の米国の新車販売台数は、前年同月比4.7%減の142万6126台と、4カ月連続マイナスとなった。
テスラ第3の電気自動車『モデルX』を360度動画でピックアップ。フロントウインドウから天井まで続く全面ガラス製の「パノラミック・ウインドシールド」が生み出す、開放感あるインテリア。
大阪のディテイリングプロショップ「カーメイクアートプロ」(堺市美原区・丸山悦顕代表)は、欧州車に多く見受けられるメッキモールの白ボケ除去を目的としたポリッシュキットを発売した。多くの施工店を悩ますモールの汚れを、簡単・キレイに落とすために重宝なキットだ。
ホビージャパンは、1/18スケールのレジン製モデルカー「ホンダプレリュードBA5 Si 1989」全3色の予約を開始した。発売は2017年9月以降。
RではないみたいなRだ…が、第一印象。かつてのボルボの“R-デザイン”は、それは走らせる気満々のハード志向で、インパクト絶大だった。が、最新モデルに乗ると、改めてその様変わりぶりに驚かされる。
カーオーディオの音の善し悪しに多大に影響する「サウンドチューニング」。その実践的なハウツーをご紹介している。現在は、「ハイエンドシステムに搭載されている、ハイスペックな「イコライザー」の操作方法について解説している。
目玉イベントの一つが富士スピードウェイが誇る1500mのホームストレートに名車でずらりと埋め尽くされる「スーパーグリッドウォーク」。ここで「チーム若武」のホンダ『シビック1200RS』が展示された。
4月19~22日の4日間、台湾の台北市で「第33回台北国際自動車部品及びアクセサリー見本市(通称:台北AMPA)」が開催された。会場には、15カ国から約1200の企業・団体が出展し、約3300のブースが構えられた。今回は現地の生の様子をレポートする。
ベントレー モーターズ ジャパンは5月1日、SUVモデル『ベンテイガ』に新グレード「オニキス エディション」を追加すると発表した。日本での販売は今年度30台限定で、デリバリーは第4四半期を予定している。
音にご興味をお持ちの方々に、“本格”カーオーディオの楽しさをご紹介している。その3つ目として当回からは、“究極形”ともいえる『フロント3ウェイ』を取り上げる。その前編となる今回は、このスピーカーレイアウトが“本格”たる理由を、詳細に解説していく。
フォルクスワーゲン グループ ジャパン(VGJ)は、4月28日から5月7日までの10日間、横浜赤レンガ倉庫イベント広場で開催されるドイツの春祭り「ヨコハマフリューリングスフェスト 2017」に初参加し、新型『up!』の実車展示などを行う。
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