電動トゥクトゥク、「えもび」無償貸与…鎌倉市教育委員会とeMoBiが協定
eMoBiは、鎌倉市教育委員会と「電動モビリティの活用に関する連携協定」を締結した。
WHILL Model R、熱海で免許不要の近距離モビリティを4月23日貸出開始
熱海観光局と熱海市観光協会は、WHILLの近距離モビリティ「WHILL(ウィル)」を活用した移動サービスを、4月23日から開始すると発表した。
空飛ぶクルマのデザイン統括・山本卓身氏、虎ノ門ヒルズの「TOKYOROOMS展」に参画…SD-03・SD-05のスケッチや模型を展示
・スカイドライブの空飛ぶクルマ「SD-03」「SD-05」のデザインを統括した山本卓身氏が、虎ノ門ヒルズで2026年4月18日から開催の「TOKYOROOMS展」にクリエイターとして参画する。
・展示では機体の手書きデザインスケッチやプロトタイプの模型などを公開し、デザインの着想…
ソニー・ホンダモビリティ、事業縮小へ…従業員は再配置
・SHMは今後の事業方向性で3社が合意し、当面事業を縮小する
・AFEELA 1などの開発・発売中止を受け、既存枠組みで実現困難と判断
・従業員は本人希望を踏まえ、原則として両親会社等へ再配置する
ブリヂストン、パラゴムノキの遺伝子解析で3大学と共同研究を開始、天然ゴムの安定供給へ
ブリヂストンはインドネシア大学、横浜市立大学、前橋工科大学の3校と、天然ゴムの原料となるパラゴムノキの遺伝子解析に関する共同研究を開始したことを発表した。共同研究の署名式は4月7日にインドネシア大学で行われた。
台北AMPA「360° MOBILITY Mega Shows」が開幕! AIと水素技術が次世代モビリティの主役に…台湾最大規模の自動車部品・用品見本市
2026年4月14日、台湾・台北市の南港展覧館(TaiNEX)にて中華民国対外貿易発展協会(TAITRA)が主催する、台湾で最大規模の自動車部品・用品見本市として「360° MOBILITY MEGA SHOW」が開幕した。世界16カ国・地域から約900社が出展。電動化をはじめAIや水素エネルギー関連の展示が増えていた。
砂漠の砂でアフリカに道を作る---ホンダ発PathAheadが世界を変える
アフリカの劣悪な道路事情がモータリゼーションと経済発展を妨げている。それを解決するのがホンダ発のベンチャー企業「PathAhead」だ。
【導入事業者レポート】MAHLE TechPRO® DIGITAL ADASが変えるADAS整備の常識PR
島根県松江市の有限会社松江自動車用品商会では、明治産業が提案する狭小スペースでも効率的にエーミング作業が可能な「MAHLE TechPRO® DIGITAL ADAS」を導入している。今回、同社の池淵正浩社長とエーミングの実務を担う錦織泰伸氏に「MAHLE TechPRO® DIGITAL ADAS」導入の決め手や使い勝手などについてお話を伺った。

