2023年7月のニュースまとめ一覧(5 ページ目)
効きと持ちを両立、トラック・バス用スタッドレスタイヤ「M939」…トーヨータイヤ
TOYO TIRE(トーヨータイヤ)は、トラック・バス用スタッドレスタイヤ「M939」を8月1日より発売する。
小田原市役所で懐メロとクラシックカーがコラボ…昭和の車と音楽を楽しむ集い
神奈川県の小田原市役所で7月2日、「昭和の車と音楽を楽しむ集い」が開かれ、内外のクラシックカー約60台が集結。昭和に流行ったフォークソングなどの弾き語りを聴きながら、旧車オーナーや市民がつかの間の梅雨の晴れ間を楽しんだ。
エンジン冷却水の選択肢…「スポーツクーラント」が注目を集める理由とは
エンジン冷却水はロングライフクーラントが充填されている。純正のクーラントでも定期的な交換が必要だし、どうせ変えるならスポーツクーラントにすれば冷却性能を高めることができる。
現代ならではの防災用品、リチウムイオンバッテリー火災用のブランケット…東京国際消防防災展2023
2023年6月15日~18日に開催された「東京国際消防防災展2023」にて、最先端の防災技術が並ぶ中、現代ならではといえる「リチウムイオンバッテリー」の防災用品が展示されていた。
ドライブ中のアクシデントを高画質記録するドライブレコーダー『DRV-MR775C/DRV-MR770』…ケンウッドPR
ドライブ中のアクシデントは予告もなく突然やってくる。それだけに、その瞬間を映像や音声として記録するドライブレコーダーの重要度は極めて高いと言っていいだろう。ここではそんな時に役立つケンウッドの最新モデル「DRV-770」と「DRV-775C」を紹介したい。
初の開催が決定、フォーミュラE東京大会はベイエリアにコースを設置…小池都知事が期待
東京都は7月2日、ZEV=ゼロエミッション・ビークルを普及させるためのイベント、「E-Tokyoキックオフ」を都心の丸の内で開催した。オープニングステージに登壇した東京都小池百合子知事は、東京でのレース開催が決定した電気自動車のレース、フォーミュラEに期待を寄せた。
プジョーを日本に知らしめた、ピニンファリーナデザインが光る『405』【懐かしのカーカタログ】
400番台のプジョーの最新モデル『408』は、ファストバックの今どきのクロスオーバースタイルで登場した。そこで今回は、シリーズの前身にあたり、『205』などと同世代で日本でもプジョーの知名度を高めた『405』を振り返ってみたい。
ヘリテージパーツ復刻生産、ジムニー・カプチーノ用「エキゾーストマニホールド 遮熱プレートセット」予約開始
MONSTER SPORT(モンスタースポーツ)が「エキゾーストマニホールド 遮熱プレートセット」の復刻版の生産を発表。6月23日より予約注文の受け付けを開始した。出荷開始は2023年11月以降を予定。
新旧カウンタック登場! あの“ナナサンカレラ”にスカイライン3台セットも、7月のホットウィール新製品がすごいPR
1/64スケールクラスのサイズで、コレクターも喜ぶディテールモデルや走らせて遊べるアメリカ生まれのミニカーブランド『ホットウィール(Hot Wheels)』。7月は世界の注目を集めた新旧スーパーカーや、新金型でリリースされる和製カスタムカーなどが登場する。
快調に走り回る「九五式軽戦車」に熱視線、公設の防衛技術博物館の創立を目指す…NPO法人防衛技術博物館を創る会
日本の貴重な機械技術遺産として、国産の軍用車両などをしっかり保管展示できる “公設の防衛技術博物館創立”を目指し、10年以上に渡って活動を続けている挑戦者たちがいる。
働くクルマの先輩たち! 100年以上も昔のクラシックな消防車がズラリ…東京国際消防防災展2023
2023年6月15日~18日に開催された「東京国際消防防災展2023」では、最先端の防災技術や最新の消防車、現在活躍中の消防車が勢ぞろいしていましたが、それと同時に過去の災害や事例から学ぶという現在・過去・未来がイベントでもありました。
驚異の進化を成し遂げたストラーダ、カーナビ界に刻まれた20年の軌跡
パナソニックのカーナビブランドであるストラーダが発売20年を迎えたのを記念してストラーダ20周年サイトをオープンさせた。ストラーダが目指すもの、その歴史などをわかりやすく紹介されている。
「ホイール交換」時のサイズ選びとは
ホイールを交換する目的はそれぞれだが、せっかくならちょっと太めのサイズや、インセットを変えようという話になるが、どうやってサイズを選ぶのが正しいのか。
身近に感じて! 電気で動く「ZEV」が東京都心にずらり---キックオフイベント
