三井不動産リアルティは、「三井のリパーク」岡山市役所前駐車場にて、コミュニティサイクル「ももちゃり」利用時に駐車場料金が割引になるサービスを11月1日より開始した。
日本自動車販売協会連合会が発表した2016年10月のブランド別新車登録台数(軽を除く)によると、3万2632台(2.8%増)を販売したホンダが日産を抑え、2位の座をキープした。
日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が11月1日に発表した10月の新車販売統計(速報)によると、総販売台数は前年同月比0.4%減の37万8741台となった。小幅ながらマイナスは2か月連続で、新車需要は一進一退が続いている。
イエローハットは、「イエローハット高松国分寺店」を11月11日、香川県高松市に新規オープンする。
民間調査会社のオートデータ社は11月1日、10月の米国新車販売の結果を公表した。総販売台数は139万2786台。前年同月比は4.4%減と、3か月連続で前年実績を下回った。
EVメーカーのテスラモーターズは11月1日、『モデルS』に無料のワイヤレスアップデートを行い、更新プログラムの「ソフトウエア8.0」を配信したと発表した。
出光興産は、2016年10月の石油製品卸価格の改定幅を発表した。
ヤマハ発動機は11月1日、車両用車体制振装置「ヤマハパフォーマンスダンパー」の2004年からの生産累計が100万本を達成したと発表した。
富士重工業の吉永泰之社長は11月2日に都内で開いた決算会見で、カーシェアリングが業界に与える影響について「電動化や自動運転と同じくらいのインパクトがある」としながらも、「ポジショニングからすると、最も影響を受けにくい」との認識を示した。
フォルクスワーゲン グループ ジャパン(VGJ)と正規販売店契約を結ぶファーレン東岐阜は、「フォルクスワーゲン岐阜南 認定中古車センター」を11月3日にオープンする。
オートバックスセブンは、11月3日に「オートバックスス館林諏訪町店」を群馬県館林市に新規オープンする。
昭和シェル石油は11月1日、2016年10月の石油製品卸価格の改定幅を発表した。
昨年9月にヘッドライト車検基準が変更となり、測定内容が従来のハイビーム(走行用前照灯)からロービーム(すれ違い用前照灯)での検査へと変わった。
全国軽自動車協会連合会が発表した10月の軽自動車ブランド別新車販売台数によると、ダイハツが前年同月比0.4%増の4万6765台で、6か月連続トップとなった。
米国テスラモーターズは現地時間28日、新たに「テスラソーラールーフ」と、2015年4月に発表した蓄電池「テスラパワーパック」と「テスラパワーウォール」のそれぞれ次世代バージョンを発表した。
日本自動車工業会が発表した9月の自動車国内生産実績によると、四輪車生産台数は、前年同月比1.4%増の84万0891台となり、2か月連続で前年同月実績を上回った。
日本自動車工業会が発表した9月の四輪車輸出台数は、前年同月比3.8%増の43万5028台となり、2か月連続で前年実績を上回った。
パテント・リザルトは10月27日、独自に分類した自動車メーカーを対象に、各社が保有する特許資産を質と量の両面から総合評価した「自動車メーカー特許資産規模ランキング」を発表した。
ソフトバンクが自動運転の分野に進出していることを知っている人も多いだろう。2016年4月に自動運転技術の導入・運用に関するコンサルティングなどを主な事業とする新会社SBドライブ(エスビードライブ)を設立した。
ナビタイムジャパンは、損保ジャパン日本興亜が提供中の安全運転ナビゲートアプリ「ポータブルスマイリングロード」にて、日本初となる「安全ルート案内」をはじめとする新機能の提供を開始した。
マツダが全国に展開を進める、ブランド訴求に重点を置いた“新世代店舗”。そのコンセプトを導入した関東マツダ高田馬場店が、11月5日にリニューアルオープンする。関東マツダの新世代店舗は7店目である。
損害車の買取・販売事業を展開するタウは、10月より全国のコインパーキング運営会社に向けて「放置車両処分サービス」の提供を開始した。
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