三樹書房は、富塚清著『動力の歴史 <増補三訂版>』を発行した。自動車や鉄道、航空機、船舶から、掃除機や洗濯機などの家庭用機器まで、人々の生活を支えてきた「動力」の発展を平易な言葉で解説する入門書だ。
日本玩具協会は8月27日、国内最大規模の玩具見本市「TOKYOおもちゃショー2026」を東京ビッグサイト(東京都江東区)で開幕した。30日までの4日間開催し、186社が最新のおもちゃ約3万5000点を展示する。
東京ミッドタウン日比谷1Fのカフェラウンジ「LEXUS MEETS...」は、リニューアルオープン3周年を迎えるにあたり、9月1日(火)より新メニューを順次提供開始する。
タカラトミーグループのトミーテックは、大人向け情景模型シリーズ『トミカラマ ヴィンテージ』の新製品「トミカラマ ヴィンテージ 16a コンビニエンスストア(セブン-イレブン)」を2027年2月に発売する。希望小売価格は2万6400円(消費税込)。
リクルートが発行する中古車情報誌『カーセンサー』10月号では、「『ゆるキャン△』とキャンプなクルマ」と題した特集を掲載する。
セガ フェイブは、アミューズメント施設向けタイトル『頭文字D THE ARCADE』の公式全国大会『公道最強決定戦4th』について、地方大会を全国7カ所で順次開催すると発表した。
・ブライトリングとアストンマーティンが共同開発した「トップタイム B01 クロノグラフ 41 トリビュート トゥ Aston Martin DB5」が発売。
・1965年の映画『007/サンダーボール作戦』でジェームズ・ボンドが着用したトップタイムとDB5の歴史的な組み合わせを現代に再解釈…
西松屋チェーンは、プライベートブランド「スマートエンジェル(SmartAngel)」の新商品として、「ミニリアルサウンドポリスバイク」を全国の店舗で発売した。
セダンの『ギャランΣ(シグマ)』をベースに開発されたのが三菱『ギャランΛ(ラムダ)』だった。写真のカタログはその2代目で、1980年4月にフルモデルチェンジされた時のもの。兄弟車の『エテルナΛ』とともに登場した。
ジオテクノロジーズは、2026年熊本地震で被災した人々への支援として、ポイ活アプリ「GeoQuest(ジオクエスト、通称:ジオクエ)」を活用した「寄付クエスト」を開始した。
車両の乗り換えを機にオーディオシステムをリニューアルした坂本さん。新たな愛車<スバル『フォレスター』を福井県のcustom&car Audio PARADAに持ち込み、車内でクラブサウンドを楽しめるシステムを構築した。
御殿場プレミアム・アウトレットは、女性ドライバーのみで競うレースシリーズ「KYOJO CUP」のイベントを8月29日(土)に開催する。
フェイスは、1980年代の名車『ランドクルーザー60』を立体的に再現した『トヨタ ランドクルーザー60 3Dキーリング』を、8月25日まで、小田原駅直結の地下街「ハルネ小田原」で開催するCAMSHOPポップアップショップにて販売する。
今回からスタートする当連載では、「ハイエンド・カーオーデイオ」という特別な世界の魅力を、音楽好きなドライバーに向けて紹介していく。愛好家はこれをいかに実践し、そしてどのような楽しさを得ているのかを紐解いていく。いつかは、貴方も……。
ヤマハ発動機販売が手がける「ヤマハ バイクレンタル」に7月24日、新たに「YSP上尾(埼玉県上尾市)」が加入した。同日より予約を開始、8月1日より貸し出しを開始する。
・CAMSHOP.JPが三菱ランエボのイラストTシャツを発売した
・オフホワイト、レッド、スミクロの3色展開で5.6オンス綿を使用する
・三菱自動車公認のライセンス取得商品で、販売元はフェイス
低音をしっかり鳴らせると、音楽の楽しさや臨場感がアップする。当連載ではそうなる理由から「低音強化」の具体的な実践法までを解説している。現在は「サブウーファー」の注目機を紹介している。今回は、「ボックスサブウーファー」のお薦めをピックアップする。
富山県と長野県を結ぶ世界有数の山岳観光ルート「立山黒部アルペンルート」(運営:立山黒部貫光)は、乗り物の魅力を楽しむイベント「のりものデイズ2026」を8月29日(土)から9月20日(日)にかけて開催する。
