プジョーは2月20日、スイスで3月に開催されるジュネーブモーターショー2018において、プジョーブランドを象徴するライオンの巨大彫刻を初公開すると発表した。このライオンの巨大彫刻は、プジョー・デザイン・ラボのデザイナーによって製作。新しいプジョーのブランド大使の役割を担う。ライオンの巨大彫刻は、長さが12.5m、高さが4.8m。プジョーブランド全体のプライドを体現しているという。プジョーの現在のライオンエンブレムは、1858年に誕生。以来、160年間に渡って、使用され続けている。プジョーは、この彫刻がブランドの誇りと強さと卓越性とその200年以上の歴史を象徴する、としている。
フィアット『パンダ』登場から46年、 東京・渋谷で10月3日トークイベント…自動車史家の大矢アキオ・ロレンツォ氏が解説 2026.8.6 Thu 12:00 1980年の登場から46年を迎えたフィアット『パンダ』の歴史につ…