キャンピングカーのシェアリングサービス事業を展開するカーステイは、カーステイが運営するキャンピングカーに特化したカーシェアとレンタカーのITプラットフォームに、高級キャンピングカーを追加登録した。
ホンダアクセスのウェブマガジン「カエライフ」で連載されていた『車中泊漫画家 井上いちろうが喰らう 高速道路SA・PAグルメ旅』が、新規描き下ろしを加えて電子書籍化、12月20日に発売された。
12月1日に、北海道で20年ぶりとなる低緯度オーロラが観測された。キャンピングカーのレンタル事業「ジャパンキャンピングカーレンタルセンター」(C.R.C.)を運営するキャンピングカー株式会社は5日から、レンタル料金が割引となる「オーロラ観測キャンペーン」を開始した。
トーヨータイヤは、コミュニティイベント『TOYO TIRES FAN MEETING 2023 in FUKUOKA』(TTFM23)を12月9日に福岡県ひびき海の公園にて開催する。エントリー条件はトーヨータイヤを装着していることのみで、乗用車からスーパーカー、オフロードを走破するSUVなど、どんな車…
車中泊などに便利な車載装備として注目を集めているポータブル電源。ドライブ先でクルマを停めてからの照明や調理家電、暖房機器などを利用できる手軽な電源として車載するユーザーが増えている。
ジャパンキャンピングカーショー実行委員会(事務局:ネオプロジェクト)は、2024年2月2~5日に「ジャパンキャンピングカーショー2024」を開催する。最新のキャンピングカーを実際に体験できるだけでなく、アウトドアやツーリズムなど幅広いジャンルの展示も楽しめる。
トヨタ自動車は、11月5日まで東京ビッグサイトで開催中の「ジャパンモビリティショー2023」内キャンピングカーエリアにて、『シエンタ』をベースとした自分で空間をカスタムするクルマ『JUNO』(ジュノ)を出展していた。
バンテックは、10月25日から(一般公開は28日から)11月5日まで東京ビッグサイトで開催されるジャパンモビリティショー2023に出展する。
「横浜キャンピングカーショー2023」が10月21日と22日、パシフィコ横浜(横浜市)において開催される。全国の主要キャンピングカー製造メーカーや販売店から120台を超えるキャンピングカーが展示される。
キャンピングカーと車中泊スポットのシェアリングサービスを展開するカーステイは、琴平町を体感できる、ペットとの車中泊旅のモニターツアー「With Pet 琴平さんぽ」を実施する。実施日は2023年10月28~29日の1泊、車中泊可能な車両台数は15台を予定、参加費は1500円から。
スズキのコンパクトSUV『ジムニー』が、ギネス世界新記録を打ち立てた。南アフリカで行われたギネスチャレンジの映像が10月4日、公開されている。
トーヨータイヤは9月30日、愛知県豊田市のさなげアドベンチャーフィールドにて、女性オーナーの「オープンカントリー」ユーザー拡大を目的としたイベント「オプカン女子会」を開催した。
パイオニアは、アウトドアレジャーを楽しむ人に向け、チューンアップトゥイーター、パワードサブウーファー、サテライトスピーカーをラインアップしたカロッツェリア「アドベンチャーシリーズ」を12月より発売する。
猛暑も収まりつつあり、過ごしやすい秋の気配が感じられる今日この頃。せっかく行楽の秋なのだから、愛車と共に遠方へ出かけてみようという人もいることでしょう。
◆N-VANでペットと車中泊
◆小型犬の多頭飼いから中型犬、大型犬までをサポート
◆愛犬家への様々な提案
軽自動車をベースに、電子レンジや冷蔵庫など人気の装備を全て搭載したロータスRVの「ekクルーズ コンボ」。名古屋キャンピングカーフェアでは、DC12Vクーラーシステムのオプションを新設定し、さらに快適な内容となった。
