最新ニュース(133 ページ目)
【インターサポート】OBD検査用スキャンツール型式認定 G-SCAN 2機種 補助金応援キャンペーン展開中…国交省「2次公募」は先着順
インターサポートは2024年10月開始予定のOBD検査に用いる検査用スキャンツール型式認定製品として、G-SCAN・Zシリーズ『Z Tab』『Z』を提供中。同2製品は、国土交通省のスキャンツール導入補助2次公募対象機器であり、インターサポートは「スキャンツール補助金 応援キャンペーン」も行っている。
「オートカラーアウォード2023」ホンダ N-BOXがグランプリ、特別賞にヤマハ YZF-R7
・オートカラーアウォード2023、本田技術研究所の「N-BOX」がグランプリ
・ヤマハ「YZF-R7」が特別賞を受賞
・本田技術研究所とヤマハがカラーデザインの企画力で評価
Hyundai、アフターセールス顧客満足度の向上を目指し、指定協力整備工場へ向けた「2023 HMJ After Sales Conference」を開催
Hyundai Mobility Japan 株式会社(本社:神奈川県横浜市西区、代表取締役社長:趙源祥、以下Hyundai)は、去年に続き全国のHyundai指定協力整備工場の担当者へ向けた「2023 HMJ After Sales Conference(以下カンファレンス)」を2023年12月11日(月)に開催した。
ロール型「マイクロファイバークロス」キッチンペーパーのように手でカット…オートバックス
・オートバックス、新たな洗車・清掃グッズ発売
・お客様の声を反映した商品開発
・性能と価格のバランスを追求
自動車総連、2024年春闘でもベア統一要求示さず[新聞ウォッチ]
「来年の事を言えば鬼が笑う」ということわざもあるが、急激な物価の上昇に追いつかず、実質賃金は18か月連続でマイナスとなっているきびしい懐具合では、来る2024年春闘における賃上げへの期待が高まるのも無理もない。
アグレッシブなカスタムカーやサポート選手がトーヨータイヤブースに集結…東京オートサロン2024予定
TOYO TIRE(トーヨータイヤ)は、2024年1月12日から14日まで幕張メッセで開催される世界最大級のカスタムカーショー「東京オートサロン2024」に出展する。
トヨタ初の車種ブランド専門店『THE CROWN』…クラウンチーフエンジニア「開発に活かせる」
トヨタ自動車は、顧客の多様なライフスタイルに応える新しいブランド拠点「THE CROWN」横浜都筑店にて、クラウンクロスオーバーRS Advancedの特別仕様車『CROSSOVER RS “Advanced・THE LIMITED-MATTE METAL”』のお披露目会を行なった。
ブレーキパッド選びは迷走しがち!? 価格と性能の関係
ブレーキパッド選びは奥が深い。使いやすいモデルに出会えればこの上なく運転が楽しくなるが、そのパッド選びの基準が高価なモデル=高性能とも言えない。自分に合ったモデルの選び方とは。
テスラ規格/CHAdeMO対応の急速充電器を「0円」で導入、DMM EVチャージが新プラン提供開始
DMMは12月12日、EV充電サービス「DMM EVチャージ」について、「NACS」と「CHAdeMO」の両規格に対応したダブルコネクタ急速充電器を導入できる「0円プラン」の提供を開始すると発表した。
[低音増強でカーオーディオはもっと楽しくなる]間違えると台無しに? 正しい「初期設定法」とは
カーオーディオ愛好家の多くは、超低音再生のスペシャリストである「サブウーファー」を活用している。一般的なカーオーディオシステムでは超低音をスムーズに再生するのが難しいからだ。当特集では、その理由から「サブウーファー」の使い方までを解説している。
車載サイバーセキュリティ対策をより強固に、パナソニックが新ソリューションを開発
パナソニック オートモーティブシステムズは12月11日、サイバーセキュリティ堅牢化ソリューション「VERZEUSE for Runtime Integrity Checker」を開発したと発表した。
テスラ『サイバートラック』を早くもカスタム「限界を押し上げる」パーツ群…2024年米国発売予定
テスラ初の電動ピックアップトラック『サイバートラック』。同車のカスタマイズプログラムが、早くも登場した。カスタマイズパーツは、米国で2024年の発売を予定している。
トラックメーカーが東京オートサロン2024に! 初出展のいすゞが「運ぶ」と「遊ぶ」の融合を提案へ
いすゞA&Sは、2024年1月12日から14日まで幕張メッセで開催される「東京オートサロン2024」にいすゞグループとして初出展する。
エンジン冷却をより効果的に! スポーツクーラントとラジエーターキャップのコンビネーション
エンジンクーラントの本来の役割は不凍液であること。改めてその性能を見直した上で、冬場対応チューンでさらに快適に楽しく乗れるように仕上げておきたい。
年末の洗車、ボディ&フロントガラスの撥水ツヤ出しに、リンレイ『ウルトラハードWコーティング』を使ってみた…編集部レビュー
冬場の「洗車」は億劫になりがちだが、1年の汚れをキレイに落として新年を迎えたいもの。年末カーケア・アイテムのひとつとして編集部が気になった自動車用つや出し撥水剤『ウルトラハードWコーティング』を使ってみて、その効果をレビューする。
本当の意味での「初代スイフト」が登場したのは2004年だった【懐かしのカーカタログ】
今から19年前の2004年11月、世界戦略車の位置づけで登場したのが『スイフト』。以来169の国と地域で累計販売台数は900万台を誇り、この12月には新型が発表となった。
ダイアモンド☆ユカイさんが初カスタム! ラッピング&オーディオにこだわった “ ロック ” な仕上がりに
'80年代にレッドウォーリアーズのボーカルとしてデビューして以来、ミュージシャンとしてタレントとして活躍中のダイヤモンド☆ユカイさん。そんな彼は大のクルマ好きでもある。
【福岡モビリティショー2023】こちらも改名、未来の「移動」をプレゼン 12月22-25日
福岡モビリティショー2023が12月22~25日にマリンメッセで開催される。名称をモーターショーからモビリティショーに変更してはじめての開催だ。日本の自動車生産拠点のひとつである北部九州から、次世代モビリティが築く未来を発信する。
『洗車』お役立ち情報ベスト10 プラス5---愛車を綺麗に!
