大田区産業振興協会は、7月1日(水)から3日(金)にかけて東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催される「機械要素技術展2026」に、東京・大田区のものづくり企業19社と共同出展する。
三菱自動車の主力SUV『アウトランダー』に、本格オフロード仕様「レイダー(Raider)」が設定される可能性が浮上した。
ダイハツの軽ハッチバック『ミライース』に、フルモデルチェンジへの期待が高まっている。現行モデルは2017年に発売された2代目で、発売から長期間が経過しており、次期型の投入動向が注目されている。
テサテープは、「人とくるまのテクノロジー展2026」の横浜展および名古屋展に出展し、EV(電気自動車)バッテリー向けの接着ソリューションや、粘着テープを用いた車体の開口部シーリング工程の自動化装置を紹介した。
・ランチアが新型ガンマの写真を公開。イタリアのメルフィ工場で生産され、現在最終テスト段階にある。
・STLAミディアムプラットフォームを採用したクロスオーバーファストバックで、全長4.67m・全幅1.89m・全高1.66mのサイズ。
・145HPハイブリッド(航続1000km超)から3…
レクサスの主力SUV『NX』が、現行型では2度目となる大規模な商品改良を受ける可能性が高まっている。
ホンダの高性能FFスポーツモデル『シビックタイプR』(FL5型)を巡り、新たな動き。現行モデルは2022年の発売以来、世界中のスポーツカーファンから高い評価を獲得してきた。長期の受注停止や抽選販売が実施されるほどの人気を集めている。
ベクター・ジャパンは7月1日(水)、組み込みソフトウェア分野の最新トレンドを幅広く取り上げるオンラインイベント「Vector Embedded Technology Day 2026」を開催する。
ダンロップ(住友ゴム工業)は、6月23日から25日までドイツのシュツットガルトで開催される「オートモーティブ・テスティング・エキスポ・ヨーロッパ2026」(Automotive Testing Expo Europe 2026)に出展する。
・BMW Highway Assistantで顧客が累計で手放し走行2000万km超を達成した
・欧州で利用可能国を20カ国超へ拡大し、入口から出口まで支援する
・カメラや高精細地図、運転者カメラで安全を確認しつつ運転者責任を維持する
・積彩がレクサスのコンセプトカー内装に参画した
・光拡散パネルをオーバーヘッドコンソール、カップホルダー、ヘッドレストの3カ所に採用
・3色混合3Dプリンティングで立体的な色グラデーションと光の拡散を同時に実現した
アイシンは、アイシングループの展示館「コムセンター」において「ヒストリーゾーン」をリニューアルし、6月22日より一般公開を開始すると発表した。
アルミニウム総合メーカーのUACJは、6月17日から19日にアイチ スカイ エキスポ(愛知県国際展示場)で開催される「人とくるまのテクノロジー展2026 NAGOYA」に出展する。
アイシングループで自動車の試験評価を手がけるエフティテクノは、6月17~19日に開催される「人とくるまのテクノロジー展 2026 NAGOYA」に出展する。
日鉄テックスエンジは、6月11日(木)から13日(土)にかけて愛知国際展示場(Aichi Sky Expo)で開催される産業用ロボット・自動化技術の展示会「ロボットテクノロジージャパン2026(RTJ2026)」に出展する。ブース番号はD46だ。
サスペンション専門メーカー・テインが、6月17日から19日の3日間、アイチ・スカイ・エキスポ(愛知県国際展示場)で開催される「人とくるまのテクノロジー展2026 NAGOYA」への出展内容を発表した。
三菱電機は6月10日(水)から12日(金)まで、東京ビッグサイト(東京都江東区有明)で開催される「JPCA Show 2026」に出展する。
太陽ホールディングスの子会社である太陽インキ製造は、6月10日(水)から12日(金)の3日間、東京ビッグサイトで開催される電子機器トータルソリューション展「JPCA Show 2026」(第55回国際電子回路産業展)に出展する。
ヤマハ発動機とティアフォーの合弁、eve autoは、愛知県のトヨタ車体の富士松工場で、自動搬送サービス「eve auto(イヴ・オート)」の稼働台数が、今春から全国最多となる10台超となったと発表した。
EMTは5月27日、日本市場向け新ブランド「EMTA(エムタ)」を発表した。2027年に軽自動車規格のEVを投入する計画で、ブランドプロミス「Daily Magic」を掲げる。
アウディジャパンは、「フォーミュラ1日本グランプリ」を皮切りに、アウディのF1初参戦シーズンを盛り上げるファンエンゲージメント施策を本格展開すると発表した。
・SUBARUのフォレスター(日本仕様車)がJNCAP 2025で最高得点を獲得した
・衝突安全はフルインナーフレームや8つのエアバッグ、歩行者・サイクリスト対応も評価された
・予防安全は新世代アイサイトと電動ブレーキブースター、事故自動緊急通報装置も含め総合で受賞した
2026年5月26日と27日の2日間、自動車整備事業者を対象とした新エネルギー車(NEV)整備集中プログラムが開催。主催のARCネットワークサービスが企画した本研修は、座学を中心に展開されつつ、一部では実車(Tesla Model 3)を用いた実践的な内容も組み込まれ、EV先進国のNEV整備技術に触れる貴重な機会となった。
・トヨタは2026年7月1日付で組織改正を実施する
・モノづくり開発センターを廃止し、モノづくり技術本部を新設する
・トヨタ会館に新展示エリア『トヨタのクルマづくり』を新設し、6月5日から一般公開する
・企画・開発から調達、生産、物流、届けるまでを3つのゾーンで実車と映像で紹介する
・『誰かのために』を原点に、主査(チーフエンジニア)制度や生産工程のこだわりを示す
羽田みらい開発は、羽田空港に隣接する大規模複合施設「HANEDA INNOVATION CITY」(略称:HICity)にて、6月5日(金)から7日(日)の3日間、「空と緑のみらいフェス」を開催すると発表した。
グリーンヒルズソフトウェア5月27日、アイシンの次世代ドライバーモニタリングシステム(DMS)向けに、グリーンヒルズソフトウェアのリアルタイムOSと開発ツールが採用されたと発表した。システムはアルコール検知システム(DADS)を含み、2028年の初投入を予定している。
eve autonomy(イヴ・オートノミー)は、6月24日(水)・25日(木)にマリンメッセ福岡で開催される「九州・東アジア 国際物流総合展 INNOVATION EXPO 2026」に初めて出展すると発表した。
・マツダが新塗装色「ジンクグリーンメタリック」を開発した
・ロードスターのソフトトップ、RFから順次導入する
・ジンククロメートプライマー由来の質感でタフさと洗練を両立する
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