最新ニュース(199 ページ目)
ホンダ純正「樹脂製キーカバー」に、新デザインとカラーを追加
ホンダアクセスは、ホンダスマートキーに装着可能な樹脂製キーカバーの一部デザインを刷新して11月25日より全国のホンダカーズにて発売する。
ホンダが「協調型AI搭載マイクロモビリティ」の実証実験を開始、2030年の実用化をめざす
本田技術研究所は11月2日、独自のAIを活用して人とわかり合える技術「Honda CIマイクロモビリティ」を開発し、そのコアとなる技術を実装したマイクロモビリティを公開。その技術実証は茨城県常総市内に設けられたテーマパークや商業施設内で本年11月より順次開始される。
輸入車販売、14か月ぶりのプラス 10月実績
日本自動車輸入組合は11月7日、2022年10月の輸入車新規登録台数(外国メーカー車)を発表。前年同月比18.5%増の1万7758台で14か月ぶりのプラスとなった。
“日本一の車内清掃のプロ”として注目を集める「出張車内クリーニング」事業者に聞いた、Web集客のポイント
中古車購入ニーズが高まる昨今。「車内の洗車屋さん」代表の片岡氏は、中古車購入ユーザーを中心とした一般顧客から、継続的にネット予約や問い合わせがあり売上を伸ばしている。どのようにWeb集客スタイルを確立したのか、片岡氏に話を聞いた。
ブレーキホールド機能を自動ON/OFF制御できる「ブレーキホールドジャンパー」に、LEXUS NX・ヴォクシー/ノア用モデル追加
チューニングパーツメーカーのBLITZ(ブリッツ)から、ブレーキホールド機能を自動的にON/OFF制御可能な電子パーツ製品「Brake Hold Jumper(ブレーキホールドジャンパー)」にLEXUS NX、ヴォクシー/TOYOTAノア用モデルが追加された。販売開始は11月4日より。
マツダ ジムニー!?「CXじゃない」マツダのSUVたち【懐かしのカーカタログ】
マツダのSUVというと、今は“CX”シリーズが中心の展開。けれどかつては通称で呼ばれ個性を発揮したモデルが用意された。今回はそうしたモデルを振り返ってみたい。
最新カーナビ、ストラーダF1シリーズ「レコーダーリンク」とは?
パナソニック・オートモーティブシステムズ(以下:パナソニック)は11月1日、新たに自宅のレコーダーとリンクして録画番組や放送中の番組が楽しめる「レコーダーリンク」を搭載した『ストラーダF1シリーズ』を発表した。その使い勝手をさっそく体験してきたので報告したい。
クルマの「冷却」はなぜ必要? その理由を知る
◆冷やせば冷やすだけ速くなる部分と適温を保ったほうが良い部分の2種類がある。
WRC挑戦の軌跡を「2.5次元」で紹介、ラリージャパン開催記念企画…トヨタ博物館 11月11日から
トヨタ自動車の文化施設であるトヨタ博物館(愛知県長久手市)はラリージャパン開催を記念して、企画展「WRC 日本車挑戦の軌跡 再び!」を2022年11月11日から2023年4月16日まで開催する。
宅配業者が集荷、循環バスが配送---農産物を道の駅で販売 燕市で実証実験
ヤマト運輸と燕市は11月7日から、燕市の循環バス「スワロー号」による道の駅「SORAIRO 国上」に農産物を配送する実証実験を実施する。
「メインユニット」って、何をするメカ?…キーワードから読み解くカーオーディオ
カーオーディオでは専門用語が使われる頻度が高い。そしてそれらの存在がビギナーを惑わすこととなる。当連載では、その解消を目指し、入門者にとって分かりにくい用語の意味を解説している。今回からは、「メインユニット」に関連したワードについて説明していく。
ホンダ S660 に最適、高性能エンジンオイル「MS-P BY MOTUL」
モチュールジャパンと無限(M-TEC)、HCMスポーツガレージの3社は、ホンダ『S660』をメインターゲットとする高性能オイル「High Performance Oil MS-P 0W-30(MS-P)」を共同開発し、全国のホンダカーズおよび無限パーツ取扱店より発売する。
日本の美意識「わびさび」を表現したポルシェ『Bonsai 356』…11月18日より東京渋谷で展示
ポルシェジャパンは、『356スピードスター』をベースとした、ポルシェと現代アーティストのコラボレーション作品『Bonsai(ボンサイ)356』を11月18日から20日まで渋谷パルコで展示する。
高画質で10V型大画面が特徴、カーナビ「パナソニック ストラーダ F1X」
フローティング構造の採用で、多くの車種に大画面の設置を可能にしたパナソニック ストラーダに最新モデルとなるF1X(CN-F1X10BGD)が登場、さらに魅力満載のカーナビとなった。
長い納期ランキング…シビックタイプR、ついに「納期未定」
新車の納期がどれぐらいかかっているのか調べている読者アンケート調査、今回の集計期間ではホンダ『シビックタイプR』の投稿が多かった。前回の記事で「納期3年以上(10月契約)」だったが、ついに「納期未定」となってしまった。
対応車種を拡大、ドラレコ搭載「デジタルミラー」と「プレミアムスピーカー」…アルパイン
アルパインは11月2日、車種専用の「ドライブレコーダー搭載デジタルミラー」に「バンド装着タイプ」を追加して11月下旬より順次発売すると発表。合わせてハイグレードなトレードイン型スピーカー「Xプレミアムサウンドスピーカー」を12月下旬より発売すると発表した。
ヤングタイマーを含めた国内外の名車が集結…第2回 昭和平成なつかしオールドカー展示会
埼玉県上尾市にある大規模商業施設アリオで11月5日、「昭和平成なつかしオールドカー展示会」が開かれ、比較的新しいヤングタイマーを含めた国内外の名車が集まった。6日も開催される。
「移動式販売車」仕立てのカングー新型、全国を巡る…ルノージャポン×ほぼ日刊イトイ新聞コラボ企画
ルノージャポンは「ほぼ日刊イトイ新聞」(ほぼ日)とコラボレートし、移動式販売車に仕立てたルノー『カング』新型で全国を周る「ほぼ日カングーKIOSKがあなたの街にやってくる!」プロジェクトを実施する。
【雑誌】最新の電気自動車を買うしかないのか---エコを再考、EV躍進の条件は?