12月になって、1年間乗った愛車をきれいにする季節になった。2022年12月10日~2023年12月09日の期間の「洗車」に関する記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。
外部パワーアンプに“外部”という語句が付くのはなぜ!?…キーワードから読み解くカーオーディオ
カーオーディオという趣味の世界では、専門用語が度々使われる。当コーナーではそれらの意味を1つ1つ解説し、初級者の「?」の解消を目指している。今回からは「外部パワーアンプ」に関するワードの意味を説明していく。
圧倒的排気効率を実現しつつ音量基準もクリア! GRスープラ用「スーパーターボマフラー」…HKS
チューニングパーツメーカーのHKS(エッチ・ケー・エス)が「スーパーターボマフラー」にTOYOTA GRスープラ(DB22/DB26)用のラインナップを追加。販売開始は12月5日から。
岡山デニム仕様のMINI、コンセプトカー『BLUE DRIVE』制作中
岡山県井原市に本社を置くジーンズ縫製工場、青木被服と、MINI COOPER正規代理店のMINI岡山が協業し、「岡山らしさ」を表現したコンセプトカーを制作する。コンセプトカーは『BLUE DRIVE』と名付けられ、2023年12月の完成を予定している。
[サウンド制御術・実践講座]イコライザー…コピーすることから始めると上達が早い!?
カーオーディオシステムから流れてくる音楽の“質”を上げたいと思ったときには、「サウンドチューニング機能」が役に立つ。当コーナーではその前提に立ち、それらの操作のコツを解説している。今回も、ライト仕様の「イコライザー」の使いこなし方を解説していく。
転がり抵抗13%低減、低燃費コンフォートタイヤ「PROXES CF3」…TOYO TIRE
TOYO TIRE(トーヨータイヤ)はグローバルフラッグシップタイヤブランド「PROXES」シリーズに低燃費コンフォートタイヤ『PROXES CF3』を追加し、2024年1月より順次発売する。
HDMI 2系統入力対応、12.1インチフリップダウンモニター…MAXWIN
昌騰はMAXWINブランドの新製品として、スピーカー付き12.1インチフリップダウンモニター「FLH1212」の販売を開始した。
[カーサウンドコンテストって何?]2024年は貴方もぜひ参加を! 年間カレンダーを今からチェック!
カーオーディオを趣味とする愛好家の中には、「サウンドコンペティター」としてこれを楽しんでいる強者が多くいる。システムの完成度の高さを競う「カーサウンドコンテスト」がさまざま開催されていて、彼らはそれに参加しながら理想の音を追求している。
トヨタ、電池3Rの取り組みを加速…北米の廃電池リサイクル事業社と協業発表
トヨタ自動車は、12月7日(現地時間)、米国Cirba社と使用済み車載用電池のリサイクルでの協業を発表した。
全長4mの吸水クロス、大型車も1人でラクに拭き取り「超デカマックスハイパーロングクロス」…ソフト99
年末の洗車にに嬉しいアイテム、絞る回数ゼロで約20,000平米もの吸水面積、クロスの端を固定してハイトワゴンのルーフの水滴も1人でズバッと拭き取り完了
飛び石被害の恐怖! フロントガラスのキズは早めの補修が必須
走行中に前のクルマが巻き上げた小石などがフロントガラスに当たる瞬間の「ビシッ」という嫌な音を聞いたことがあるだろう。幸い無キズなら問題ないがキズが付いてしまったらキズが広がったり汚れが堆積しない前にフロントガラスの補修を実施しよう。
【トヨタ ハイエース】2023年最新版!足元をさらに“強く”魅せるおすすめホイール9種
カスタムベースとして長年愛され続けるトヨタ『ハイエース』その特徴はロワード、リフトアップ、オフ系、キャンピング、スポーティ、トランポなど、色々なカスタムスタイルを1台で実現できるパーツが用意されている点。それだけにホイールのラインアップも多種多彩だ。
【2023-2024 日本カー・オブ・ザ・イヤー】「今年の一台」はトヨタ『プリウス』に決定!3度目の受賞 輸入車はBMW『X1』に
日本を代表する「今年のクルマ」を決める「2023-2024 日本カー・オブ・ザ・イヤー」は12月7日、最終選考会・表彰式を開催。ノミネートされていた10ベストカーの中から、新型トヨタ『プリウス』が栄冠に輝いた。