東和モータースが名古屋キャンピングカーフェアで発表した新作「モビー RWB」は価格をグッと抑えつつ、旗艦モデル「ヴォーン エクスクルーシブ RWB」と同じレイアウトで使い勝手は申し分なし。会場でも注目の1台となった。
かーいんてりあ高橋は名古屋キャンピングカーフェアで「リラックスワゴン TYPE10」を初公開。同社としては久々の3ナンバー10人乗りの多目的ワゴンだ。
トヨタ『ハイエース』の中で最もコンパクトなボディに対座ダイネットや2段ベッド、トイレなどを詰め込んだOMC「ZERO」。名古屋キャンピングカーフェアではレイアウトに変更を加え、更に利便性を向上させた。
ホワイトハウスは名古屋キャンピングカーフェアの会場で「プジョー リフターロング キャンプスター スペシャルエディション」を公開。後付けも可能なスライディングベッドキットが一番のポイントだ。
念願のキャンピングカーを購入した筆者が送る体験記第4回目。前回はキャンピングカーに乗り始めて、不便と感じる点や大変な点を色々挙げさせていただきました。
GMCは8月24日、電動ピックアップトラック『ハマーEVピックアップ』をキャンピングカー仕様に仕立てるキット、「アースクルーザー」(GMC HUMMER EV EarthCruiser)を米国で発表した。
ホンダアクセスは、9月16・17日に八ヶ岳 富士見高原リゾート(長野県諏訪郡富士見町)で開催される「アウトドアドッグフェスタ in 八ヶ岳2023」に、純正愛犬用アクセサリー「ホンダ ドッグ」シリーズを装着した『フリード+』などを愛犬に優しいホンダ車を展示する。
キャブコンやバスコンといった大型の車両が並ぶ「アソモビ2023 in Makuhari」の会場内で、バスより遥かに大きいトレーラーハウス「FAKE TRAILER」(フェイクトレーラー)が初公開され、会場中の人目を惹いた。
最近のキャンピングカーのトレンドの1つ「バンライフ」にもってこいの1台。ALL関東キャンピングカーフェア2023にドコデモライフが持ち込んだ「ゴート」は収納力に特化した「キャンピングバン」だ。
デザイントレンドは乗用車だけでなく、キャンピングカーにも確実にある。特にインテリアは顕著で、ここ5年、10年を見ても、煌びやかな光沢感のあるものから、木のぬくもりを取り入れた落ち着いたものになり、直近はモノトーンのシックで都会的なものが主流だ。
昨今のアウトドアブームも追い風となり、拡大を続けるキャンピングカー業界。キャンピングカー白書によれば、毎年平均で8000台ほど登録台数が増加し、企業や従業員の数も右肩上がりだ。そんな中で目に付くのが異業種からの参入。多様性が増す一方で、商戦は激化する。
カーステイは8月9日、HWエレクトロと国内初の本格的EVキャンピングカーブランド「moonn(ムーン).」の第1号モデル『T-01(タイプ ワン)』を共同開発し、先行予約を開始した。予定販売価格は1150万円より。
8月5~6日に幕張メッセで開催中の「アソビ×モビリティ」の総合展「アソモビ2023 in Makuhari」。会場内では異色の組み合わせとして、住友商事とキャンピングカービルダーの大手、RVLandが共同で“DIYするキャンピングカー”『Ditto』を展示していた。
トイファクトリーは、フィアット『デュカト』キャンピングカーの最上級レイアウトモデル『DA VINCI(ダヴィンチ)6.0』を8月9日から13日までの期間限定で、日本橋三越本店 本館1Fに特別展示する。
マイクロバスのリノベーションを手掛ける「旅する車」が製作した「Mobile-Bus-Office」(サロンカー)が「アソモビ2023 in Makuhari」に初出展中だ。
8月6日に鈴鹿サーキットで、決勝レースが開催されている「鈴鹿8耐」。GPスクエアに多くのメーカーブースが集まる中、工具メーカーの京都機械工具(KTC)がこの鈴鹿8耐にむけて作ったという新製品が登場した。
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