BMWは、パンク時でも最大200kmの走行を可能にする新型タイヤ修理キット「タイヤ修理キットPlus」を、3月から一部モデルに標準装備すると発表した。
きょうの各紙にも「ホンダ・日産統合暗雲」(読売)や「ホンダ・日産打ち切りも」(朝日)などのタイトルで報じているが、ホンダは2月1日までに、日産を子会社化する案を打診したものの、経営の主導権を奪われる日産側は強く反発しており、統合協議そのものが破談になる可…
日本充電インフラは、全国の道の駅200カ所に新型EV用急速充電器「RAPIDAS X シリーズ」を導入すると発表した。この充電器はJFEエンジニアリングの子会社のJFEテクノスが開発したもので、利便性の向上と料金の低減が特徴だ。
コンチネンタルは、持続可能性を重視した新しいタイヤを欧州で発表した。
道路標識の「止まれ」や横断歩道の前では「一時停止」するのが当たり前だが、重大な欠陥でも見つからない限り、新型車の発表直後に注文を一時停止するというケースはほとんど聞いたことがない。
オクトパスエナジーは1月30日、EVおよびプラグインハイブリッド車(PHEV)向けの電気料金プラン「EVオクトパス」の提供エリアを沖縄県を除く全国に拡大すると発表した。同時に料金体系の変更を行った。
MAXWINから、リアモニター用ブラケット「KIT10」が新発売。税込み価格は3000円前後で、購入はアマゾン・楽天・Yahoo!ショッピングの各オンラインショップから。
NTT西日本グループ、NTTビジネスソリューションズ、マクニカは、和歌山県和歌山市で自動運転EVバスの実証実験を開始した。
住友ゴム工業と三菱ケミカルは、タイヤの主原料のカーボンブラックにおける資源循環の取り組みで協業を開始すると発表した。タイヤ由来の再生材料から生産した資源循環型カーボンブラックを販売するのは世界初という。
アウトドア複合施設「FOLKWOOD VILLAGE 八ヶ岳」に、FLEXがプロデュースするキャンピングカー「MOL」を常設した車中泊体験プランが登場した。
TISインテックグループのTISは、トヨタファイナンシャルサービスが提供するTOYOTA WalletアプリのEV充電サービスに、同社の脱炭素ソリューション「Carbony」のOCPI対応EV充電制御モジュール機能が採用されたと発表した。
パイオニアが1月30日にバイク専用ナビゲーションアプリ「MOTTO GO」をアップデート。「Apple CarPlay」「Android Auto」への対応が開始された。
ラスターが展開するBeyondJAPANブランドから、スズキ『ジムニー/ジムニーシエラ』(JB64/JB74)専用のスペアタイヤカバーが新発売。価格は5500円(税込)。購入は同社オンラインショップから。
損害保険ジャパンとプライムアシスタンスは、電気自動車(EV)の電欠時に現場で急速充電を行うサービスの提供を一部地域で開始したと発表した。
東京海上グループのイーデザイン損保は、生成AIを活用した新しい業務支援ツールを開発したと発表した。事故対応サービスに特化しており、社員がより迅速かつ正確に業務を遂行できるよう支援する。
沖縄県のリゾートホテル「ザ・プール&サウナ ヴィラ モトブ」は、新サービス「Emobi(電動トゥクトゥク)」のレンタルを開始した。
スズキ、ダイハツ工業、トヨタ自動車は、商用軽バン電気自動車(BEV商用軽バン)を2025年度中に導入することを決定したと発表した。
東海理化は、2月26日から28日まで幕張メッセで開催される「DX 総合EXPO 2025春」に出展し、社用車管理の課題を解決するシステム「Bqey(ビーキー)」を展示する。
DRD4は、同社のマイカーリースサービス「エンキロ」に特化した自動車保険「エンキロ くるまのリース保険」を発売した。これは、三井住友海上火災保険との連携により実現したものだ。
KDDIは3月3日から6日にかけて、スペイン・バルセロナで開催される世界最大のモバイル関連展示会「MWC Barcelona 2025」に出展する。
日産自動車は、メタバース上のVRギャラリー「NISSAN CROSSING」をリニューアルし、1月27日から期間限定でビームス監修の特別仕様車「ビームスエディション」の展示を開始した。
フォルクスワーゲンは『ポロ』の50周年を記念して、1月31日から2月2日までドイツ・ブレーメンで開催されるクラシックモーターショーに、初代『ポロL』と1977年のヒルクライムモデルを出展する。
トーヨータイヤが販売中のSUV用オールテレーンタイヤ「OPEN COUNTRY A/T III(オープンカントリー エーティースリー)」のサイズラインアップ拡充を発表した。
大手塗料メーカーのアクサルタ・コーティング・システムズは、「エバーグリーン・スプリント」が2025年のグローバル・オートモーティブ・カラー・オブ・ザ・イヤーに選出されたと発表した。
AirXは1月22日、ヘリコプターが税抜1万5000円で乗れる「ミステリーフライト」の販売を開始した。同じ金額で3名まで(220kg、1席120kgまで)搭乗でき、フライト時間は8分以上を確約、通常のフライト価格の半分以下で楽しめる。
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