もともと1989年1月のレクサス・チャネル発足時、北米市場に『LS』に次いで投入されたのが初代『ES』。そして’91年9月、その2代目の登場を機に日本市場でもトヨタ・ブランドとして展開されたのが、この初代『ウィンダム』だ。
アジア最大のホビーショーとして、海外からも多くの人々が集結する「第64回 静岡ホビーショー」(5月13日~17日)が、静岡ツインメッセで開催された。会場には異言語が飛び交い、中東の民族衣装を纏った人などもいて、国際色にも溢れていた。
プロボックスの使い勝手をスポイルすることなく高音質化を目指した揚妻さん。仕事利用する上でシンプルさはキープしたかったものの茨城県のサウンドステーション クァンタムでドアスピーカーの追加や3ウェイ化などの加工を施して狙い通りの高音質を引き出す。
スズキは、カプコンが販売する人気ゲーム『ストリートファイター6』の公式大会「CAPCOM CUP 13」において、トップパートナーとして協賛すると発表した。
埼玉県深谷市にある「ふかや花園プレミアム・アウトレット」は、5月31日(日)に体験型イベント「はたらくクルマ大集合!」を初開催する。
ひと工夫が盛り込まれた便利「カーアクセサリー」を、厳選して紹介している当コーナー。今回は人気車種、スズキ『ジムニーノマド』専用の新作ユーティリティアイテムを4つ、ピックアップする。同車オーナーは、要チェック♪
5月24日、人材開発センター富士研修所(山梨県富士吉田市)において、富士トリコローレ2026が開催された。主催はチンクエチェント博物館。
タカラトミーは、大人向けプレイセットシリーズ「tomica+(トミカプラス)」の新商品「tomica GARAGE Smart STONE GRAY Standard Edition(トミカガレージ・スマート・ストーングレー・スタンダード・エディション)」を2026年7月中旬に発売する。
モビリティリゾートもてぎとMotoGP Sports Entertainment Groupは9月30日、MotoGP 日本グランプリに向けた公式プロモーションイベント「MotoGP in Tokyo 2026」を開催する。
TOYOTA GAZOO Racing(TGR)は、e-Motorsportsユーザー向けのオンラインイベント「TGR e-Motorsportsタイムトライアル 2026」を、PlayStation 5(PS5)およびPlayStation 4(PS4)用ソフト『グランツーリスモ7』で開催する。
世界最大級のカスタムカー・コミュニティ「スタンスネーション・ドットコム」と芸文社は、カーショー・イベント「スタンスネーション・ジャパン(SNJ)」の大阪ラウンドを5月24日(日)に泉大津フェニックスで開催する。
5月24日、滋賀県米原市の奥伊吹モーターパーク&イベント会場(グランスノー奥伊吹)にて、「ARC Championship 2026」が開催される。総勢250台の痛車が展示される予定だ。入場は無料。
愛車の純正オーディオの音に物足りなさを感じているドライバーが増えている。当連載では、その不満を解消可能な具体的なビギナー向けのお薦めシステムアッププランを全国の有名「カーオーディオ・プロショップ」に訊き、紹介している。
三菱地所・サイモンが運営する鳥栖プレミアム・アウトレット(佐賀県鳥栖市)は、体験型イベント「はたらくくるま in 鳥栖プレミアム・アウトレット」を5月24日(日)に開催する。
「子供達に大きな夢を!」をテーマにしたイベント「瀬戸内ドリームカーフェスタ2026」が、5月24日(日)に開催される。会場はドラ夢広場・ドラ夢ドームで、時間は10時00分~15時00分(予定)だ。
・GRはラリージャパン2026の豊田スタジアムで「GRラリー体感ゾーン」を出展する
・ラリードライバー教室やメカニック実演、タイヤ交換チャレンジなどを実施する
・GR YARIS Rally1など競技車両と特別仕様車を展示する
・SUBARU(スバル)「レイバック」の実車カラーを再現したスマホケースを発売する
・自動車用塗料をスプレー塗装し、パールやメタリックも表現する
・iPhoneとAndroid各機種に対応し、価格は6578円(税込)
