「あんなクルマもあったなぁ」「いい時代だった」…当時、憧れを抱いて手にしたカタログのページをめくりながら“在りし日”を振り返る。『懐かしのカーカタログ』第1回目は『スープラ』の原点、初代トヨタ『セリカXX』だ。
マレーシアは、アセアンの中で最大の自動車中古部品の流通国となっている。しかし、最近マレーシアに変化の波が押し寄せてきている。新しい局面へ入ろうとしている中古部品流通市場の今後を考えてみる。
レスポンスでは、これまでもネクセンタイヤのインプレッションはお届けして来たが、今一度「ネクセン」というタイヤブランドについておさらいしたい。
カーメイトは、手持ちの香水を自動車用芳香剤として使用できるエアコン取付ディフューザー「ブラング エア パフュームディフューザー」を7月9日より発売した。
警察庁の言い分は、「個別具体的に道路交通の状況に応じて、停止線を設置しております」なのだけれど、それじゃさっぱりわからないし、一時停止しようという気持ちがこれっぽっちも起きない。
最近、話題の「VANLIFE(バンライフ)」日本ではまだあまり馴染みのない言葉かもしれませんが、世界では1大ムーブメントとなっている新しいカルチャーです。
旅行サイト「エアトリ」は、20代~70代の男女772名を対象に「夏休みの自動車トラブル」に関する調査を実施。運転に自信がある人の方が事故を起こしたり巻き込まれやすいことが判明した。
あいおいニッセイ同和損保は、ドライブレコーダーで取得した走行データに基づき安全運転で保険料を割り引く、国内初のテレマティクス自動車保険「タフ・見守るクルマの保険プラス」を2020年1月より発売する。
ホンダアクセスは、「家族での長距離ドライブに関する調査2019」を実施し、その調査結果を発表した。
戦前から戦中、そして戦後の1974年までに販売された国産乗用車212台を網羅した1冊が登場した。
フロントには貼れないという誤った認識もあり、なかなか普及してこなかった日本でのカーフィルム。年々過酷さ増す夏の暑さや新製品の登場など、ここにきてジワりと広がりを見せている。そこで注意したいフィルム&ショップ選びのポイントとは?
奈良県の自動車修理・販売会社「ガラージュモリ(奈良市東九条町打田25番地・奥谷丈輝社長)」が、お金について楽しく学べる体験型学習「キッズ・マネー・スクール」を開催。奥谷社長は「自動車だけでなく、地域に役立つ情報発信基地となりたい」と地域の情報ハブを目指す。
GfKジャパンは、全国のドライバー約1万8600名に対し、タイヤホイールに対する意識や購買行動に関するインターネット調査を実施し、その結果を発表した。
多機能だけど繊細な「ぶつからないクルマ」の点検・修理はどこにお願いするのが正解? 契約している損害保険会社から紹介された修理工場なら安心だと思っても良いのだろうか…。
オートバックスセブンは、店舗経営基本方針「プロフェッショナル&フレンドリー」を体現し、グループのイメージをけん引していく存在として、オートバックス店舗で働く自動車整備士から「オートバックスGUYS」5名を選出した。
絶景スポットを舞台に、時代を代表する腕利きの料理人が、現地の食材を駆使した特別なメニューを、最高のサービスとともに少人数のために提供するプレミアムな催しである。
広島市南区、マツダ体育館の真ん前にある食堂「有宝」は地元の人が口々においしいと教えてくれた店だ。
ないよりはいい。それは間違いない。でも、75歳以上の高齢者が起こす死亡事故のうち、ペダル踏み間違いによる死亡事故は、わずかに5.4%(2018年)なのだ。
一般社団法人日本RV協会は、キャンピングカー業界の動向とユーザーの現状の調査結果を発表した。その調査結果を見ると、キャンピングカーがより一般化し、ユーザーニーズが細分化されている事がうかがえる。
埼玉県伊奈町の埼玉自動車大学校で7月20日と21日の両日、「オートジャンボリー2019」が開催された。カスタムカーやレーシングカーの展示を始め自動ブレーキの体験コーナーやカースタント走行などが行われ、21日は約280台のヒストリックカーが集まった。
マツダの直営販売会社である関東マツダは7月17日に、本社および板橋本店(東京都板橋区)のリニューアル建設が竣工し、報道関係者に披露した。マツダの首都圏におけるブランド発信拠点でもあり、2013年に着手した都内4拠点でのネットワークが完成した。
2019年6月に、自動車整備用の工具と機器を販売するアストロプロダクツを訪問。すでにタイで6店舗の出店、着実に顧客層を広げている。タイ責任者である中澤信也氏とマネージャーの佐々木健氏に立ち上げ期から現状までの動きについて話を聞いた。
ヤナセとニッポンレンタカーサービスが展開する、プレミアム輸入車レンタルサービス「ヤナセプレミアムカーレンタル」は、シボレー『カマロ』を北海道の「ニッポンレンタカー・プレミアムカーレンタル千歳」に2台を配備し、7月9日より貸し渡しを開始する。
残念ながら、暴走するクルマが歩行者や他の車両などを巻き込むという悲惨な事故が、なかなか防げない。ドライバーは高齢者で、原因はアクセルとブレーキの踏み間違いというケースが目立つ。
レッドブルは、7月7日にボックスカートイベント「RED BULL BOX CART RACE」(レッドブル・ボックスカートレース)のロンドン大会を開催した。
多くの人にとって車の修理は一生に何度も経験することではないはずだ。そんな滅多にない経験の中で、いかにして修理を依頼するお店を選ぶべきか。最新の自動車アフターマーケットの動向について、愛車を大切にするカーオーナーにも是非知っておいて頂きたい。
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