
トーヨータイヤ、最大8%の値上げを発表…夏用は4月、冬用は7月から
TOYO TIRE(トーヨータイヤ)は、国内市販用タイヤのメーカー出荷価格について、夏用タイヤを2023年4月より、冬用タイヤを同年7月より、それぞれ最大8%値上げすると発表した。

クロカン用鍛造ホイール「ブラッドレーフォージド匠」、ランクル70ナローサイズを追加
4×4エンジニアリングサービスは1月19日、クロカン用鍛造アルミホイール「ブラッドレーフォージド匠」に、ランドクルーザー70ナローサイズを追加し、販売を開始した。

インチアップのメリットは!? なぜ大きなホイールに交換するのか
カスタムやドレスアップでは定番のインチアップ。純正サイズよりも大きなホイールにしてタイヤの扁平率を落とすチューニング。サーキット派でもインチアップの効果がある。

ダンロップが提案するクルマ好きの空間「otona GARAGE」…東京オートサロン2023
東京オートサロン2023での、ダンロップブースのテーマは「DUNLOP otona GARAGE」。多数のコンセプト車両を各種タイヤとともに展示し、ワークショップやトークショーなどのイベントも開催した。

コンチネンタルの全天候タイヤ「オールシーズンコンタクト」、全販路で提供開始
コンチネンタルタイヤジャパンは、オールシーズンタイヤ「オールシーズンコンタクト」を2023年2月より、コンチネンタルタイヤの取り扱いのある全販路で販売すると発表した。販売サイズは14インチから19インチまでの26サイズで今後も拡大予定。価格はオープン。

まるでワイン? 1年をかけて熟成した「ADVAN ホイール」の新作…東京オートサロン2023
往年の名作「Oni」を今風にリプロダクトした「ADVAN Racing Oni2 PROGRESSIVE」。特徴的な3本スポークこそ、Oniのアイデンティティ。長い月日を経て復活したOni2は14&15インチがすでに発売済。20インチモデルは2023年へと発売が延期されておりついに今回お披露目された。

時代に合わせた新素材を開発! BBSホイールは未来を見据える…東京オートサロン2023PR
BBSが東京オートサロン2023で注目の発表を行った。ホイール用の新素材やニューモデルなど、これまでのスポーツホイールの勢力図を大きく変革させる元年となりそうなトピック満載となった。

横浜ゴム初のキャンピングカー専用タイヤ「BluEarth-Camper」
横浜ゴムは、同社初のキャンピングカー専用タイヤ「BluEarth-Camper(ブルーアース・キャンパー)」を3月より日本国内で発売する。

ブリヂストン、新ブランド「NEWNO」発売へ…乗用車用スタンダードタイヤ
ブリヂストンは12月23日、乗用車用タイヤの新ブランド「NEWNO(ニューノ)」を発表。2023年2月1日より13インチから18インチまで全65サイズの販売を開始する。価格はオープン。

外装イメージを一新する「ホイールクリーニング」
クルマの外観の美しさのポイントになるホイール。足もとが汚れているとクルマ全体が薄汚れて見えてしまう。そこでボディ洗車に加えてホイールクリーニングを実施して愛車をリフレッシュしよう。

ビジネスバン専用「ドレスアップタイヤ」、ホワイトレターが映える
TOYO TIRE(トーヨータイヤ)は、ビジネスバン専用ドレスアップタイヤ「H30」を2023年2月より国内市場で順次発売する。

アルミホイール「XTREME-J RUGGED」に、追加設定サイズ16×6.5Jが新登場
80's 4×4カスタムを彷彿とさせるトラディショナルなサークルディスク

気をつけて!! 冬の高速道路走行…事前の情報、冬タイヤ&チェーン、ゆとりの運転
すでに大雪による交通障害が各地で発生しているが、年末年始にかけて帰省やレジャーでドライブの機会は増える。高速道路各社が冬の高速道路走行について注意を喚起している。それらをまとめたので、お出かけの際に参考にしてほしい。