アントレックスは、3人乗り電動トゥクトゥク「FAVICLE(ファビクル)」の予約を開始した。FAVICLEは、「移動そのものが楽しくなる体験をつくりたい」という思いから生まれた新しいモビリティ。価格は64万9000円からだ。
老舗工具メーカーの巴製作所は、70年以上にわたりトヨタ車の純正ホイールレンチを製造してきた技術を活かし、超高強度のグリルスタンド「タフレンチスタンド」を開発した。
フォルクスワーゲン(VW)の大型商用車『LT』が誕生から50年を迎えた。1972年にベルリンで発表されたLTは、当時すでに2代目となっていた「ブリ」の兄貴分として、VWの商用車ラインナップを拡大した。
サスペンション専門メーカー・テインが販売中のオリジナルグッズのラインナップを拡充し、TEINロゴ入り絨毯生地の大判マットが新登場。
自動車メーカーHondaのウィングマークをモチーフにした折り畳みスツールが、ノリモノ雑貨ブランド「CAMSHOP.JP」から一般販売が開始された。限定500個の生産となっている。
モリタホールディングスは、「第20回 未来の消防車アイデアコンテスト」の受賞作品を発表した。
サスペンション専門メーカー・テインが日産・エクストレイル(SNT33 2022年7月~)適合のリフトアップ車高調「ストリートアドバンスZ4」を販売開始。税込み価格は13万4200円。
Uber Japanは、スマートフォンアプリ「Uber」でタクシーを簡単に配車できる「Uber Taxi」の事前予約機能の提供を、東京・大阪で開始した。
埼玉県上尾市にある大型商業施設「アリオ上尾」で4月20日、「昭和平成オールドカー展示会」が開かれ、約320台の名車・旧車が集結した。
ジゴワッツは、EV充電認証・課金アプリ「PIYO CHARGE」のホワイトラベル版提供を開始した。最短1か月半で企業独自のロゴ・カラーを用いたEV充電サービスの立ち上げを支援し、低コストで充実した管理機能を提供する。
ゼンリンは、4月25日から5月7日までの期間限定で、地図デザインの文具・雑貨を販売する「Map Design GALLERY長崎かもめ市場」をJR長崎駅改札前の長崎街道かもめ市場にオープンする。
35回目を迎えるマロニエランin日光が4月19日から20日にかけて開催された。主催はマロニエラン実行委員会。
テスラジャパンは、『モデル3』と『モデルY』が輸入車の中で唯一、CEV(クリーンエネルギー自動車)の補助金が最大額の87万円になると発表した。
酒々井プレミアム・アウトレットは4月26日に、地域の5団体と連携し各団体が所有する車両の展示や体験イベントなどが楽しめる「はたらくくるま in 酒々井プレミアム・アウトレット」を開催する。
東京都は、ゴールデンウィーク期間中の4月26日から5月11日まで、日本科学未来館で最先端のモビリティ技術を体験できるイベント「Tokyo Mirai Weeks」を開催する。
神奈川トヨタ自動車は、4月26日・27日に川崎競馬場で開催される「神奈川キャンピングカーフェア2025 in 川崎競馬場」に出展する。
長野県信濃町のタングラムスキーサーカスは、路線バスを改造した移動型サウナバス「サバス2号車」を4月28日から6月26日までの期間限定でゲレンデに設置し、「蒸車」体験を行う。
米国の自動車業界団体が、トランプ政権に対して自動車部品への25%関税の再考を要請する書簡を送付した。この書簡は、自動車メーカー、ディーラー、部品サプライヤーを代表する6団体によって署名されたものだ。
行楽シーズンに向けて車内の快適化を進める中で注目なのが電源の強化だ。スマホをはじめたとした機器を車内の電源で利用するケースが増えている。そこで不足する電源ポートを増設してみよう。
アウディジャパンと正規販売店契約を締結しているファーレン九州は、Audi厚木を移転リニューアルし、営業を開始した。
タナベが販売中のスポーツグレード車高調「GT FUNTORIDEダンパー」に、トヨタ・GRカローラ(GZEA14H 2022年12月~)、日産・フェアレディZ(RZ34 2022年8月~)の適合が追加された。税込み価格はいずれも26万1800円。
ランボルギーニは、同社の歴史保存部門であるポロ・ストリコが設立10周年を迎えたと発表した。2015年に設立されたこの部門は、ブランドの貴重な歴史的遺産と車両を保存・強化することを目的としている。
実業之日本社二輪事業部が発刊する「カブonly」が主催する「カブonly MEETING」が、4月26日と27日の2日間、茨城県大洗市の特設会場で開催される。これは、ホンダ『スーパーカブ』を愛するライダーたちが全国から集まる特別なイベントだ。
BYDは、日本市場での事業拡大に向けた新たな取り組みを発表した。同社の日本法人であるBYD Auto Japanとビーワイディージャパンは、2026年以降の成長戦略の一環として、新製品の導入と人材強化を進める。
千葉県長柄町都市農村交流センター前駐車場で4月19日、「商用車ミーティング関東」が開かれ、タクシーやバス、緊急車両、なりきりの警察車両など70台の「はたらくクルマ」が集まった。
テンフィールズファクトリーは、Honda Cars泉州が運営する大阪府内の各店舗に、EV急速充電器「FLASH」を設置し、順次稼働を開始すると発表した。
どんな商品、サービスにおいても同様だが、使ってみないと、所有してみないとわからないことは多い。EVはその代表のひとつだと考える。ここでは、オーナー視点で、EV(日産『サクラ』)を所有してみてわかるよかった点、そうでもなかった点を整理してみたい。
モビリティリゾートもてぎ(栃木県・茂木町)は、4月26日から5月6日にかけて、「森のわくわくゴールデンウィーク~働くクルマ大集合!!~」を開催する。
豊田合成のオリジナルエシカルブランド「Re-S(リーズ)」は、建築材料などを製造・販売するアイカ工業と共同で、自動車部品の革端材を活用したIDカードケースとストラップを企画・製作した。
6月22日、大分県竹田市のSPA直入にて「D-SPORT & DAIHATSU Challenge Cup 2025 直入」が開催される。
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