トヨタ自動車の「GAZOO Racing(GR)」は8月4日、大手すしチェーン「スシロー」との初のコラボレーションを発表。8月5日より全国のスシロー店舗で、限定ミニカー付きメニューの販売を開始した。
・住友ゴム工業のダンロップ「SP SPORT MAXX 060」が、新型キックスの新車装着用タイヤとして納入開始。
・新型キックスは第3世代「e-Power」と初搭載の電動駆動4輪制御技術「e-4ORCE」を搭載し、燃費性能を大幅に向上させたコンパクトSUVに進化した。
・装着タイヤは最新…
富士急グループの富士急バスは、8月8日(土)から8月31日(月)までの夏休み期間限定で、水陸両用バス「山中湖のカバ(YAMANAKAKO NO KABA)」において、1日1便限定の特別便「夕涼み便」を運航する。
ビー・エム・ダブリューのBMWおよびMINI正規ディーラーのケイエムコーポレーションは、「MINI岐阜」をリニューアル・オープンし、営業を開始した。
ナビタイムジャパンが、熊本県の地震被災地への支援として、災害情報の提供と一部有料機能の期間限定無料開放を実施している。
カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社(CCC)は、新たなカーライフ提案として、クルマ旅の滞在予約サービス「MOBILITY LOUNGE」を開始した。
淡路市とナビタイムジャパンは8月3日、淡路市のデジタル観光マップ「あデジ」で活用している市内4路線のリアルタイムバス位置情報を、ナビタイムジャパンの総合ナビゲーションサービス「NAVITIME」(アプリ・ウェブ)へ提供開始すると発表した。
メルセデス・ベンツ日本は7月30日、メルセデスAMGの6車種について、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象は計4414台となる。
NearMe(ニアミー)は、九州におけるタクシーサービスの展開を拡大すると発表した。
・光岡自動車が2026年11月発表予定の新型車ティザー画像の第2弾を公開した
・新型車は「ミツオカらしさの原点」をテーマにしており、楽しくワクワクする内容とされている
・今後も公式SNSや特設サイトを通じて順次情報が発信される予定
・EVジェネシスが三輪ソーラーEV「スリールオータ」でWVTAを取得した
・限定30台のアニバーサリーモデルを販売開始し、2027年EU本格参入を目指す
・車体安全に加え、リン酸鉄リチウムイオンのバッテリー安全性も第三者認証で裏付ける
いすゞグループは、2026年熊本地震の被災地および被災された方々への支援・救援活動に役立てるため、義援金として日本赤十字社を通じて計1500万円を寄付することを決定したと発表した。
ホンダは7月30日、『ZR-V』と『シビック』の2車種について、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象は6型式、計1万4730台。運転席と助手席のシートバックフレームに不具合がある。
BYDは、7月28日に発売した軽EV『ラッコ』の販売台数が、約1週間で741台となったことを明らかにした。8月5日、メディア向け試乗会でBYD Auto Japan 東福寺厚樹社長が語った。
マツダは、熊本地震の被災地支援のため、日本赤十字社を通じて500万円を寄付することを決定したと発表した。
・トヨタはカローラ スポーツを一部改良。
・カローラ誕生60周年記念特別仕様車も発売した。
・60周年記念特別仕様車には本革+ブランノーブを使用したフロントスポーツシートなどを採用。
e-Mobility Powerは、令和8年熊本地震の発生を受け、熊本県内で実施している一部急速充電スポットの無償開放について、無償開放期間を2026年8月17日正午まで延長すると発表した。
ビー・エム・ダブリューは7月30日、二輪車のBMW『K1600GT』、『K1600GTL』、『K1600B』について、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象は2型式3車種の計1034台。
SUBARU(スバル)は、「令和8年熊本地震」に対する緊急援助として、被災地域への支援を実施すると発表した。
中日本エクシス三重支店は、東名阪自動車道(東名阪道)、新名神高速道路(新名神)、伊勢自動車道(伊勢道)、紀勢自動車道(紀勢道)のサービスエリア(SA)・パーキングエリア(PA)の各店舗(一部除く)で「三重SA・PA推しテイク総選挙」を実施し、その結果を発表した。
中古車販売・買取を手がけるBUDDICAは8月8日、大阪府初の拠点となる「BUDDICA 大阪堺支社」をグランドオープンする。
スカニアジャパンは7月30日、スカニア「LPG/RSシリーズトラック」509台について、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
・イクヨはEVモーターズ・ジャパンのEVバス事業を譲り受けることを取締役会で決議した。
・譲受により車両制御技術・自動運転システム統合ノウハウ・大容量蓄電池技術を獲得し、次世代モビリティ事業を強化する。
・譲渡実行は2026年11月頃を予定しており、裁判所による民…
ヤマハ発動機は7月31日、「統合報告書2026」を発行した。
Carstay(カーステイ)とCarLife Japan(カーライフジャパン)は、被災地支援プロジェクト「VAN SHELTER(バンシェルター)」の一環として、令和8年熊本地震の被災地で認定特定非営利活動法人カタリバのスタッフ向けにキャンピングカー2台を提供する。
株式会社オートバックス次世代自動車研究所は、純正スキャンツールを用いた出張診断で小規模工場の高度化を実現。規約・情報セキュリティ・法規制をクリアした体制で現場課題解決を目指す新サービスを開始。
トヨタ自動車の「GAZOO Racing(GR)」は8月4日、大手すしチェーン「スシロー」との初のコラボレーションを発表。8月5日より全国のスシロー店舗で、限定ミニカー付きメニューの販売を開始する。
日本国内の産業界が直面している深刻な省人化・自動化という経営課題に対し、解決の鍵を握るのは中国の先端技術である。2026年8月、北京市にて開催される「2026世界ロボット大会(WRC)」に合わせ、日本企業の次世代パートナー獲得を目的とした特別な視察ツアーを実施する。
フォルクスワーゲン ジャパンが、国民的人気キャラクター「ドラえもん」との特別なタイアップ企画を、8月1日から10月31日まで実施する。
ジェイテクトは、令和8年熊本地震で亡くなった方々に哀悼の意を示し、被災地の復旧を願うとした。
・三菱自動車が今秋、新型クロスカントリーSUV『パジェロ』を世界初公開する
・ラダーフレームとサスペンションで凹凸や衝撃のある路面でも走破性を高める
・車両運動統合制御システム「S-AWC」で操縦性、走破性、安定性を最適化する
・河西工業のアップサイクルブランド「doacara」が、日産フェアレディZの内装材を活用した初の公式ライセンス商品を発売。
・「doacara」は自動車内装部品の製造工程で生じる端材に新たな価値を与え、日常使いできる製品に生まれ変わらせるブランドで、特定車種との連携は…
ゼンリンは、地図をモチーフにした文具・雑貨ブランド「Map Design GALLERY」のポップアップストアを、香川県高松市のTAKAMATSU ORNE(高松オルネ)北館1階に8月5日(水)から9月14日(月)まで期間限定でオープンする。
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