6月22日、大分県竹田市のSPA直入にて「D-SPORT & DAIHATSU Challenge Cup 2025 直入」が開催される。
ホイールアライメントとはタイヤがどんな向きで取り付けられているかということ。タイヤはその向きや角度を微調整できるようになっていて、それによってハンドルセンターを調整したり、直進性を高めたりができる。主なアライメントの数値としてはトーとキャンバーがある。
MS&ADインシュアランスグループの三井ダイレクト損害保険は、ANAマイレージクラブ会員向けに、保険料支払額に応じてマイルが貯まる新しい自動車保険サービスを開始した。
モビリティネクストは、個別化された移動ニーズに応える新サービス「モビリティリザーブ」を4月24日より開始する。このサービスは、顧客一人ひとりのニーズに合わせた快適な移動体験を提供することを目的としている。
自動車レース用シートの老舗・BRIDE(ブリッド)が、コンフォートリクライニングシート「ERGOSTER NUGRAIN(エルゴスター ヌグレ)」を新発売。4月22日より全国のBRIDEマイスターショップをはじめ、BRIDE取扱店で受注が開始された。
米電気自動車(EV)大手テスラが発表した1~3月期決算は営業利益が前年同期比66%減の3億9900万ドル。最終利益は71%減の4億9000万ドル、売上高も9%減の193億3500万ドルと、大幅な減収減益だったという。
前回ご紹介した「イルムシャー」の登場(1985年11月)からやや時間が空いて、1988年5月に発表(発売は6月)されたのが、もう1台のスペシャルないすゞ『ピアッツァ』、「ハンドリング・バイ・ロータス」だった。
4月23日、台湾で最大規模となる自動車部品・用品見本市「TAIPEI AMPA」が開幕。
外装パーツやアクセサリーなどが中心というイメージがある「TAIPEI AMPA」だが、今年はEV関連や電装部品をはじめ、各種センサーや3Dプリンターの展示などもあり、以前と比べて展示内容が様変わりしている。
ロールスロイス・モーターカーズは新たな「チェスセット」を欧州で発表した。
前回に続いてJRの東海道本線にある低いガードを紹介しよう。場所は東京都港区芝浦1丁目と芝1丁目の間、駅だと山手線、京浜東北線の浜松町~田町間にある「新浜町ガード」。制限高さは1.9m、日産車だとミニバンの『セレナ』が全高1885mmとなっている。
6月27日から3日間、幕張メッセにて「東京アウトドアショー2025」が開催される。
損害保険ジャパン、SOMPOダイレクト損害保険、プライムアシスタンスは、日本自動車連盟(JAF)と連携し、電気自動車(EV)が走行中に電池切れ(電欠)を起こした際の「現場駆け付け急速充電サービス」のトライアルを開始した。
デンソーは、中国で4月23日に開幕する上海モーターショー2025に出展する。
トヨタ自動車傘下の日野自動車と独ダイムラートラック傘下の三菱ふそうトラック・バスが、経営統合の最終合意に向けて調整に入ったという。4月22日付けの日経夕刊が報じたほか、きょうの各紙も追随記事を取り上げている。
神奈川県内最大級のキャンピングカーイベント「神奈川キャンピングカーフェア」が、2025年4月26日・27日の2日間、川崎競馬場の特設会場(馬場内駐車場)で開催される。
アルファロメオは、創立115周年を記念する特別なロゴを発表した。このロゴは、同社の伝説的な歴史への敬意を表すものとなっている。
東京発のeバイクブランド「WO(ダブルオー)」は、中目黒の旗艦店オープン1周年を記念して、特定小型原動機付自転車『wonkey(ウォンキー/WO-001)』のスペシャルモデル『wonkey Special』を限定発売した。
グローバルライフスタイルブランド「CASETiFY」は、BMW Lifestyle Collectionsとのコラボレーション「BMW | CASETiFY」、「BMW M | CASETiFY」コレクションを4月22日に発売する。
アイデムコーポレーションは4月18日、バス運転手専門の合同企業説明会「バスギアエキスポ2025」を東京と大阪で開催すると発表した。バスギアエキスポは、バス運転手への就職を目指す求職者と、慢性的な運転手不足に悩むバス会社を繋ぐためのマッチングイベントだ。
ナビタイムが4月18日より、道路交通情報に特化したWebサイト「渋滞情報マップ by NAVITIME」の提供を開始した。全国の高速道路や一般道のリアルタイム渋滞情報、未来の渋滞予測、ライブカメラ動画などを1枚の地図上で一覧できるのが特徴となっている。
富士スピードウェイは、4月26~27日に「2025 FUJI XTREME DAY with FORMULA DRIFT JAPAN」を開催する。
中国の電気自動車(EV)大手の比亜迪(BYD)が、日本の軽自動車市場に参入するという。しかも、日本専用車を開発し、2026年にも軽EVを発売するそうだ。
斬新なアイデアが盛り込まれた使える最新「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当コーナー。今回は、タイプの異なる収納アイテムを3種計6品ピックアップする。ドライブの快適性を上げることへの感度の高いドライバーは、要注目♪
ユピテルからレーザー&レーダー探知機スーパーキャット2025年モデル「YK-3100」「YK-2100」の2モデルが新発売。価格はオープン、販売開始は4月下旬より。
外遊び好きが中古車に乗りたいワケがあるという。中古車雑誌の『カーセンサー』6月号(発行:リクルート)の特集は「周りとちょっと違うと外遊びでサマになる? OUTDOOR USED CAR」。読めばアウトドアに繰り出すペース上がっちゃう?!
さまざまな“プロ”の力を借りることで、愛車と過ごす時間の充実度がアップする。そして「音」については、「カーオーディオ・プロショップ」が頼りになる。当連載では、そうである理由を1つ1つ解説していこうと試みている。
ビー・エム・ダブリューの正規ディーラーの国際興業は、札幌市豊平区に「月寒営業所」をリニューアル・オープンした。
カーメイトが防カビ性能を従来比200%に高めた新型エアコンフィルター「ドクターデオ プレミアム エアコンフィルター」を新発売。同時に、貼り付けるだけで防カビ・消臭効果を付加できる「ドクターデオ プレミアム エアコンフィルターブースター」も販売が開始された。
ヒョンデ傘下のキアは、INNOCEANヨーロッパと共同で、風景を交響曲に変換する芸術的実験「KIA Soundscapes」を開発した。このプロジェクトにより、視覚障害者が画期的な方法でロードトリップの美しさを体験できるようになった。
ステアリングを握っているときには必ず音楽を聴いているというドライバーに向けて、その音楽を今よりもっと良い音で楽しむためのコツを全国の有名「カーオーディオ・プロショップ」に訊き、紹介している当連載。
ライフスタイルストア「Dessin(デッサン)」は、ドイツのミニチュア・カーブランド「siku(ジク)」とのコラボレーションアイテム第3弾を4月16日から全国の店舗・オンラインストアにて順次販売する。
西日本最大規模のモーターイベント「JAPAN MOBILITY SHOW KANSAI 2025 第13回大阪モーターショー」が、12月に開催されることが決定した。
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