スズキは今年春に開催された、「大阪モーターサイクルショー」「東京モーターサイクルショー」「名古屋モーターサイクルショー」会場とオンラインでおこなった「スズキ推しバイク総選挙」のランキング結果を公式サイトで発表した。スズキのバイクで最も人気だったのは…?
京商は、トイレーベルブランド「京商エッグ」より、手のひらサイズのトイラジ「FIRST MINI-Z マッハGoGoGo」を発売した。価格は8008円で、単3アルカリ電池4本を別途購入するだけですぐに楽しめる。
日本全国各地で、「カーオーディオ・プロショップ」と呼ばれる“音の専門店”が活躍している。当連載では、彼らのバリューを1つ1つ明らかにしている。今回は彼らが「カーセキュリティ(車両盗難防止装置)」の取り付けも得意としていることについて深堀りしていく。
「トランプ関税」をめぐる自動車業界への打撃など、このところネガティブな暗い「バッド・ニュース」ばかりが目に付くが、きょうの各紙には久しぶりに明るさを取り戻すような「グッド・ニュース」も目にとまる。
トヨタ自動車は、世界初となる水素燃焼技術を活用したサウナのコンセプトモデルをフィンランドのサウナメーカー、ハルビアと共同開発したと発表した。
特装車の総合メーカーの極東開発工業は、子どもの職業・社会体験施設「キッザニア甲子園」(兵庫県西宮市)にパビリオンを出展する。パビリオンは7月31日にオープン予定だ。
マツダは、「ENEOSスーパー耐久シリーズ2025年Empowered by BRIDGESTONE」に参戦する「MAZDA SPIRIT RACING RS FUTURE CONCEPT(12号車)」に、ENEOSの「低炭素ガソリン(E20)」燃料を使用したと発表した。
ベントレーとヘドリー・スタジオが共同開発した電動車、ベントレー『ブロワー・ジュニア』が、18カ月間の最終路上テストを完了し、生産段階に入った。
カー用品ブランド「CRAFTWORKS(クラフトワークス)」からスズキ『ジムニー』(JB64W)、『ジムニーシエラ』(JB74W)、『ジムニーノマド』(JC74W)専用「ボンネットダンパー」が新発売。購入はアマゾン・楽天・Yahoo!ショッピングの各オンラインショップから。
制限高さ1.7mの標識があやしい……。東京の渋谷区にも桁下の低いガードがいくつかある。新宿寄りの千駄ヶ谷だ。総武線の千駄ケ谷~代々木間の「大通ガード」が、現地の標識や表示では制限高さ1.7mとなっているのだが、通行する車や人と比べると2mはある。
東京都渋谷区にある「代官山T-SITE」で5月18日、恒例となっている「モーニングクルーズ」のスペシャル版が開かれ、テーマとなった日産のL型とS20型エンジンを搭載した『スカイライン』『フェアレディZ』や、カワサキ『Z』が集まった。
スズキの「セニアカー」が、1985年の初代発売開始から今年で40周年を迎える。
ガソリンはいつまでも高止まり。結局安くならないままで、ハイオクは180円なども当たり前。でも、できるだけクルマを楽しみたい。ならば、チューニングで燃費を良くする手もある。
ボッシュは、6月19日から21日まで東京ビッグサイトで開催される「第38回オートサービスショー2025」に出展する。
ジゴワッツは、新サービス「パートナーシッププラン」を正式に開始したと発表した。このプランでは、Mode3EV充電器本体を大幅割引価格で調達できるほか、決済・運用管理・メンテナンスをワンストップで行えるプラットフォーム機能を提供する。
最近、古いもの(製品や建築)を“レトロ”と形容することが多いが、言葉の本来の意味からいうとたいていの場合間違っている。昔のものが時間が経って古くなったものは「古い」のであって、「レトロ」ではない。新しい製品を昔風に仕立てたものが本来の「レトロ」だ。
1980年代、バイクに情熱を注ぐ若者たちを魅了し、今なお語り継がれる伝説のバイク漫画「バリバリ伝説」がグラフィックTシャツとして蘇る。ノリモノ雑貨ブランドCAMSHOP.JPより販売が開始された。
イトーキは、トヨタ自動車が展開する「TOYOTA UPCYCLE」と連携し、両社の製造工程で発生する廃棄素材の再活用に取り組む家具開発の一環として、両社の廃棄プラスチックを用いてアートテーブルとアートスツールを製作した。
スロバキアのブラチスラバで、「BMWプライベートコレクション」展が開催された。この展覧会では、芸術的なビジョンと工学の卓越性が融合した3台の象徴的な「BMWアートカー」が展示された。
K12型3代目『マーチ』の時代、2007年6月に発売されたのがこの『マイクラC+C』。マイクラは言うまでもなくマーチの欧州名で、“MICRO”からの造語。
「運転中にはいつも音楽を聴いている」というのなら、愛車のサウンドシステムのアップグレードにも少なからず興味を抱いているはずだ。当連載では、その第一歩として何をすべきかを全国の有名「カーオーディオ・プロショップ」に訊き、紹介している。
高架化が予定されている西武鉄道の東村山駅(東京都東村山市)において一部工事が完成し、使用開始する前の6月1日に、線路およびホーム上を歩くイベントが開催された。立体交差化では最終的に東村山第1号(通称:大踏切)など5か所の踏切が解消される。
LINEヤフーのカーナビアプリ「Yahoo!カーナビ」の有料オプション機能「推しドラ」に、新たに人気声優3名による低音ボイスグループ「低音火傷」が登場する。
自動車部品・用品メーカーのPIAAが展開するアウトドア製品ブランド「Terzo(テルッツオ)」から、新型ルーフボックス「GRANFORMA FLEX LARGE(グランフォーマ フレックス ラージ)」が新発売。価格はオープン。全国のカーショップおよびECサイトで販売が開始された。
デンソーテンは、6月25日から27日まで東京ビッグサイトで開催される「第23回【東京】総務・人事・経理Week[春]」に出展する。
カー用品の製造販売を手がけるプロスタッフが5月29日、同社の車の窓ガラスの油膜取り「キイロビン」シリーズが2025年6月に発売50周年を迎えることを発表した。
日本の伝統工芸とJDM(Japanese Domestic Market)カーカルチャーを融合させたカスタムパーツブランド「ORIGAMI JDM」は、今春に東京・秋葉原のSEEKBASEに初の実店舗をオープンした。
カーオーディオ機材の取り付けを得意とする“音の専門店”が全国各地で活躍している。当連載では、彼らの存在と彼らのバリューを明らかにしようと試みている。第8回目となる当回では、彼らが「車内静音」のスペシャリストでもあることについて解説していく。
ミシュランは、オールシーズンタイヤ市場に新たな革命をもたらす2つの新製品「クロスクライメート3」と「クロスクライメート3 Sport」を欧州で発表した。
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