日産自動車は、8月下旬に発売を予定している新型『セレナ』を初公開した。
ポルシェの旗艦クロスオーバーSUV、『カイエン』次世代型のキャビンを初めてSpyder7が撮影に成功した。
◆グローバル生産は4年連続最高の2749万台
日産自動車は7月13日、8月下旬発売予定の新型『セレナ』に、自動運転技術「プロパイロット」を初搭載すると発表した。
日本では『ゲレンデヴァーゲン』の名称で人気を博し、改良に改良を重ねキープコンセプトを貫いてきた、メルセデスベンツのオフロードモデル『Gクラス』が、1979年登場以来、38年目にして初の大幅改良がされる可能性が高いことが分かった。
資源エネルギー庁が7月13日に発表した石油製品の店頭小売価格週次調査によると、7月11日時点でのレギュラーガソリンの全国平均価格は前週の調査から0.3円値下がりし、1リットル当たり123.5円となった。
自動車で事故を起こしたり、故障などのトラブルに見舞われたときに役に立つのが自動車保険です。
8月5日から7日の3日間、国内外自動車メーカー9社とヘリテージカー専売店19社が一堂に会し、80台を超える往年の名車を展示・販売する日本初のヘリテージカーイベント「オートモビル カウンシル 2016」が幕張メッセで開催される。
プジョー・シトロエン・ジャポンは、PSA最新のクリーンディーゼルエンジン「BlueHDi」を搭載したプジョー『308アリュールBlueHDi』『308 GT BlueHDi』『508 GT BlueHDi』を7月12日より発売する。
日本自動車用品・部品アフターマーケット振興会(NAPAC)は、一般ユーザーを対象とした「第22回 NAPAC走行会 in 富士」を9月14日、富士スピードウェイで開催する。
日本自動車販売協会連合会が発表した2016年上半期(1-6月)の中古車登録台数は、前年同期比0.3%増の196万7175台と、微増ながら4年ぶりのプラスとなった。
2012年に SBTは中古車輸出ビジネスを行うためミャンマーに進出した。立ち上げを行ったSBTミャンマーの代表である長田(おさだ)氏にミャンマーにおける中古車ビジネスの課題と魅力について話を聞いた。
ホンダの欧州法人は7月6日、F1マクラーレン・ホンダのフェルナンド・アロンソ選手が、新型『NSX』のサーキットテストを行ったと発表した。
トヨタのスポーツクーペ『86』がマイナーチェンジを受け、富士スピードウェイのショートサーキットを使って試乗会が行われた。
東洋ゴム工業は、名車とそれを愛してやまないオーナーとの絆を紹介していくスペシャルサイト「Loving The Classics」を立ち上げ、7月12日より公開した。
イードは、クルマの燃費やメンテナンス情報を管理できるスマートフォン向けアプリ「e燃費」をバージョンアップ。業務提携するレイ・フロンティアと共同開発した「Ver.4.0」を7月11日より配信開始した。
ホンダと大同特殊鋼は7月12日、重希土類のレアアースを使わない磁石を使ったハイブリッド車(HV)用のモーターを開発したと発表した。今秋に発表する次期「フリード」のHVモデルの大半に採用する。
トヨタ自動車は、『カローラアクシオ』にカローラ生誕50年を記念した特別仕様車「ハイブリッドG 50リミテッド」を設定し、9月1日より500台限定で発売する。
ブリッドは、空気の流れをイメージしたストリームデザインを採用した2シーター専用フルバケットシート「A.i.R.(エアー)」を発売、7月11日より受注を開始した。
日産自動車は、4月1日に日本で先行披露した『GT-R』の2017年モデルを7月27日より発売すると発表した。
富士重工業は、スバル初のボクサー(水平対向)エンジン搭載車『スバル1000』発売50周年を記念した特別仕様車の第2弾としてフォレスターに「ブラウンレザー セレクション」を設定し、7月11日より販売を開始した。
NEXCO東日本・関東支社によると、VICS設備の機器移設に伴い、関東・長野・新潟のエリアでVICSの情報提供サービスが停止する。
ジョー・シトロエン・ジャポンは、シトロエンの新グレード「FEEL(フィール)」を『C3』に初めて設定し、7月8日より販売を開始した。「FEEL」は今後、ブランドのメイングレードとなる。
BSサミット事業協同組合・業界問題委員会を中心に収集している他社工場での粗悪修理の事例を紹介。
MINI『クーパーDクラブマン』を一週間にわたって借用し、およそ550km走破してみた。全く普段使いとして特別なインプレをするわけではなく、日常に溶け込ませてみた。その結果は…
ビースポーツは、「第27回 メディア対抗ロードスター4時間耐久レース」を9月3日、筑波サーキットにて開催する。
スバル『BRZ』がマイナーチェンジした。デザイン面ではフロントバンパーとヘッドランプ、そしてリアコンビランプが変更されている。
日本自動車輸入組合が発表した2016年上半期(1~6月)の外国メーカー車モデル別新車登録台数は、フォルクスワーゲン(VW)『ゴルフ』が1万2172台でシェアトップとなった。
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