表紙からいきなり読者に問いかけてくる。サステナブルに暮らすためには最新の電気自動車を買うしかないのか? 最新の電気自動車以外にもサステナブルな選択肢はある、ということで、特集はまず十分サステナブルだと思われる「eco POINT」を提案する。
GR86/BRZの適合を追加、高性能車高調キット「DAMPER ZZ-R BB SpecDSC Plus」「DAMPER ZZ-R Spec.C」
幅広いローダウン対応+電子制御版と細やかな減衰力調整版、「BB SpecDSC Plus」はZN6/ZC6など前モデルにも対応
バンド装着でより多くの車種に対応、ドライブレコーダー搭載「デジタルミラー」
アルプスアルパインは、ドライブレコーダー搭載デジタルミラーの新製品として、これまでの純正ミラー交換タイプにバンド装着タイプを追加した合計6モデルを発表。11月下旬より順次、販売を開始する。価格はオープン。
ラリードライバーが試す「STIパフォーマンスホイール」インプレッションムービー
スバルテクニカインターナショナル(STI)は、同社の公式Youtubeチャンネル『STI On-Tube』にて、STIパフォーマンスホイールのインプレッションムービーを公開した。
サーキット走行用、独立式GPSラップタイマー「LT-8000GT」…初回限定 特典あり
オートバイパーツ製造・販売の株式会社アクティブからQSTARZブランドのGPSラップタイマー「LT-8000GT」が新発売。10月24日から受注が開始された。デリバリーは11月中旬を予定。
テスラの「ホイール交換」は依頼できる? スーパーオートバックス神戸三田インター店に聞くPR
次々とヒットモデルを送り出すテスラだが、“普通のクルマではない”イメージからかパーツ交換などで二の足を踏んでしまうユーザーも少なくない。そこで今回は量販店のオートバックスでテスラのホイール交換について話をうかがって来た。
30年前、ほぼコンセプトカーのまま発売されたマツダ『AZ-1』の衝撃【懐かしのカーカタログ】
今からちょうど30年前の1992年10月、当時のマツダ系販売チャネルのひとつ、オートザムから発売されたのが、このマイクロスポーツ軽カー、『AZ-1』。ホンダ『ビート』、スズキ『カプチーノ』に次いでの登場だった。
フォレスター用、純正互換ショックアブソーバー「EnduraPro PLUS」「EnduraPro」
ハイドロ・バンプ・ストッパー(H.B.S.)搭載で乗り心地も向上の純正互換ショック
未来を担う子どもを乗せて、自動運転車の試乗会 塩尻市で11月8日から
アイサンテクノロジーは、自動運転技術の社会受容性を醸成するため、塩尻市立桔梗小学生を対象とした電気自動車(EV)バス型自動運転車両の試乗会を実施する。
ランクルオーナーを陶酔させる「ホイール」の魅力とは?PR
40年の歴史を誇り、市販車から本格的な競技車両まで数多のオフローダーの足元を支えてきた4×4エンジニアリングのホイールブランドである「ブラッドレー」。とりわけランドクルーザーオーナーからの支持は、絶大なものがある。
鈴鹿で激戦!「eSportsの箱根駅伝」を大学自動車部が競う---予選結果
10月29日、大学自動車部のeSports大会「Gran Turismo College League(GTCL)」予選大会が、三重県・鈴鹿サーキットで開催された。
ホンダ、協調人工知能活用のマイクロモビリティ公開…茨城・常総市で実証実験開始へ
ホンダは11月2日、独自の協調人工知能を活用し、高精細な地図がなくても自動走行したり、ユーザーの意図を理解して自らの行動が判断できるマイクロモビリティ技術を公開した。同技術を搭載したマイクロモビリティを用いた実証実験を11月から茨城・常総市で開始する。