東京・丸の内を通り、皇居と東京駅とを結ぶ行幸通り。この東京都心のシンボリックなスペースで7月2日、ZEV=ゼロエミッション・ビークルを普及させるためのイベント、「E-Tokyoキックオフ」が開催され、ZEV展示や体感イベントが実施された。
ホンダ創立75周年の記念企画…ヘリテージモデルや海外製品を展示 7月4日からウエルカムプラザ青山で
ホンダウエルカムプラザ青山では、ホンダ創立75周年を記念した企画展示「Honda Around The World ~世界に拡がるHonda~」を7月4日から31日まで開催する。入場は無料。
高齢者の「乗降をアシストする」便利アイテム
高齢者や小さな子供がクルマに乗り込む際、ミニバンやSUVなどのフロアが高いクルマは乗り降りが大変な場合がある。今回は、そんな時に便利な後付けできるアシストバーに注目してみた。
湾岸ミッドナイト「悪魔のZ」、無線マウスになって登場
フェイスは、「悪魔のZ」として漫画「湾岸ミッドナイト」(講談社)に登場する日産『フェアレディZ』無線マウスの予約販売を直営オンラインショップ「キャムショップ」にて開始した。
ガラス撥水剤「レインモンスター スプラッシュ」実際に施工してみたPR
梅雨時期のモヤモヤを引き起こす、雨粒による視界不良。フロントウインドウが遮られると安全性も大きく損なわれてしまう。そこでガラス撥水が簡単にできると聞いて選んだ、超強力な撥水力を誇るプロスタッフ モンスターシリーズの「レインモンスター」だ。
今年2回目、トーヨータイヤファンミーティング2023の開催決定 愛知で8月11日
トーヨータイヤはファンミーティングイベント「TOYO TIRES FAN MEETING 2023 in 愛知」を8月11日(金)山の日に開催することを発表した。
「JAFはロードサービス事業者ではない」ヤマハと協業で低速モビリティの導入支援をおこなうJAFのねらいとは
ヤマハ発動機とJAFが「低速モビリティ」での地域活性化に向けた協業を発表して約1年。両社は6月28日から開幕した「自治体・公共Week2023 スマートシティEXPO」に共同出展したが、そもそもなぜJAFが低速モビリティ事業をおこなうのかについて疑問を持つ方も少なくないだろう。
国内コンビニで初、テスラ用急速充電器をファミリーマートが導入
ファミリーマートは、テスラモーターズジャパンとテスラ車用急速充電器「スーパーチャージャー・ステーション」を設置することで基本合意した。
JAPAN C.R.C. 名古屋2拠点目をオープン…軽キャンピングカーレンタルが平日1万3200円より
ジャパンキャンピングカーレンタルセンター(Japan C.R.C.)」は6月29日、PROTEAN HIROと提携し、「名古屋守山キャンピングカーレンタルセンター(名古屋守山C.R.C.)を開設した。
電動キックボードが「車両」として規定されたが?…道交法改正:特定小型原動機付自転車
7月1日から法律が改正されて、電動キックボードが合法化される。が、全部が全部ではない。道路走れる、よかった。免許いらない、カンタン。ヘルメット被らない、わーい……。そんな緩い話ではない。車両には規格があり、走行には規則があり、運転には資格がいる。
「ローター交換」は、どんなタイミングでしたらいいのか?
ブレーキパッド交換だけでなく、たまにはローターも交換してもらいたい。ではローター交換はどんなタイミングでしたらいいのだろうか。パッドの性能を引き出す方法ためにも正しいローター交換が重要!!
ダムドファン感謝イベント、今年は名古屋で開催 10月21日
ダムドは、ユーザー参加型イベント「ダムドパーティ 2023」を10月21日、「ガーデンふ頭ひがし広場(名古屋市港区)」にて開催する。
防水リアカメラ採用、最大256GB対応のルームミラー型ドラレコ
PAPAGO JAPANは、防水リアカメラを採用するデジタルインナーミラー型ドライブレコーダー「GoSafe DME」を発売した。価格は3万4800円。
【連載♯2】カーラッピングの過去・現在・未来…先駆者YMG1の“次のステージ”への想いPR
日本のカーラッピングのパイオニア・YMG1山家社長による連載コラム。第2回のテーマは「なぜカーラッピングなのか?」山家社長にカーラッピングビジネスについて、また今後のカーラッピングについてどのような未来を描いているのかについて語って頂きました。
女性社員が四輪・二輪業界の魅力を発信…自工会が学生向けオンラインイベント 7月8日
日本自動車工業会(自工会)は、7月8日に全国の大学生・大学院生を対象に自動車業界の魅力を伝えるオンラインイベント「Drive for the Future 2023 − モビリティ業界 Special Talk −」を開催する。
- 前へ
- 165件中 133 - 165 件を表示