カーメイトがトヨタ『RAV4』専用にドリンクホルダー、ティシューケース、ETCカバーを発売。純正同様のデザインと機能性が特徴で、工具不要で取り付け可能。ドリンクホルダーは新しい固定方法で調節可能、ティシューケースは静音設計、ETCカバーはセキュリティ機能を備える。
・ベントレーが映像『Supersports:FULL SEND』記念の限定ミニチュアを発表した
・#199 Supersportsの1:43と1:18モデルを再現し、FULL SENDリバリーを採用した
・ドリフト用の油圧式ハンドブレーキ用レバーも再現
ホイールは見た目を左右するだけでなく走りにも効く機能部品だ。製法やサイズ、インセットを理解すれば愛車に合う一本を選びやすくなる。
・CAMSHOP.JPがAUTOart製1/18「ニスモ R34 GT-R Z-tune シルバー」を販売開始した
・実車3Dスキャニングでボディ形状を再現し、フロントバンパーやワイドフェンダーも細部まで作り込む
・ドア・ボンネット・トランクは開閉可能で、エンジンルームやインテリアも立体的に再…
カーオーディオシステムをアップグレードしたいと思っているドライバーに向けて、それを実行に移そうとするときに参考となるように、製品選定術を公開している当連載。現在は「メインユニット」のチョイス法を説明している。今回は、「AV一体型ナビ」のトレンドを解説する。
ホンダから初代『アコード』が登場したのは、今からちょうど50年前の1976年5月。4輪小型車の当時のラインアップでは『シビック』(1972年)に次ぐモデルとして登場した。
RENDEZ-VOUS(ランデヴー)は、横浜、二子新地、錦糸町に続き、第4の拠点として青山に「RENDEZ-VOUS AOYAMA」を5月11日にオープンした。
ヤマハ発動機の企業ミュージアム「コミュニケーションプラザ」(静岡県磐田市)で9日、地域住民やバイクファンが集うイベント「朝活カフェ」が開催された。会場にはヤマハの設楽元文社長が愛車を運転し“お忍び”で訪れるサプライズもあり、大きな賑わいを見せていた。
グランプリ出版から書籍『図解 バイクエンジン入門』(著者:つじ・つかさ、イラスト:村井真)が刊行された。バイクエンジンの仕組みを、イラストと索引を活用してわかりやすく解説した入門書だ。初心者からリターンライダーまで幅広く役に立つ。
カーオーディオのシステム構築法はさまざまある。当連載ではその選択肢の1つ1つについて、実践法から楽しみどころまでを解説してきた。今回はその最終回として、「スーパーマルチウェイ」という高度なスピーカーレイアウトを鳴らすためのシステム構築術を説明していく。
キャンピングカーメーカーのトイファクトリーは、5月30日・31日の2日間、キャンピングカーオーナーと直接交流できる特別イベント「デュカト・A.I.M オーナーズライフ体験会 in トイの森」を開催する。
FUELFEST JAPAN 2026が、8月11日(祭日・山の日)に富士スピード・ウェイで開催される。今回で5回目となる「FUELFEST JAPAN 2026 5th」で、開催時間は10:00~18:00だ。
三樹書房が『富士スピードウェイ』を刊行した。富士スピードウェイの誕生から40年間の名レースの歴史を、当時の写真とともに振り返る。日本の自動車産業の成長とモータースポーツ黎明期の歩みを重ねて描く内容だ。著者は林信次氏。
セキドは、RC用ESC/モーターブランド「HOBBYWING」を通じたオンロードRCイベント「HOBBYWING CUP 2026 オンロード」を、5月31日(日)に茨城県つくば市の「つくばラジコンパーク」で開催する。
「スピーカー交換」に関心のあるドライバーは少なくないに違いない。しかし、その実行はためらわれがちだ。何を選ぶべきか、コストはどのくらいかかるのか等々、疑問点があれこれ浮ぶがゆえだろう。当連載は、それら「?」の払拭を目指して展開している。
地面すれすれの、低い車高のクルマが続々と集まってくる。擦れたフェンダー、タイヤの焼ける匂い、立ち上がる白煙。2026年5月4日に奥伊吹で開催されたイベント「DoriDore 2026」(以下、ドリドレ)の1シーンだ。
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