4月22日・23日に川崎競馬場で開催された神奈川キャンピングカーフェアにて、「キャンピングカーのある暮らし」をテーマに掲げるケイワークスが出展。その中で「ハイエース」ベースのバンコン「Rugged VAN(ラギッドバン)」が、若い層を中心に注目を集めていた。
カー用品メーカーのペルシードから自動車用洗車・拭き取り吸水クロス「ペルシード プレミアムクロス ビッグ ダブル」が新発売。価格はオープン。
東北エリアを中⼼に、幅広い自動車アフターマーケット事業者を対象にしたビジネス専門展示会「オートアフターマーケット東北2023」が、9月22日と23日の二日間にわたって、夢メッセみやぎ(宮城県仙台市)で開催される。
エンジンの寿命や状態を大きく左右するオイルは、少しでも良いものを入れたくなるもの。しかし、良かれと思って入れたオイルがトラブルを招いてしまうこともある。
THULE(スーリー)輸入代理店の阿部商会は、ルーフトップテント「Thule Approach(スーリー アプローチ)」を5月より順次発売する。
既存のガレージハウスの常識を破る、新しい高級賃貸ガレージハウス「Garesidence袖ケ浦 ZEN PAVILION」が2023年3月に千葉県袖ケ浦市に完成。同月に完成を記念した招待者イベントが2日間開催され、究極のクルマ好きユーザーが会場に足を運んだ。
カー用品メーカーのペルシードから撥水コーティング剤配合のウインドウウォッシャー液「ペルシード ピュアドロップウォッシャー」が新発売。価格はオープン。
ユーグレナは、カーボンニュートラル社会の実現につながるバイオ燃料の原料となるバイオマスの生産・利用に関する研究を強化するため、マレーシアに「熱帯バイオマス技術研究所」を開設した。
2023年3月末、“Nシリーズ”の累計販売台数が11年3カ月で350万台を突破。そのうち『N-BOX』は2022年度の登録車を含む新車販売台数で2年連続第1位、軽4輪車では8年連続首位の快挙を成し遂げた。そこで今回はそんなN-BOXの初代にスポットを当ててみたい。
名古屋発のスタートアップで、自動車関連ソフトウェア・MaaSサービス開発企業のCrystal(クリスタル)が、名古屋市中心部で電動キックボードシェアリングサービス「Su__i(スーイ)」の提供を始めた。
STI、無限、TRD、NISMOの4社で構成するワークスチューニンググループは、ユーザーとともに「楽しくサーキットを走る」をテーマとした、「ワークスチューニング・サーキットデイ2023」を開催する。
ヤマハによる世界初の7バルブエンジン開発に従事した著者が、エンジンの進化と今後の可能性をわかりやすく解説した書籍が刊行された。内燃機関の未来までも見据えた1冊である。
ニューレイトンは、自動車用品ブランド「EMERSON(エマーソン)」の新製品「EM-279 傘型シェードジムニー専用」を5月上旬より発売する。
1950年代から1990年代までの時代を象徴した42台をピックアップし、時代背景や当時の出来事とともに詳しく紹介。思わず懐かしいと声をあげたくなるクルマ達が当時のカタログと共にページを彩っている。
バリュートープは、LCCレンタカー「オールタイムレンタカー」の新貸出拠点を五反田駅の徒歩圏内に開設した。
スポーツモデルからオフロードモデルまでの幅広いホイール群を擁するレイズが4月23日に富士スピードウェイで「2023 RAYS FAN MEETING(レイズ ファン ミーティング)」を開催。当日エントリーした「チームデイトナ」装着車両をチェックしてみた。
ユーザー自身が水素を充填できる水素ステーションが開所した。高圧ガス保安規制によって、FCVを乗りつければ、誰もが水素の充填をできるものではない。教育と契約はどのような手順になっているのか。
今回レスポンス編集部に届けられたのは、人気ミニカーシリーズの「ホットウィール」の変わり種『メガ(MEGA)ホットウィール』。本記事ではベーシックカーとはひと味違うホットウィールを、編集部アルバイト社員が組立てる様子を紹介する。
ピットワンが超撥水コーティング「ダストレスコート」の再販を開始した。再販に際してこの超撥水コーティングをポルシェに施工して超撥水効果を実証してみた。
家族や仲間が乗るクルマには色々な臭いが付着しがち。ペットやタバコ、食べこぼしや湿気などが車内に嫌な臭いを充満させる要因だ。そこで手軽&効果的な消臭方法を実践してみると良いだろう。
ガラス繊維強化プラスチック(FRP)を用いた工業デザイナーの第一人者である著者が、その経験をもとに詳細を語る。海外のFRPボディのクルマを解説するほか、自身が手掛けた『コニリオ』や『トヨペットカスタムスポーツ』にも触れた貴重な1冊である。
フェラーリの正規ディーラーであるコーンズ・モータースは4月28日にアジア最大級のフェラーリのショールーム、“コーンズ芝ショールーム”を東京港区芝にオープン。一部メディアにもお披露目された。
効果がないとか、ほとんど意味がないなどと言われることもあるローテンプサーモスタットだが、実は重要な役割を持つ冷却系のカナメとなるパーツ。愛車と使い方で薬にも毒にもなるのだ!!
旧車買取サービス「旧車王」を運営するカレント自動車は、旧車のエンジンオイルに関するアンケートを実施。旧車乗りの3割以上が自分でオイル交換をしていることが明らかになった。
「超痛車天国 in ニコニコ超会議2023」が4月29日、「ニコニコ超会議2023」のイベント内企画として開催された。会場内には漫画やアニメなどのキャラクターが装飾された痛車や痛バイクが並び、大勢の観客やコスプレイヤーが訪れていた。
『カーセンサーエッジ』6月号の特集は「もう一度オープンカーに乗ろう!」。中古車市場におけるオープンカーのシェアは2%だそうだ。ただ数が少ないだけではない、クルマ好きにとって特別な存在が「オープンカー」だ。
日産自動車は、戦中戦後の火災に奔走した『ニッサン180型消防ポンプ自動車』の再生を完了。6月15日から東京ビッグサイトで開催される「東京国際消防防災展 2023」にてお披露目する。
車内外で便利に使える魅力的な「カーアクセサリー」を選りすぐって紹介している当コーナー。今回は、車内でスマホの音楽を聴こうとするときに便利に使えるアイテムを3品をピックアップした。「ドライブと音楽はセット」と考えているドライバー諸氏は、要注目!
REXEVは、東京都市大学・伊坪研究室(当時)との共同研究で「EV(電気自動車)を用いたカーシェアリングの環境影響評価」で、同社のカーシェアサービス「イーモ」の利用で、自家用ガソリン車、自家用EVと比べて21%の温室効果ガス(GHG)排出量低減の効果を確認した。
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