フォルクスワーゲンは、バンダイナムコの「パックマン チャンピオンシップ エディション」を、車載インフォテインメントディスプレイで体験できるようにしたと発表した。欧州で30万台以上の車両が対応する。
韓国タイヤメーカー大手のクムホタイヤが、「ECSTA HS52(エクスタ・エイチエスゴジュウニ)」の16サイズ(13インチから18インチ)を日本国内で新発売。
セルブスジャパンが運営する自動車レーシングチーム「TGM Grand Prix」は、2025年5月から女性限定のフォーミュラカーレース「KYOJO CUP」に参戦すると発表した。
韓国タイヤメーカー大手のクムホタイヤが、フォルクスワーゲン・ティグアンとクプラ・テラマールに新車装着用タイヤとして「ECSTA PS71 SUV(エクスタ・ピーエスナナジュウイチ・エスユーブイ)」の供給開始を発表した。供給タイヤサイズは235/55R18と215/65R17。
いすゞは10回目を迎えるオートモビルカウンシル2025に、ジョルジェット・ジュジャーロ氏(主催者表記)が手掛けたコンセプトカー『アッソ・デ・フィオーリ』を出展した。
中国の大手自動車メーカーの上海汽車集団(上汽集団)と通信機器大手の華為技術(ファーウェイ)は、新たな自動車ブランド「SAIC尚界」を共同で発表した。
自動車部品メーカーのエクセディは、自転車のペダリング時における筋肉使用割合を最大20ポイント低減する新製品「Reloda(リロダ)」を発表した。
モーターファンフェスタ2025運営委員会が主催する「モーターファンフェスタ2025 in 富士スピードウェイ」が、4月20日に静岡県の富士スピードウェイで開催される。
KGモーターズは、広島県東広島市の本社・工場「Mibot Core Factory」で、自社開発中の小型モビリティEV「mibot」に関するユーザー参加型イベントを開催した。
イタリアのアルカンターラ社は、ミラノデザインウィーク2025において、デザイン、創造性、イノベーションの融合を体現する3つの主要プロジェクトを展開した。
東京日産自動車販売新車のひろば村山店(東京都武蔵村山市)で4月13日、歴代の日産『ローレル』ハードトップ(HT)モデルが集まり、各オーナーらが親交を深めた。ローレルC30クラブの主催。
ジープブランドは、米国ユタ州モアブで開幕した第59回イースターサファリにおいて、7台のコンセプトカーを初公開した。この年次イベントは、オフロード愛好家にとってアメリカ最大の祭典として知られている。
外気導入でエアコンを稼動していると車外の花粉や黄砂、PM2.5などが車内に送り込まれてしまう。それをある程度フィルタリングしてくれるのがエアコンフィルターだ。車内の環境をクリーンに保つために定期的な汚れチェック&リフレッシュをしよう。
ソニー損害保険(ソニー損保)は、5月より自動車保険契約者向けに「降雹アラートサービス」の提供を開始すると発表した。
オペルが、新型電動SUV『グランドランド』の欧州発売に合わせて、車内に隠された「サメ」を探す楽しみ方を提案している。これは約20年続くオペルの伝統で、車内の様々な場所に小さなサメの形が隠されているのだ。
奈良スズキ販売は4月18日に「スズキアリーナ奈良郡山」を大和郡山市横田町にオープンする。
ランボルギーニ美術館が、新たな写真展「The Industrial Perspective」を開始した。この展示会は、イタリアの写真家ルクレツィア・ロダによる工業をテーマにした作品を特集するものだ。
ミライト・ワン・システムズは、従業員の健康と安全を見守るクラウド型健康管理システム「コンレポ」に、新機能「マイカー通勤用アルコールチェック管理サービス」の提供を開始した。
ブレイズは、宮崎トヨタ自動車のSUV BASE宮崎店において、ブレイズの電動モビリティ「キックボードEV(ライトモデル・ベーシックモデル)」および「スマートEV」の3車種の取り扱いを開始したと発表した。
日産自動車などの注目企業の話題がすっかり影を潜めているが、きょうの各紙には、久しぶりにその日産の新たな役員体制について取り上げている。
BYD Auto Japan、EVの新車購入時限定の有償サービスとして、パワーバッテリーの初期容量70%以上を最長10年または30万kmまで保証する「パワーバッテリーSoH延長保証」プログラムを導入した。
トヨタ自動車は4月11~13日に幕張メッセで開催されたヘリテージカー、ヒストリックカーの展示会「オートモビルカウンシル2025」に出展、レストアされた『スープラ』を披露し、「GRヘリテージパーツ」とレストア事業を訴求した。
創業60年のキャンピングカーメーカー・アネックスが、4月26日より川崎競馬場で開催される「神奈川キャンピングカーフェア2025」にて、最新モデル『リバティ50DBシルバー&チャコールグレー』を初展示する。
トムスが運営する「CITY CIRCUIT TOKYO BAY(シティサーキット東京ベイ)」は、4月15日より新たなサービスを開始する。
マツダはオートモビルカウンシル2025に、カロッツェリア・ベルトーネに在籍していた時代にジョルジェット・ジュジャーロ氏(主催者表記)が手掛けたコンセプトカー、マツダ『S8P』を出展した。そしてその横には『ヴィジョンクーペ』が置かれていた。
会員制ドライビングラボ「simdrive」を運営するHF GROUPは、4月中にドバイ・ヒルズに「simdrive DUBAI」をオープンする。これは同社にとって初の海外施設となる。
ベントレーは、英クルー本社が3Dプリント技術(アディティブマニュファクチャリング)を導入して25周年を迎えたと発表した。同社は近年、この分野に多額の投資を行い、最先端の施設を整備してきた。
ヒョンデモービスは、電気自動車(EV)のバッテリー火災を防ぐ新技術を開発した。バッテリーセルに火災が発生した際に即座に消火剤を噴射して消火する技術の開発に成功したと発表している。
三井住友海上火災保険は、自動車保険「見守るクルマの保険」とフリート契約向けサービス「F-ドラ」の専用ドライブレコーダーを通じて、降雹の危険を知らせるアラートサービスを開始した。
九州周遊観光活性化コンソーシアムが「一極集中する都市から地方に人の流れを創る」をコンセプトに展開する「車泊・休憩駐車管理システム(RVパークsmart)」が、ネッツトヨタ福岡「新八女インター店」に開設され、4月16日から車中泊サービスを開始する。
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