タイムズ24は、カーシェアリングサービス「タイムズカープラス」を利用中の異常挙動を自動検知するセンサーを6月1日より順次、車両に搭載すると発表した。
世界で初めて、ロータリーエンジン搭載車として開発、発売されたマツダ『コスモスポーツ』。このコンパクトでスマートなスポーツカーが発売されたのは、ちょうど50年前の1967年のこと。この日本の自動車史にも大きく記されるべき1台の歴史を紐解いてみることにしよう。
OKIエンジニアリングは、6月28日から30日まで、ポートメッセなごやで開催される「人とくるまのテクノロジー展2017名古屋」に初出展する。
東京ビッグサイトで行われている「ガレージングEXPO」では様々なガレージやガレージアイテムが出展されている(11日まで開催)。ここでは、その中でちょっと気になったブースを紹介したい。
ドイツのスポーツカーメーカー、ポルシェは6月8日、『911ターボS』(クーペボディ)に「エクスクルーシブシリーズ」を設定し、世界限定500台を発売すると発表した。
ホンダの米国法人、アメリカンホンダ6月7日、新型『シビック タイプR』の世界で最初の1台を、チャリティオークションに出品すると発表した。
ホンダは6月8日、2018年までに新型EV 2車種を発表することを明らかにした。
1959年から2000年にかけて生産されたクラシック・ミニ(ローバーミニ)には今でも世界各地に愛好家がおり、日本各地に専門店があるほど根強い人気を誇る車種である。
ゼンリンは、パナソニック・三洋製カーナビ「ゴリラ」向け更新地図の2017年度版「JAPAN MAP 17」を7月4日からゼンリンオンラインショップ「ZENRIN Store」などで順次発売する。
6月8日、日本では唯一のガレージ専門展示会「ガレージングEXPO」が東京ビッグサイトで開幕した。11日までの連日、開催される。
米国のEVメーカー、テスラが開発を進めている新型EV、『モデルY』。同社のトップが、このモデルYについての新たな情報を発信した。
フランスの自動車大手、ルノーは6月2~4日、イタリアで開催された「Concorso d'Eleganza Villa d'Este」において、ルノー『トレゾア』が「最も美しいコンセプトカー」賞を受賞した、と発表した。
コーティングを中心としたカーディテイリングサービスを展開する、アペックス(下川俣町206-64・郡司公生社長)
ヒストリーチャンネル・ジャパン合同会社(東京都港区)は、6月7日(水)より「ヒストリーチャンネル 日本・世界の歴史&エンタメ」の公式YouTubeチャンネルを開設した。
ケンウッドは、書き換え回数と長時間データ保持能力に優れ、ドライブレコーダーに最適なmicroSDHCメモリーカード3種を6月7日より発売する。
エレコムは、USB Type-Cコネクタを搭載したスマートフォンやタブレットなどを車の中で充電できるシガーチャージャー3製品を6月下旬より発売する。
1982年2月の創業以来、自動車関連のエアロパーツなどカスタムパーツを手がけてきた株式会社DAMD。2017年で創業35周年迎え、国内外から評価される同社のパーツデザインについて新代表となった面高翔五氏に聞いた。
ドイツに本拠を置く自動車部品大手、コンチネンタルは6月2日、中国のNIOとの間で、EVや自動運転などの分野における戦略的提携を締結すると発表した。
愛車を大切にする読者の中には、「カスタムカー」や「デコ車」に代表されるような「個性」を追求するオーナーも多いことだろう。そんな、こだわり派のあなたにおすすめしたいアイテムを紹介しよう。
トヨタ自動車が今年2月に発表した新型『プリウスPHV』で甲信越~東海地方を650kmほどドライブする機会があった。旧型の失敗の二の轍を踏まぬよう、並々ならぬ力の入れようで作られたことは、そのドライブフィールの良さで確認することができた。
オートバイのレンタルサービス「レンタル819」を全国展開するキズキレンタルサービスは、東京キャンピングカーレンタルセンターと提携、高級バイクとキャンピングカーが同時レンタルできる「成田空港キャンピングカーレンタルセンター」を6月1日にオープンした。
ナビタイムジャパンは、カーナビアプリ「カーナビタイム」にて、「いつもの道の交通情報」を確認できる機能を6月1日より提供開始した。
DIYメンテナンスを楽しむユーザーにとって、悩みのタネの1つが「緩まないネジ」。そんな作業中のハプニングを解決してくれる便利な道具がネジザウルス。これはプライヤーの先端にネジの頭がつかめる縦溝を設けることで丸ビスなどの頭を掴んで回せる便利工具。
日産自動車は、「大相撲五月場所」(5月14日~5月28日)で好評だった「スカイライン 大相撲懸賞幕」を、東京銀座のNISSAN CROSSINGと日産グローバル本社ギャラリーにて期間限定で展示することを決定した。また、全国各地のイオンモールでも一部展示する。
バンザイのブースには様々な整備機器が展示デモされていたが、その中でも注目の存在が最新型のタイヤチェンジャー。その名もCORGHI UNIFORMITYだ。その名の通り、タイヤのユニフォーミティ(真円度)を診断できる機能をもつタイヤチェンジャーなのだ。
ヴィヴィッドなカラーと、どことなく愛らしい特徴的なデザインが印象的なこのクルマの名前は「BIRO(ビロ)」。イタリアはEstrima社製の100%電動の四輪パーソナルコミューターだ。このほど、4月26日に日本初のBIRO専門店が大阪にオープンし注目を集めている。
ボッシュは、日本在住の理系大学生/大学院生を対象としたインターンシッププログラム「グローバル インターンシップ@ボッシュ」を昨年に引き続き実施。6月7日までホームページで参加者を募集する。募集人数は10~15名程度。
カーオーディオ製品の選び方のコツを、幅広くお伝えしている当コーナー。現在は、「カーナビ周辺アイテム」についてガイドしている。その3回目となる今回は、「ETC2.0車載器」についての解説の続編をお贈りする。
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