2017年8月のコラムニュースまとめ | CAR CARE PLUS

2017年8月のコラムに関するニュースまとめ一覧

【360度 VR試乗】スバル初代 レガシィ は「GT-Rを喰うつもりだった」…今も通用する軽快感に感動 画像
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【360度 VR試乗】スバル初代 レガシィ は「GT-Rを喰うつもりだった」…今も通用する軽快感に感動

いまの感覚で初代スバル『レガシィ』を見るとどう映るのか!? これはスバルファンの興味のひとつではないだろうか? ということで、スバルが保管していたピッカピカの初代レガシィ(89年式 2.0GT)で、テストコースでの試乗を敢行した。

【体験レポート】夏のボブスレーコースをやんちゃな大人が走ると…長野スパイラル 画像
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【体験レポート】夏のボブスレーコースをやんちゃな大人が走ると…長野スパイラル

「氷上のF1」とも言われるボブスレー。雪も氷もない夏にこのコースを下ってきた!! オリンピック会場にもなった、長野県の長野市ボブスレー・リュージュパーク「スパイラル」が26日に一般向けに解放され、「THE MONSTER PARK」となった。

【カーオーディオ・マニア】車内の音を良くするために「チューニング機能」を導入せよ! Part.5「クラリオンFDS導入作戦」 画像
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【カーオーディオ・マニア】車内の音を良くするために「チューニング機能」を導入せよ! Part.5「クラリオンFDS導入作戦」

カーオーディオの音を良くするためには、音の質を上げることと同時に、“ステレオイメージ”を向上させる必要もある。それを成し遂げようと思えば、「サウンドチューニング機能」が不可欠。というわけで、その機能を車内に導入する具体的な方法を解説している。

【6輪生活】今20代の若者に「250ccスーパースポーツバイク」がウケる理由 画像
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【6輪生活】今20代の若者に「250ccスーパースポーツバイク」がウケる理由

苦しい二輪市場の中で、活況の兆しが見られるのが排気量126cc~250ccの「軽二輪車」だ。しかもこれまで二輪の主なターゲットと見られてきたシニア世代ではなく、20代の若者が主な購買層になっているという。なぜ今、若者が軽二輪を選ぶのか。

【カーオーディオ・マニア】車内の音を良くするために「チューニング機能」を導入せよ! Part.4「単体DSP導入作戦」 画像
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【カーオーディオ・マニア】車内の音を良くするために「チューニング機能」を導入せよ! Part.4「単体DSP導入作戦」

カーオーディオシステムの音を良くする1つの取り組みとして、「サウンドチューニング機能」の導入をお薦めする短期集中連載をお届けしている。今回はいよいよ、もっとも“本格派”なアプローチである、「単体DSP導入作戦」について考察していく。

【カーオーディオ・マニア】車内の音を良くするために「チューニング機能」を導入せよ! Part.3「アンプ内蔵DSP導入作戦」 画像
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【カーオーディオ・マニア】車内の音を良くするために「チューニング機能」を導入せよ! Part.3「アンプ内蔵DSP導入作戦」

“音が良い”ということには、2つの側面がある。1つが“音の質”が良いか否か、もう1つが“ステレオイメージ”を感じ取れるか否か。今回の特集では、“ステレオイメージ”を感じ取れるようにするための手段である、「チューニング機能」の導入方法について考察している。

ハイビームが夜間事故を防ぐ…「アダプティブLEDヘッドライト」の有効性 画像
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ハイビームが夜間事故を防ぐ…「アダプティブLEDヘッドライト」の有効性

安全装備のパッケージ化、標準装備化を進めるマツダ。なかでもこのところ、とくに意欲的に感じられるのが、アクティブハイビーム(またはアダプティブハイビーム)の標準装備化だ。

【土方久明のハイレゾ講座その2】ハイレゾとデジタルファイル再生のメリットとは? 画像
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【土方久明のハイレゾ講座その2】ハイレゾとデジタルファイル再生のメリットとは?

前回、一般的にハイレゾとはCD規格の44.1kHz/16bitを超える“デジタル楽曲ファイル”のことだと書いた。この規格については改めて整理してお伝えしたいと考えている。

【土方久明のハイレゾ講座その1】音楽を聴くのがさらに楽しくなる!ハイレゾ再生を始めよう 画像
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【土方久明のハイレゾ講座その1】音楽を聴くのがさらに楽しくなる!ハイレゾ再生を始めよう

僕はつい数年前まで、オーディオと音楽が好きな一人のユーザーだった。

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