クルマのドアに取り付けられるスピーカーでは、音源に含まれている最低音までをスムーズに鳴らし切れない。口径がさほど大きくはないからだ。なので低音再生の専用スピーカーである「サブウーファー」が重宝される。当連載では、その活用法を解説している。
・累計発行部数5500万部超の漫画『頭文字D』とセイコーがコラボした腕時計が販売開始。
・高橋啓介の愛車「RX-7 FD3S」をモチーフにしたデザインで、連載開始年にちなんだ限定1995点。
・価格は税込6万5780円で、2027年1月下旬より順次発送予定。
マツダ「787B」が1991年のルマン24時間耐久レースで総合優勝してから35周年を迎えた。これを記念し、マツダがロータリーエンジンでルマンに挑んだ軌跡をまとめた『マツダチーム ルマン初優勝の記録』〈増補三訂版〉が三樹書房から登場した。
日本自動車工業会(自工会)と日本二輪車普及安全協会(日本二普協)は8月19日、毎年恒例の二輪車イベント「8月19日はバイクの日 HAVE A BIKE DAY」を開催した。
豊田合成は、オリジナルエシカルブランド「Re-S(リーズ)」の商品を、トヨタ生協メグリア本店で販売開始した。
ともに“ハイオーナーカー”のジャンルを形成することとなったトヨタの『コロナ・マークII』より半年早い1968年3月に発表されたのが初代『ローレル』だった。今回のカタログのモデルはそこから6代目にあたり、1989年1月に発売された。
ノリモノ雑貨ブランド・CAMSHOP.JP(キャムショップ)が、スズキの大型スポーツバイク『カタナ』を1/12スケールで再現したブロックキット「CaDA SUZUKI Katana C62052W」の販売を開始した。
日本自動車工業会(自工会)と日本二輪車普及安全協会(日本二普協)は8月19日、毎年恒例の二輪車イベント「8月19日はバイクの日 HAVE A BIKE DAY」を開催する。昨年に引き続き、ビジネスパーソンでも来場できるよう夜20時までの開催となる。
高知県大豊町のアウトドア宿泊施設「ゆとりすとパークおおとよ」は、9月6日に「おおカブ主 MEETING in ゆとりすとパークおおとよ」を初開催する。運営は東京都世田谷区に本社を置くFoundingBase。
音は食べ物と似ていて、1度良い音を味わってしまうともう普通の音には戻れなくなる…。そんな魅惑の世界の醍醐味を明らかにしていことしている当連載。今回は、「ドアを超高級スピーカーへと作り替える」という“極上”について説明していく。
・アストンマーティンが『Call of Duty: Modern Warfare 4』用のデジタル限定車両Dreadnoughtを発表した
・Infinity WardとActivisionのコラボで、戦術的な四輪駆動SUVとして没入体験を狙う
・DreadnoughtはDMZとCall of Duty: Warzoneの開始時に主要地点へ配置可能とした
・マツダが「全国都道府県対抗eスポーツ選手権2026」へ参画する
・一般上位8名にリアルモータースポーツ体験会、U-18上位3名に観戦券を贈る
・リバリーコンテストで選ばれたデザインを実車ラッピングしマツ耐を走行予定
三樹書房は、『日本の乗用車図鑑 1904-1974』〈増補三訂版〉を刊行した。自動車史料保存委員会が編集を手がけ、1904年から1974年までの国産乗用車227台を年代順に紹介する。
バンダイナムコグループのメガハウスは、ホンダのロングセラーモデル『スーパーカブ110』を題材にした解体組み立てパズル『KAITANICS Honda スーパーカブ110』全4種を2026年12月下旬に発売する。価格は各7700円(税込)。
・京商は1/10電動ラジオコントロール4WD「KC10シリーズ」新ボディタイプ2を発売する
・トヨタ ランドクルーザー60の後期型(角目ヘッドライト)を再現し、ULTRA SCALE BODY PLUSを採用する
・発売は2026年7月下旬、価格は7万4800円(税込)でレディセットとして販売する
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