ノーマルの状態でもボンネットに穴が開けられているクルマがある。とくに高性能スポーツカーには多い。チューニングカーではFRPやカーボン製ボンネットにする際に穴が開けられているボンネットにすることも多い。
さまざまなカスタマイズがあるが、直接カラダが支えているシートの交換はその変化が大きく満足度が高い。純正シートはもちろんよくできているものだが、大抵の人の体型に合うように作られているもの。
自動車業界において、サスペンションの重要性は高く、乗心地や操縦性・安定性に大きく寄与している。
毎年恒例となった「2024 RAYS FAN MEETING(レイズファンミーティング)」が今年も富士スピードウェイで4月21日に開催され、レイズのホイールを愛するユーザーが集まるこのミーティングにはバラエティーに富んだレイズホイール装着車両が一堂に会した。
チューニングショックアブソーバーでおなじみのテインの製品が中国の鄭州日産汽車が製造するSUVモデルのパラディンに純正採用された。
カーオーディオシステムを高性能化させたいと思ったら、プロの力を借りるべきだ。当特集ではそのような“音のプロ”が各地にいることを、そして彼らのバリューを解説している。今回は、プロが「サブウーファーボックス」の製作においても頼りになることを説明していく。
スフィアライトからLEDフォグランプをさらに明るくできる「純正LEDフォグパワーアップバルブ」が登場。光色によりクールホワイト6500K・クロムイエロー2800K・クールホワイト/クロムイエローのデュアルカラーの3タイプで販売され、税込み価格は1万4800円~1万7800円。
モビリティリゾートもてぎは、4月27日から5月6日までのゴールデンウィーク期間中、「わくわくアスレチックフェスタ~働くクルマ大集合!!~」を開催する。
愛車のサウンドシステムをバージョンアップしたいと考えているドライバーに向けて、それを実行に移そうとするときに役立つ製品情報を多角的に発信している当コーナー。今回は「小型・薄型のパワードサブウーファー」のチョイスの勘どころを解説していく。
音楽好きなドライバーは多いが、カーオーディオシステムの進化に取り組んだことのあるドライバーはそれほど多くはない。当連載ではそうである理由の1つに「分かりづらさ」があると仮定し、カーオーディオ愛好家を増やすべくそれら「?」の解消を目指して展開している。
音楽好きなドライバーなら、その音楽を「もっと良い音で楽しみたい……」、そう思ったことが1度や2度はあるはずだ。当連載ではその思いを形にできる“スタートプラン”を全国の有名カーオーディオ・プロショップに訊き、紹介している。
1G(ワンジー・イチジー)締めというフレーズを聞いたことはあるだろうか。サスペンションにまつわる作業だが、これだけでハンドリングや乗り心地をグレードアップできる方法だ。
チューニングで大幅なパワーアップをするには膨大な費用が掛かるし、もともとのエンジンの限界もある。そこで行われるのが異なるエンジンを載せるチューニングだ。
個性が光る新作「カーアクセサリー」を選りすぐって紹介している当コーナー。今回は、GWのファミリードライブにも役立つ、“ハローキティ”アイテムを4つお見せする。いずれもルックスの良さと機能性の高さとを兼ね備えた秀作。連休中に遠出の予定があるのなら、要チェック♪
カー用品メーカー・カーメイトがトヨタ・ダイハツ・スズキ純正ミラー専用設計の取り付け型「ワイドリアビューミラー」を新発売。価格はオープン、同社オンラインショップ価格は税込み6980円~7980円。
多くのクルマで使われているディスクブレーキ。回転するローターにパッドを押し付けて、その摩擦力で速度を落としている。
神奈川県下最大級の展示台数を誇る「神奈川キャンピングカーフェア in 川崎競馬場」が、4月20日から21日に川崎競馬場特設会場で開催される。神奈川キャンピングカーフェア実行委員会が主催し。
「Modulo(モデューロ)」はホンダの純正アクセサリーブランドとして1994年に誕生し、今年2024年に30周年を迎えた。ブランドの起源は、当時販売されていた『ビガー』用の2ピースアルミホイールからスタートする。
エンジン冷却水の熱交換器であるラジエーター。純正のままではチューニングしたりサーキット走行をすると水温が高くなってしまい大容量品に交換することが必須だった。
ひと工夫が利いた秀作「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当コーナー。今回は、運転席回りの収納力を増強したいと思ったときに役立つ、新作収納グッズを3つピックアップする。それぞれキラリと光る特長を携えた注目作だ。各品の見どころを端的に解説していく。
ボディ補強チューンは昔から人気のカスタマイズのひとつ。ボディがしっかりするとステアリング操作に対する精度が高まるし、乗り心地も良くなる。デメリット少なく、得られるものが多いとさまざまなアプローチのチューニングが行われていた。
アイデアが光る便利な「カーアクセサリー」を選りすぐって紹介している当コーナー。今回は、「スマホトレイ&スタンド」を3つ取り上げる。スマホは車内でも活用される頻度が高まる一方だが、問題は「どこにどう収納するか」だ。その新たな答を示す新作を紹介していく。
ボッシュは、15年以上経過した車両を対象としたメンテナンスサービス「ボッシュクラシックカーサービス(BCCS)」を、4月12日から開催されるオートモービルカウンシル2024にて発表する。
・マセラティがカスタマイズプログラムを展示
・新型SUV「グレカーレ」や「クアトロポルテ」を披露
・特注カラー「ロッソ・インディアナポリス」も注目
ボディ補強チューンは昔から人気のカスタマイズのひとつ。ボディがしっかりするとステアリング操作に対する精度が高まるし、乗り心地も良くなる。
チューニングパーツメーカーのBLITZ(ブリッツ)からスズキ・ワゴンRカスタムZ/スティングレー用の「カーボン・パワー・エアクリーナー」ほかエアクリーナーシリーズ4種類・5製品が新発売。税込価格は2万8600円~5万5000円。販売開始は3月28日から。
・半導体冷却チップで強力冷却
・自動起動/停止&メモリー機能搭載
・簡単取り付け&ズレない設計
チューニングパーツメーカー・HKS(エッチ・ケー・エス)からホンダ車用の強化タイミングベルト「ファインチューン・タイミングベルト・スポーツ」が新発売。税込価格は1万8480円~1万9580円で、販売開始は4月15日より。
チューニングパーツメーカー・HKS(エッチ・ケー・エス)から「ショルダーパッドTRS」50mm/70mmが新発売。価格はいずれも税込9680円で、3月19日より販売開始された。
3月31日に開かれた『Yupiteru presents お台場痛車天国2024』に、「F-LOOP」が初出展。同社は従来の痛車に用いられるカッティングシートではなく、特殊な塗料を使って車体を装飾する企業。
「ワークス」とは自動車メーカー系のレーシングチームなどを指す言葉。カスタム&チューニングに世界で「ワークス」というと自動車メーカー系のパーツメーカーを指し、今回紹介するTRDやSTI、NISMOというわけである。
運転中にはいつも音楽を聴いているというドライバーは多くいる。そうであれば、その音楽をもっと良い音で楽しめるとしたらどうだろう。当特集ではそれを実現する方法論を、1つ1つ紹介している。
「ドライブと音楽はセット」と考えているドライバーに向けて、その音楽をもっと心地良い音で楽しむための「初めてのカーオーディオ」の実践法を紹介している当連載。今回は、「小型・薄型のパワードサブウーファー」の使い方を説明する。
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