ホンダは12月1日、『ホンダセンシング360』と名付けた、車両周辺の死角をカバーする全方位安全運転支援システムを、中国で発売する『CR-V』に初搭載するとともに、日本市場向けには2023年中に新型車への適用を開始すると発表した。
ターボチャージャーキットをはじめ幅広いチューニングパーツや、自動車用製品を提供する「HKS」から2022年冬の新製品として『HKS DOOR MAT OILCOLOR』が発売されている。デザインには「HKS」伝統のオイルカラーが採用されている。
往年の人気2ドアクーペコンバーチブルにも対応するラルグスの最新車高調でシックにローダウン!
英国の高級スポーツカーメーカーの老舗、アストンマーティンがそのデザイン力を生かして、住宅を企画したらどうなるか。東京を代表する建築とスタイルの中心地の南青山に、プライベートホーム「No001 南青山」が建設中だ。
ツライチ具合をセッティングできるホイールスペーサーは本当に危険!? 車検は不可!? ただしいホイールスペーサーの使い方を紐解く。
カーメイトは自動車用ライトブランド「GIGA(ギガ)」より、LEDフォグバルブの新製品として、発光を2色に切り替えられる「F3500D」およびハイパワーモデルのノウハウを活用した「F5000S」を発売した。
実用新案申請中のナノ親水防曇コーティングの特殊フィルムが雨水を平坦化させ、雨天時の視界をしっかり確保
全国軽自動車協会連合会は12月1日、2022年11月の軽自動車新車販売台数(速報)を発表。前年同月比16.8%増の15万5538台で3か月連続のプラスとなった。
去る11月28日の欧州時間14時より、ランチアがトリノのパラッツォ・レアーレ・ディ・トリノにて「ランチア・デザイン・デイ」を開催し、近い将来に登場するランチアのデザイン・スタディとして『Pu+Ra ZERO』(ピューラ・ゼロ)を発表した。
ノリモノの雑貨を企画する「フェイス」より、スズキの軽自動車SUV『ジムニー』の刺繍スウェットシャツが11月22日から発売を開始した。
ひと工夫が盛り込まれたカーアクセサリーを厳選して紹介している当コーナー。今回は、“冬グッズ”をセレクトした。車内でも使える加湿器から、車内外の温度等をモニターできるグッズ、さらには静電気除去ツールまでを取り上げる。
12月7日(水)から9日(金)にかけて、自動車業界を支える「材料技術」の展示会、『第13回 高機能素材Week』が、千葉県の幕張メッセにて開催される。
来年には日本市場でも登場という新型ルノー『カングー』は気になるところ。そんなタイミングで、今回は過去にあったカングー的なクルマの代表格、日産『AD MAX』を振り返ってみたい。
カーセンサーは、過去1年間に中古車購入を検討した人を対象とした「カーセンサー中古車購入実態調査2022」を実施。購入単価は156万6000円で年々増加する傾向にあることがわかった。
国土交通省は、空飛ぶクルマと空港内での自動運転などをテーマとする「第23回空港技術報告会」を12月6日にオンラインで開催する。
今年で7回目の開催となる「クルマ屋さんが選ぶ いいクルマアワード2023」のWebアンケート投票が、12月1日(木)から開始される。
11月24日から27日にかけて、一般社団法人クラシックジャパンラリーが主催する、クラシックジャパンラリー2022MOJIが門司港駅にゴールした。
クルマ生活に関連する「社会・経済」ネタを横断的に掘り下げている当コーナー。今回は、2022年の値上がり状況を振り返る。クルマ関連でもいろいろなものが高くなった。さて、何がどう上がったのかと言うと…。
横浜市の関内エリアをグリーンでスローな乗合モビリティで探訪するツアーが実施される。横浜スタジアム周辺で開催するライトアップイベント「BALLPARK FANTASIA supported by Billboard Live YOKOHAMA」(=ボールパークファンタジア)での企画だ。
KDDIは、11月24日からau PAY アプリで「au Moves レンタカー」の提供を開始する。
通販サイトのAmazon(アマゾン)は12月1日23時59分まで、お得に商品を購入できるビッグセール「Amazonブラックフライデー」を開催中だ。1年の終わりに愛車を綺麗にしたいなら、洗車グッズを用意するいい機会だ。
カーオーディオという趣味は、比較的に専門性が高い。ゆえに専門用語が使われる頻度も高い。そしてそれらの存在が、ビギナーにとっての壁となる。当連載は、その解消を目指して展開している。今回も、「トヨタ車純正ディスプレイオーディオ」にフォーカスする。
「カッパは傘より本当に安全なのか?」。素朴な疑問を明らかにするために行った、驚きの実験結果とは。
チューニングしてクルマのパフォーマンスをアップさせたら、他の部分にも手を入れてバランスを取りたい。クルマとしてのバランスが取れていないと、乗りにくいクルマになる。ブレーキから手を入れるのが定説だが……。
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